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4188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 市民の方から、芋を植えて葉が立派だったので、さぞかし根もしっかり生えているだろうと思っていたが、全部やられていた、米をつくってもイノシシにやられて、つくっていく気がなくなった、家庭菜園並みの野菜しかつくっていないが、全部だめにされた、このごろはイノシシが人間を見てもびっくりしないようになった、通学路などを堂々と歩いているのを見ると、重大事故が起こらないのが不思議なくらいなどなど、多くの市民を長年悩ませて もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 そして、五感を通して人間豊かな心を育むことができる、せせらぎを耳にし、冷たい秋の風を肌にし、そして、ヒガンバナの花を見、レンゲソウを見、チョウチョウを見、トンボが卵を川辺に産みつけるところを見、自然豊かだと。そういう自然豊かの中で子どもを育てるということは、これは宝の環境だと、こう自分はいつも思っているんです。 もっと読む
2018-09-14 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 2回行きましたけど、1台もとまっていないとか、やっぱりこっちのコンクリートのところから人間というのはとめていきます。  そういう状況の中で、ずっとあそこのところ見て回りましたら、清掃センターの横に木があります。植樹帯。西側にもう1箇所あるんです。南側、西側、そこの中には人が誰も入っていかないんです。木が生い茂っているだけなんです。グリーンも必要だと思います。 もっと読む
2018-09-13 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 安全安心な工事をやってもらうために、警察が指導をしているわけですから、これは、発注する際に市側として確認をして、これだけ人間が要るというのは事前にチェックすべきだと私は個人的に思いますが、これに関してはどのように思われますか。 ◎財政部長(楠本勝典君)   交通誘導警備員は、仕様書に記載をした標準となる配置人員に実工事期間を乗じて算定をしているところでございます。 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第5日目)  本文 ただ、先ほど出ましたように、私も思っているのですが、やっぱり日本語、人間は言葉で思考します。だから、日本語できちんとした論理的思考力があってこその、それが土台にあってこその英会話であろうかと思っておりますので、その辺はやっぱり大事にしなければいけないと思っているところでございます。 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文 まちを人間に例えるとするならば、道は血管であると言えるでしょう。血管の詰まりがまちの健康を害する要因ではないでしょうか。比較的健康なうちに血流を促進する手立てをし、健康寿命の延伸を図る、それが道路の拡幅です。道の狭さが日常生活の障害となり、ひいては不動産流通の妨げとなり、まちの代謝が進まない要因になってしまいます。適度な代謝こそがまちの健全な姿ではないでしょうか。   もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文 雨、風の猛威を見せつけられ、自然の前には人間は無力だと実感しています。  被害に遭われた方に心からお見舞い申し上げ、早期の復興を御祈念いたします。  それでは質問に入らせていただきます。  災害続きの中、諫早でも7月6日の西日本豪雨災害のときに、初の特別警報が出され、市全域に避難勧告が発令されました。総務部の情報によると避難所13カ所に173世帯308人の方が避難されたとありました。   もっと読む
2018-06-19 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−05号 (205ページで補足)  それから、ETCを搭載していない救急車の状況ですが、ゲートのほうに設置してありますインターホンを使いまして、大村インターチェンジのほうと話をしまして、大村インターチェンジにいる人間が遠隔操作でゲートを開放するということで、現在のところ、特に問題は生じていないということを確認しました。 もっと読む
2018-06-18 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号 自分はだめな人間だと自分を責め続け、社会とかかわることが怖くなり、家から出られなくなってしまう、人が生きていく上で重要な要素の1つである自己肯定感をどう子供たちに持ってもらうのか、難しい課題ではありますが、現時点での見解についてお聞きをいたします。  以上、2点についての答弁を求めます。 ◎こども未来部長(川下隆治君)   おはようございます。   もっと読む
2018-06-15 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−03号 そのときまた人間が足りなくなるという可能性がございますので、そのときは考慮していただければと思います。   もっと読む
