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3065件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 このため、総合戦略におきましては、策定時はもちろんのことですけれども、毎年度の検証の際にも、産業界ですとか、教育機関、金融機関、商工団体、子育て世代、これらの代表の方などにいろいろアイデアや御意見をいただきながら取り組みを進めているところでございます。   もっと読む
2018-12-01 諫早市議会 平成30年第5回(12月)定例会(第7日目)  本文 もう一つ、子育て世代など若者の候補者をふやす対策と、それから議員として育てていく対策などはこの委員会の中で議論されたのか、お尋ねいたします。  また、報酬の引き上げについては、まずは切り離すということでございましたが、議論の中で報酬の引き上げの話は出ていましたが、引き下げについて議論はされなかったのか、お尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-01 島原市議会 平成30年12月定例会(第6号) 本文 若い世代を育てるためには、議員だけで生活できるような体制が必要かなとも考えます。憲法で国民主権を実現する一番の手段はやっぱり選挙であり、議員報酬については、特にこれからの議員を育てるためにも一定の条件は必要であると考え、条例案に賛成いたします。 もっと読む
2018-09-14 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 現在準備中の子育て世代向けアンケート実施によります意向調査等を踏まえ、今年度中に保育無償化を前提とした新たな保育需要の見通しを立てたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 自転車に乗りなれてくる世代となる小中学生等に対する安全運転への指導や、保険加入促進として取り組まれていることを御紹介も兼ねてお話しいただけますと、ありがたいのですが、いかがでございましょうか。 ◎総務部長(田中博文君)   現在、市内の各小中学校に、交通安全指導員や警察署に依頼しまして、自転車の正しい乗り方と交通ルール、自転車の点検・整備についての指導など、自転車の安全教室を実施しております。   もっと読む
2018-09-10 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号 また、これから移住・定住の施策を進めていく中で、そのターゲットを20代、30代の子育て世代のママさんたちとして絞っておりますので、この年齢層にこの歌が響くというのはなかなか考えにくいのではないかなというふうに考えております。   もっと読む
2018-09-06 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−01号 について  (1) 一般廃棄物収集運搬業務の委託について 5 教育行政について  (1) 教職員の超過勤務の改善のためのクラブ活動のあり方について  (2) 小学校へのエアコン設置について  (3) 教職員の勤務状況を把握するためのタイムカードの導入について 6 保育行政について  (1) 保育料の無償化が予定されているが、保育需要増加に対する保育施設の整備について 7 子育て住宅について  (1) 3世代同居 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第5日目)  本文 私もそうですが、中学校から高校までの6年間、英語を学んでも、従来の世代は、英会話についてはまず自分で日本語を追いかけて、それを英語に直すという思考を経て、発音を気にしながら声に出すという抵抗感があったと、自信の持てない英会話であったろうかと思います。  小学校3年生から、英語で話す、聞く、なれることで、その抵抗感をなくし、自然体で会話できるようにするというものでございます。   もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文 本市では、団塊の世代が75歳以上となります2025年を見据えまして、関係機関、関係団体の協力をいただきながら、先ほど申し上げました在宅医療・介護連携のほか、認知症対策、介護予防・日常生活支援の3つの推進会議を設けまして、認知症初期集中支援チームの設置や認知症講演会、総合事業や語らん場の開催など、さまざまな取り組みを進めさせていただいております。   もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文 なお、(仮称)子ども・子育て総合センターでは、子育て世代包括支援センターの機能を実施することとしており、主な業務としては妊産婦及び乳幼児等の実情の把握、妊娠・出産・子育てに関する各種相談に応じ、必要な情報提供・助言・保健指導を行うこと、支援プランを作成すること、関係機関との連絡調整を行うことなどがございます。   もっと読む
2018-06-28 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月28日−06号 委員会におきましては、補正内容について説明を求め、理事者から、地方創生推進交付金を活用して、首都圏・福岡圏域の子育て世代をターゲットとした、移住を呼びかけるウエブページやパンフレットの作成、ウエブページ等に掲載する記事を書いてもらう市民ライター養成に係る事業費を計上するものであるとの説明がありました。   もっと読む
