2278件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2024-04-01 12月06日-04号

四つの基本目標に、数値目標のKPIを設定をして取り組んできたかと思いますが、通告書では、成果についてというふうに提出をしておりますけども、時期尚早かなというふうに思ってはいるわけでありますが、この地方創生取り組みというのは長期的な人口減少に対するためのこの長期的な検証を要するものでありますし、具体的な、このデータを用いて検証というのは難しいのかなと思いながら、これまでの取り組みの中で成果のあったもの

平戸市議会 2023-06-11 06月20日-05号

開校式に当たり、受講生を前に、学長である私から「人口減少社会を迎え撃つ心構えとは」と題して講話をいたしました。 この後も、毎月本市連携協定を締結している長崎県立大学と長崎国際大学から、さまざまな分野における専門家を講師にお呼びすることといたしており、大変魅力ある講座となっております。 また、受講生からの要望により、平戸歴史講座を4回シリーズで別に開催することとしております。

雲仙市議会 2022-09-03 09月03日-03号

全国各地で、人口減少少子化高齢者対策に注目が集まっております。私も何度か、この問題について市議会でも提案質問を行ってきました。今年8月初めに、令和元年第1回市町村議会議員特別セミナー同僚議員と参加し、勉強してまいりました。大変勉強になりましたので、内容紹介提案をしていきたいと考え、質問いたします。 金澤市政になり、他市に先駆けて子育て支援移住定住対策施策を打ち出しておられます。

五島市議会 2020-12-25 12月25日-05号

全国的に人口減少が進み、病院経営を取り巻く環境は厳しい状況になっていくが、地域医療環境を守っていくためには、国においても地域の実情を十分に踏まえた議論が行われることが重要である。 よって、本市議会は国及び県に対して、地域医療を支える長崎富江病院の意義・役割を十分に理解すること及び今後の存続を強く要望する。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。 

五島市議会 2020-12-04 12月04日-01号

引き続いての研修会では、町村議長会会長挨拶の後、長崎県の平田 研副知事から、「長崎県2040年研究会報告~全国より先駆けて本県に到来する人口減少社会に対し行うべき取組~」と題して講演がなされました。 以上で議長報告を終わりますが、詳細につきましては事務局関係書類を整備しておりますので、必要の向きは御参照願います。

平戸市議会 2020-11-25 12月02日-01号

これに対し、委員からは、外部機関等に頼るのではなく、離島や僻地に限らず、人口減少が進む中で、救急火災等に対応するために必要とされる全市的な消防救急体制が今後どうあるべきかを一番熟知している消防職員みずからが、消防施設等の総合的な整備計画を作成し、計画的に施設更新を進めていくべきであるとの指摘に対し、早急に、消防内部において再度、作業部会を設置し、今後の消防施設等のあり方、適正人員配置等についても

五島市議会 2020-09-04 09月04日-01号

議会では、人口減少対策商店街活性化など、五島市が抱える問題を取り上げ、さまざまな質問意見を述べてくれました。また、議会最後には、~ふるさと五島のために私たちができること~という意見表明全会一致で可決されました。 この議会において、中学生が地域課題を的確に捉えていることや五島市への愛着の深さを感じることができ、非常にうれしく、そして頼もしく感じました。 

平戸市議会 2020-08-26 09月02日-01号

次に、85ページから358ページまでの歳出につきまして御説明をさせていただきますが、歳出は、人口減少対策等を中心に簡略に説明させていただきます。その他の事務事業等につきましては、冒頭に申し上げました決算に係る主要な施策成果についての報告書にその内容を記載しておりますので、御一読いただき、御審議を賜りますようお願いいたします。 それでは、85ページをお願いします。 

五島市議会 2020-07-08 07月08日-06号

塩川部長市議会定例会への出席は、本議会をもって最後になろうかと思いますが、この2年間という限られた期間で、人口減少対策あるいは地方創生を着実に推進すべく、さまざまな政策を講じてくれました。 有人国境離島法を活用した雇用機会の拡充や滞在型観光の推進により、多くの雇用が創出され、観光客数についても、平成30年は24万人を超え、過去最高を記録しました。 

五島市議会 2020-06-25 06月25日-03号

私が今回この質問をしたのは、もう市長も全く同じ思いだと思うんですけれども、この人口減少に強い危機感を感じているからでございます。特に旧5町は減少率が大きいわけですが、その中でも玉之浦町と奈留町においては、この20年間で減少率40%以上でございます。このまま何もアクションを起こさずにいたら、20年後、30年後には人がいなくなってしまうのではないかと心配でなりません。

佐世保市議会 2020-06-19 06月19日-05号

まず、本市人口減少対策における若者定住促進ということで、若者雇用の場の確保について質問をいたします。 今年、福岡市の人口は160万人を突破したと報道されております。沖縄をはじめ、九州各県からの移住が8割を占めていると言われ、年代別を見てみますと、15歳から24歳までがさらにその8割を占めているということでございます。

佐世保市議会 2020-06-18 06月18日-04号

高齢社会人口減少社会の到来を迎え、今後ますます公共交通に求められる機能役割は多岐にわたっていくものと考えております。福祉的、医療的な側面からの利用ニーズ要望も一定ございますので、地域交通事業者、行政の3者連携の下、引き続き交通不便地区の解消と公共交通の維持、利便性向上に向けて取組を進めてまいりたいと考えております。 以上です。

佐世保市議会 2020-06-17 06月17日-03号

地域を取り巻く環境は、少子高齢化進展人口減少、ライフスタイル価値観多様化隣近所のつながりの希薄化など、社会情勢の変化に伴い大きく変貌を遂げております。こうした社会状況背景に、人々が抱える課題は複合的なものになり、従来の縦割りによる制度だけでは十分に対応できず、制度のはざまが顕在化し、生活困窮、子どもの貧困の連鎖といった様々な課題が浮かび上がってきております。