2018-06-01 島原市議会 平成30年6月定例会(第5号) 本文 というのは、私に言わせれば、やはり海の中は自然ですから、人間がどんなに手をかけてもなかなか難しいんです。環境を悪くしたら大変なんですよ。そういう状況というのを十分踏まえながらそういう例があるわけですから、とにかく海の環境をよくすることが再生につながると思うとです。 もっと読む
2018-03-22 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−08号 私も、人間を75歳という年齢だけで線引きして区別するこの制度は、憲法第25条の生存権、第14条の法のもとの平等に反するものであり、このような制度は廃止して、誰もが納得できる制度に改めるべきだと考えますので、本議案に反対をいたします。  以上です。 ○議長(三浦正司君)   これで討論を終結します。  採決します。第30号議案を原案のとおり決することに賛成の方は、御起立願います。    もっと読む
2018-03-20 諫早市議会 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-03-20 また、本事業は地域の方との交流を通じて子どもたちの人間力を養い、地域のきずなを深めることなどが目的であることから、それらを明確に示すために名称を変更したものである、との答弁がありました。   もっと読む
2018-03-09 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−07号 そして、家でも本をずっと読んで、人間の生き方だとか、感謝の気持ちだとか、人としての生き方を真剣に勉強されている、非常に知識の高い方だそうです。  でも、家の中で奥さんからお茶を出されたとき、そして子供から何かしてもらったときとか、なかなかお礼を言うようなお父さんではなかったと。 もっと読む
2018-03-09 西海市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号 そして、立派な子どもたちをこのまちから育てていく、立派に育てて西海市を引っ張って頂く子どもたち、人間を育てていく、重要なことであります。  そこで、一つの施策の中でスクールガードリーダー活用事業というのがあります。このへんについてちょっと詳しく内容、ご説明をお願いいたしたい。市長、あるいは教育長でもいいです。 ○議長(平野直幸)   中小路教育長。 もっと読む
2018-03-08 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−06号 農業の部門の人間と商工の部門の人間、ふるさと物産の人間、これがセットになって必ず協議にいる、いろんなところにいる、スタッフ同士が共有できているというのを幾度となく見ています。ですから、こういったいい形の人間関係の中に成果が出始めているのではないかと、まさに高取部長のマネジメントだというふうに考えております。   もっと読む
2018-03-08 西海市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−04号 まず、1点目の各町の特色をどのように捉え、特色に合わせた施策を講じていくのかとのご質問ですが、各町の特色と一言で言いましても、地勢、地質、気候、生物などの自然環境、古代から近代までの歴史の歩み、それらに育まれた文化、産業、地域性、人間性など、旧町ごとに数多くの特色があることは議員もご承知のことと思います。   もっと読む
2018-03-07 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−05号 そのほかにも、仕事の役割とか、仕事の質・量、仕事上の責任、それから人間関係、家庭の事情など、さまざまな要因も考えられるというふうに思っております。  以上です。 ◆25番(村上秀明君)   予算の増加と職員数の増加が必ずしも一致していないと思われますが、業務量の増加に職員数が追いついていないのではないかと感じます。職員数は足りているんでしょうか。 もっと読む
2018-03-07 松浦市議会 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年03月07日 私たち行政側の人間としては、それに対してどういったヒントとか、そういったものを提案とか、そういったのをトスを上げることができるかというところが大事になってくるんじゃないかなと思っております。   もっと読む
2018-03-06 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−04号 学校教育とは、人間として、また家族、社会、国民の一人として共通に身につけるべき基礎、基本を習得させることにあります。子供たちは、教育を受ける中で自立性や社会性を身につけ、思いやりや助け合いの心を育み、生きる力を養っていきます。これが、本来の学校教育だと思いますが、私を初め多くの保護者は学力だけが学校教育だと思い込んでいるところがございます。 もっと読む