1764件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諫早市議会 2019-10-09 令和元年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2019-10-09

分科会として、住宅性能向上リフレッシュ事業や3世代同居・近居促進事業は、住宅バリアフリー化と安全対策子育て介護をしやすい環境づくりに貢献する事業で実績も年々増加しており、また、改修工事は、市内に本店を有する法人等の施工を条件としていることから、経済効果も見込めるものである。下水道接続加算補助など独自の工夫をしながら、今後も事業を継続するよう求めるものであります。  

長崎市議会 2019-09-12 2019-09-12 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

そして、歴史的にいっても、歴史的な活動かどうかわかりませんけれども、もうずっと我々の世代、みんな成人式から何からみんなあそこであっているということであれば、もうやはりみんなの思い出、歴史が刻まれているところでもあったわけですよね。やはりそういうものを考えると、残されるべきものではないかなと私は思うんですけれども、あれをするときに、全然手が加えられてなくて、いろいろなものが古くなっていた。

長崎市議会 2019-09-12 2019-09-12 長崎市:令和元年総務委員会 本文

子育て世代を中心とした働く世代の転入者が減少していること、近隣自治体への子育て世代の転出が継続していること、平成30年は30代の転出超過が拡大していること、東京圏・福岡県への転出超過が継続していること、平成30年は中国地方広島県山口県九州では熊本県大分県へ転出超過が拡大しているということ、また、平成26年から平成30年にかけまして法人市民税申告における従業者数は全体で約3,000人ふえているものの

長崎市議会 2019-09-11 2019-09-11 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

これは長崎市が新たな産業を生み出す都市になるために取り組んでおります新産業の種を育てるプロジェクトを初め、市内で民間企業金融機関大学などによる新たな産業の創出が始まっており、このような動きを広く長崎市民や学生・企業の方々に知っていただき、新たな産業創出や起業に向けた市民、特に若い世代のチャレンジの機運醸成を図ろうとするものでございます。

長崎市議会 2019-09-11 2019-09-11 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

61 ◯山口福祉部長 高齢者の部分は、今後も団塊の世代が75歳以上になってきて、ずっと高齢者数はふえていきます。だからやはり介護施設というのは必要かなということで調査をしています。  ただ、障害者数というのは微減傾向にあって、ふえていっていません。3万人程度でずっと推移している。

長崎市議会 2019-09-10 2019-09-10 長崎市:令和元年第4回定例会(5日目) 本文

これは急激な少子化進行を背景として、生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児教育の重要性や、子育て教育にかかわる費用の負担が重いことが子育て世代への大きな負担となっていることに鑑み、その負担軽減を図り、小学校就学前子どもの健やかな成長のために幼児期の教育保育環境を確保することを目的としております。無償化によって子育て世代の負担が軽減することはとても歓迎すべきことです。

諫早市議会 2019-09-09 令和元年第4回(9月)定例会(第9日目)  本文

また、国民健康保険料についてですけれども、所得に係る応能割と応益割で構成され、応益割には、世帯の人数に応じた均等割りがあり、子どもや無職の人にも保険料を賦課するというもので、多人数世帯、特に子育て世代により負担が重くなっております。  平成30年度の諫早市保険料は、0歳の赤ちゃんにも3万8,540円の均等割り保険料が賦課されております。

時津町議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3日 9月 5日)

このうち、75歳以上の後期高齢者人口は3,581人で、全体の約47%を占めており、今後、団塊の世代の方が75歳となる2025年に向けて、この割合がふえていくことが予想されております。  介護認定の状況につきましては、令和元年6月末時点の第1号被保険者では、要支援認定者数が416人、要介護認定者数が832人、合計で1,248人で、認定率は16.66%となっております。  

長崎市議会 2019-09-05 2019-09-05 長崎市:令和元年第4回定例会(2日目) 本文

長崎市人口減少は、少子化と10代後半から20代までの若年層の進学、就職、転職による転出超過が主な要因でしたが、過去5年間の日本人社会動態においては、転出者数は毎年ほぼ一定で推移しているものの、転入者数については1,200人ほど減少しており、特に20代から30代の子育て世代を中心に転入が減少しているという状況になっています。

諫早市議会 2019-09-05 令和元年第4回(9月)定例会(第5日目)  本文

37 ◯林田 保君[ 180頁]  市もいろいろ投票率を上げないといけないとされているので、若者の低い投票率の影響の一つとしてシルバー デモクラシーというのが言われておりますが、少子高齢化進行によって、有権者人口に占める高齢者、シルバー世代の割合が増加し、高齢者層の政治的影響が高まってきたという話で、若者の投票者が、俺たちが行っても、高齢者の話ばっかりしているから

時津町議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2日 9月 4日)

いろんな人口減少対策のための町での取り組みはいろいろやられているようですけど、高齢化が進むのにつれて、一番今から問題になってくると思うんですけど、2025年、あと大体5、6年先、今の団塊の世代の方が後期高齢者になられます。それによって、やはり、医療介護福祉サービスあたりが非常に多くなってくると思われます。

諫早市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目)  本文

長崎も含め、全国では、親世代格差が広がり、余裕がなくなり、貧困ネグレクトが増加しています。親世代労働環境が悪いからこそ、子どもに高い水準の教育を受けさせようとする、そういうところもあります。  日本では、子ども自身や家庭不登校の原因を求める傾向が強いと思います。

諫早市議会 2019-09-03 令和元年第4回(9月)定例会(第3日目)  本文

まず、3世代同居・近居促進事業につきましては、家族の支え合いにより安心して子育て介護しやすい環境づくりを推進するとともに、地域コミュニティの担い手確保を図るため、新たに3世代で同居、または近居するための新築工事費、改修工事費、または住宅取得費の一部を補助するものでございます。  

諫早市議会 2019-09-01 令和元年第4回(9月)定例会(第1日目)  本文

第1野球場、スケートボード場とあわせ、小学生から社会人まで幅広い世代の方々に御利用いただいております。今後は、駐車場や外周道路等の整備を着実に進め、今年度中には完了させたいと考えております。  文化の分野での活躍。7月25日、全国1,585校が参加した、第66回NHK杯全国高校放送コンテストの決勝が東京で開催され、朗読部門において、長崎日大高校2年生の寳藏寺花映さんが準優勝に輝きました。