1643件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

次に、公共交通を取り巻く状況についてですが、まず1つ目が人口減少と少子高齢化進行し、今後もその傾向が続くということが予想されているということ。2つ目がこういった人口が減少していく中にあっても市民の利用交通手段は自家用車の割合が高くなってきており、また自家用車の保有台数が増加傾向にあること。3つ目は交流人口が増加傾向にあり、今後も大型事業の完成などを控え、さらなる拡大が見込まれているということ。

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年総務委員会 本文

そして、全般的にはさまざまな広報戦略、あるいは重点プロジェクトにおきましては、人口減少あるいは少子高齢化の進展に歯どめをかけるべき、選ばれるまち、あるいはまちの基盤づくりなど、令和元年度より種をまいて花を咲かせて実りを求める、そういう取り組みが進められておりますが、プロジェクト目標達成のためには全庁一丸となるっていうのはこれ当たり前の世界でございます。

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

特に今後、人口減少も高齢化が進んでいく中で、やはり救命救急センターの果たす役割というのは、ますます年を追うごとに、市民から期待をされるところが多くございますので、先ほど理事長が言われました看護師含めて実績を積んで、本当に信頼される救命救急センターになるように、私ども応援していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。  

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

一般の水道料金というのは一般家庭、山の上であろうとどこであろうと長崎市のものと思うんだけど、この数字を見てみると長崎市が交流人口、交流人口と言う割にはここの一連の数字から見てみると、余り交流されていないんじゃないかなと思うんだけど、この両方の数字を見ながら局長どう感じますか。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

そういった中で、市内の事業者がMICEの参加者の皆さんに市内を周遊していただくという部分で、そういう実証実験を事業者の方と一緒になって取り組むというところで、そういった事業者側の皆様のインバウンドとMICEに対する意識の醸成といいますか、これからやはり人口が減っていく中で、インバウンド、MICEというそういう新たなお客さんを迎えるという意識の醸成に取り組んでおります。  

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年総務委員会 本文

ただ、人口が減っていっています。法定定数48名の議員定数を、議員のほうから議員削減等を含めて現40名と定員を定めているところでございます。これを決めるときに、これは書類的には残してございません。ただ、人口1万人に対して議員1人と、市民100人について職員1名というような形の申し合わせをして、その間、条例等の執行をやったという経緯がございます。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

令和2年度につきましては高齢者世帯の増加傾向は引き続き継続するものの、その他の世帯については減少傾向が一定落ち着くものと予想しており、保護率は横ばいで推移し、人口減の影響により被保護世帯数、被保護人員ともにやや減少するものと判断しております。次に、2.扶助費内訳をごらんください。

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

このような取り組みにより、到達目標1)として記載しておりますが、人口減少やそれを上回る勢いで進んでいるバスを初めとした公共交通利用者の減少など公共交通を取り巻く環境は年々厳しくなってまいりますが、そういった中においても他都市に比べて充実している公共交通ネットワークを維持していきたいと考えております。

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

長崎市を取り巻く環境は、絶えず変化していることから、交流人口の拡大に向けて、その進むべき基本的な方向性を多角的な見地から検討し、観光及びMICEの振興に関する戦略を新たに策定し、あわせてその進行管理等を行うため、附属機関を設置しようとするものでございます。次に、(3)設置時期でございますが、令和2年4月1日といたしております。

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

第12条は、組合の経費の支弁の方法を規定したものであり、第2項の負担金に係る市別負担割合について、第1号の通常の運営に要する経費を平等割100分の20及び人口割100分の80から人口割100分の100へ、第2号のごみ処理施設建設に要する経費を平等割100分の20及び人口割100分の80からごみ量割100分の100へ、第3号のごみ処理施設の運転に要する経費を平等割100分の20及びごみ量割100分の

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会 目次

……………………………………………………………………………………………  63  再質問  ……………………………………………………………………………………………………………  63 休憩・再開  …………………………………………………………………………………………………………  76 ◇草野勝義議員質問  ………………………………………………………………………………………………  76   1 人口減少対策

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 本文

人口減少が進み、全国の6割以上の自治体人口が半分以下になると予測をされており、人口規模の小さい地方自治体ほどその傾向が高いと言われております。  交流人口の拡大で人口減少分の経済消費を補うことが今後必要となり、全国各地の自治体で国内外からの観光客やスポーツによる誘致が積極的に推進をされております。