16件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

島原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第6号) 本文

142 2番(松坂昌應君)  私も今回、国会の動きは見ていたんですけれども、先日、今国会は終了したということなので、終了していなければ、よく言う一事再議云々がありますから、まだ可決していないのかなと思ったんだけど、どこかで可決したんですかね。可決した日にちがわかれば教えてください。僕はまだ可決していないと思っておったんですよ。  

長崎市議会 2017-06-21 2017-06-21 長崎市:平成29年教育厚生委員会 本文

議会として、一事再議といいますか、一旦一定の方向が出たら、それについてはもう時間が短い間においては、前の議決を尊重するというような慣例になってると思うんですが、過去3回の陳情にしてこの4回目の陳情、どの点が新たな陳情報告になってるのか、そのあたりについて、また、それに関して行政としての判断があればお示しいただきたいと思います。

長崎市議会 2014-12-02 2014-12-02 長崎市:平成26年第5回定例会(4日目) 本文

長崎市議会は、いや、議員諸君がそのことを果たして許容するのか、一事再議の縛りを避けて、いわゆる二度まで、いや、今回、三度までも議会軽視の暴挙に出た田上市長の暴走をそのまま受け入れるのか、その品性と品質が問われている重大問題であるだけに、議員各位にも問いかけるつもりで時間をかけたいと思います。特に、けさの報道に見られる審査所管がえのこそくさには怒りが込み上げます。  

長崎市議会 2014-03-28 2014-03-28 長崎市:平成26年議会運営委員会 本文

長崎市議会では例のないことだと思いますけど、国会ではしょっちゅうありますけれども、やっぱり今のような状況の中で何の変化もないときに半月もたたんような今の状況の中で同じ議案を、これは一事再議じゃない、議会は違いますから、なりませんが、それに近いようなことで議会の権能を損なうということについては、全く納得できない。

島原市議会 2014-03-01 平成26年3月定例会(第5号) 本文

これで否決されても、再度この後、3月いっぱい時間ありますから、そこで再度数字を変えて提案すればそれは一事再議に当たらないということですので、当局側は今回の300万円の内訳、これが東京学生寮廃止を前提とした予算であって、どう考えても納得ができない引っ越し代20万円ほどを計上していると。これではおかしいんではないかということなんです。  

長崎市議会 2012-10-30 2012-10-30 長崎市:平成24年総務委員会 本文

135 深堀義昭委員 所管委員会で11月にそれなりの議論がされると伺っておりますから、それ以上のことは申し上げませんが、少なくとも一事再議の原則をご存じの上で本会議の採決までほうかぶりをしたというような形で捉えられても、おかしくない。市の職員の派遣業務という認識も、全く1カ月間やられていない。

長崎市議会 2012-10-11 2012-10-11 長崎市:平成24年各派代表者会 本文

この、今、市長が手続等については凍結をしておりますと言いますが、この事案に関連があって、一事再議の原則を十分承知をしておったから報告をしなかった。というのが、28日の本会議をもって採決をしない限りは、委員会の報告は委員長報告どまりなんですよ。28日まであるんですよ。何で28日の昼から報告されるんですか。何も状態変わっていないじゃないですか。変わっているのは、審査が終わっている。

長崎市議会 2006-11-10 2006-11-10 長崎市:平成18年各派代表者会・正副委員長会 本文

ただ、私もそこら辺の手続上の問題がよくわからないんですが、例えば、議会の中の一事再議といった問題に対して、既に一たん認定されていることについて、改めて再認定し直すということが可能なのかどうなのかということについて、事務局あたりで見解があれば、その辺をお示ししていただけばなというふうに思います。

島原市議会 2003-12-01 平成15年12月定例会(第3号) 本文

一事再議という大原則がありますよね。一事再議、それがどうしてさかのぼって取り扱いができるということになるわけですか。既に議決が終わったわけでしょう。そして一般質問に移っているわけですよ。入っているわけですよ。既に完了しているわけですね、この議第3号議案については。多数でもって議決がされているわけでしょう。

長崎市議会 1997-01-17 1997-01-17 長崎市:平成9年議会運営委員会 本文

27 ◯中野議長 別紙「資料9」のとおり、「請願」審議のやり直しを求める要望書が提出されてきるが、この件については、会議規則第14条の「一事再議」及び地方自治法第119条の「会期不継続の原則」に基づき、審議のやり直しの要請には応えられない旨の回答を行いたいと考えているので、ご理解をお願いしたい。

  • 1