707件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-13 2020-03-13 長崎市:令和2年議会運営委員会-1 本文

当初予算で反対ということは、この1年間のことに対して反対という立場だろうと思いますが、やはりこのことに対しては非常に違和感を覚えますし、今までもこういったケースの中で、ちょっと違う部分があるかもしれませんけど、中村委員が反対ということで委員長を辞職したことがありましたし、またさかのぼって言えば、会派が反対でありながら委員長をして賛成ということもあったというふうに聞いております。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年総務委員会 本文

6 ◯中村俊介委員 交流の産業化リーディング事業費のところで、過去の実績で教えてほしいんですけれども、6ページの参考のところです。4.「長崎」×「キングダム青年団体から始まる新しい地域プロモーションのところで、令和元年度交付決定額、これが、上から4つあるうちのここだけが、ゼロというか空欄になっています。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

70 ◯中村事業部長 委員会資料の3ページをごらんください。2.国の一次補正に伴う国庫補助事業などについてでございます。1.概要でございますが、国の1次補正に伴う社会資本整備総合交付金を活用し、令和2年度に予定していた国庫補助事業などの一部を令和元年度に前倒しして実施するものでございます。

長崎市議会 2020-03-06 2020-03-06 長崎市:令和2年総務委員会 本文

112 ◯中村俊介委員 ここで私が気になっているのは、例えば朝型・夜型の体験といったら、これはまさに例えば以前から話出ていましたけれども、朝市であったり屋台という話が出ていました。要は、銅座川プロムナードの拡幅された歩道でしたらどうかなんていうアイデアも以前出ていたかと思っています。

長崎市議会 2020-02-21 2020-02-21 長崎市:令和2年総務委員会 本文

┌─────────┬──────────┐ │中里 泰則 委員長│東  竜也 副委員長│ ├────────┬┴┬─────────┤ │野口 達也 委員│ │相川 和彦 委員 │ ├────────┤ ├─────────┤ │井上 重久 委員│ │深堀 義昭 委員 │ ├────────┤ ├─────────┤ │中村 俊介 委員│ │久 八寸志 委員 │ ├────────┤ ├─────

長崎市議会 2019-12-11 2019-12-11 長崎市:令和元年交通対策特別委員会 本文

48 ◯中村俊介委員 (1)の国道202号の平面横断についての確認をしておきたいんですが、この平面横断は、当然長崎駅の利用者あるいは観光客の方々の利便性はもちろんなんですけれども、向かい側にある大黒町商店街の方々からも、この平面横断を何とかやってほしいという要望があっていたかと思います。

長崎市議会 2019-12-09 2019-12-09 長崎市:令和元年総務委員会 本文

それともう1つ、これ例えば、世の中がそうだと思いますけど、あんな中村 哲さんみたいな方もおれば、それを撃つ人もおりますし、世の中というのは成功する人もおれば、失敗する人もおるし、また、寄附をする人もおれば、詐欺をする人もおります。そういういろんな面が混在しとる世の中だと思いますから、そういう面で、余りきれいごとばかりで世の中が動いていくというのはないと思います。

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

89 ◯中村事業部長 浦上ダムにつきましては、一度そういう予定といいますか、そういう計画もあった時期もございますけれども、将来的な計画としましては、県施行多目的ダム、今は利水専用なんです。利水ということは水道専用ですね。それで治水防災を兼ねたダムにつくりかえる計画がございます。

長崎市議会 2019-12-05 2019-12-05 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

中村委員は、長崎市内の学校理科教育に携わり、学校教育との連携に関する知識を有するものとして長崎市小学校長会から推薦いただいており、現在、科学館運営協議会の委員にもご就任いただいております。山田委員は、教科教育学において理科科学教育の専門的知識を有するものとして長崎大学教育学部からご推薦いただいております。(イ)審査経過につきましては記載のとおりでございます。  5ページをごらんください。

長崎市議会 2019-12-04 2019-12-04 長崎市:令和元年第5回定例会(5日目) 本文

市長は去る8月27日、県庁を訪れ、中村知事に対し、20項目の要望書を手渡ししたと報道があっております。県人口の3分の1を占める県都長崎市は、ある意味県全体にも責任を負っていると思っております。交流人口の増加等の施策は、長崎市だけのためでなく県下全域への人口の流れをつくるための施策と考えるべきだと思います。