2018-06-21 西海市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−資料 その発表会の場を見て、この若い世代に旧瀬戸地区公民館跡地の利活用のイメージ作りを託したら、良いものが生まれるのではと感じた。地区の活性化や市の活性化に若い力、能力を積極的に活用してはどうかと考えるが、市としての今後の関わり方について伺う。 もっと読む
2018-06-19 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−05号 ところが、その後ハイペースで21年からものすごい人口がふえて、いわゆる団塊の世代という。そして、平成23年には1億2,700万人と。これ以降は、年々減ってはきております。  江戸時代というのは、年間に1人が必要とされるお米の量が1石というふうにされておると。そういった計算すると大村藩全体で2万7,000石だったと聞いておりますけど。 もっと読む
2018-06-18 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月18日−04号 なお、以前から実施をいたしております住宅性能向上リフォームあるいは店舗バリアフリー改修事業のほか、本年度から新たに3世代で同居・近居するための住宅の新築や取得、あるいは改修工事に対して補助をする3世代同居・近居促進事業を開始いたしたところでございます。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-15 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−03号 さらには、民間レベルの所有者不明土地問題研究会も、同月、所有者不明の土地が全国で推計410万ヘクタールに達すると発表、また、団塊の世代が80歳を超える2030年以降は大量の相続が発生し、さらに問題が深刻になると警鐘を鳴らしており、近年においては所有者不明の土地が公共工事の妨げとなっておりますことから、去る6月6日の参議院本会議で所有者不明の土地を公益目的で有効利用するための特別措置法が可決をされました もっと読む
2018-06-12 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−01号 このうち、一般会計補正予算の主な内容としましては、首都圏、福岡圏域の子育て世代をターゲットとした移住のウエブページなどの作成に係る経費として450万円、消防車を運転するために必要な準中型自動車免許の取得などを行う消防団員に対する補助金として25万円、キュウリハウスの施設整備に対する補助金として約2,900万円、漁業就業希望者に対する支援に係る経費として約130万円を提案しています。   もっと読む
2018-06-01 島原市議会 平成30年6月定例会(第5号) 本文 それと同時に、健常者である我々や若い世代も含めて4万5,000人の市民がいるわけですから、年に1回でいいですから、車を置いてバスや列車に市民が1人1回乗っていただくだけで4万5,000人が乗ったということになるわけで、そういったことも御協力いただかなければ、行政だけの負担、あるいは事業者だけの負担ということでも厳しいので、そういったことも巻き込んで交通のあり方等を検討させていただきたいと思います。 もっと読む
2018-03-23 時津町議会 平成30年第1回定例会(第4日 3月23日) 本議案には、子育て世代の経済的負担を軽減するため、福祉医療費の対象を中学生まで拡大することや、就学援助制度の改善、学童保育所の建設など、町民の要求を反映した事業が盛り込まれています。これらについては、大いに評価したいと思います。  しかしながら、反対する理由は2点あります。  第1は、町民要望の強い事業の実現がなされていないか、まだまだ不十分だということです。 もっと読む
2018-03-22 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−08号 また、もう一方から言いますと、大村市は、大村市移住施策に関するターゲット方針を平成29年7月に策定しており、その中に20代・30代の子育て世代等の移住施策を主なターゲットとすると方針を決定しております。そうした年代の世帯に対して、こども夢基金が廃止というこの情報は非常にイメージを低下させます。シティプロモーションに大きな打撃になるのではないかと危惧をするところであります。   もっと読む
2018-03-09 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−07号 しかし、小学生までの現物給付を期待され、待ち望んでいた子育て世代の方々も多いだけに、率直に申し上げれば、残念であります。  まず、小学生の現物給付は断念されたのかどうか、お尋ねいたします。 ◎市長(園田裕史君)   小学生までの現物給付、今度、中学生まで拡充をしていこうとしておりますので、現物給付を全体で断念したのかということでございますが、断念はしておりません。 もっと読む