18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長崎市議会 2019-03-07 2019-03-07 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

18 ◯池田章子委員 以前から言っているんですけれども、今BSL-4の問題が出てきているんですけど、既にBSL-3が稼働していて、そこからはやはりホルマリンガスホルムアルデヒドが出ているんですよ。このホルムアルデヒドは有害な発がん性物質ですから、そういうところの立入調査というのも必要だと私は思っているんです。

佐世保市議会 2018-06-20 06月20日-05号

中身が、本籍、住所、氏名不詳男性嬰児の遺体2件が、旧鹿町診療所1階準備室で瓶に入り、ホルマリンに漬けられた状態で発見されたといった中身でありまして、おそらく診療所にあった標本だと思うわけでありますが、公告の文面を一部引用しますと、死亡日時が死後約30年以上経過していると推定され、身元不明のために火葬に付し、遺骨は保管してあると、このような公告になっておりました。 

長崎市議会 2005-12-06 2005-12-06 長崎市:平成17年第5回定例会(2日目) 本文

これは入ってくるからいいんですけれども、ただやはり輸入農水産物は、魚等は水銀やホルマリン漬けの魚があるとか、例えば農産物、果実においては、防腐剤に漬かったような果実が輸入されているとそういう問題があるからこそ、日本での果物、農作物、それから魚、こういったものが大事になってきているんだと思います。  

平戸市議会 2005-09-01 09月07日-03号

また、トラフグに関しましても、ホルマリン使用問題によりまして、市場での取引予測が非常に読みずらい状況にございます。しかし、自然条件に大きく左右され、水揚げの時期や漁が安定しないという天然物の特徴に対して、養殖物は型をそろえた計画出荷が可能という、そういう利点を生かした安定供給が可能でございますので、経営の面からも新たな養殖形態開発が待たれているところでございます。 

平戸市議会 2004-12-01 12月15日-02号

次に、昨年でしたか、ホルマリン等のフグ養殖いろいろ問題がありましたが、本年はそういう大きな問題もないようで、まことにうれしい限りでございますが、本市もいわゆる市長が申されておりますとおり、ブランド化とかそういうものを取り組む、少し時期に遅しという感はありますけれども、魚類の統一、そしてまたサイズの統一化等を図りながら、他市にある「値賀咲」とか、「ごんあじ」とか、「関あじ関さば」とかいうのは全国に

長崎市議会 2004-08-25 2004-08-25 長崎市:平成16年水産振興特別委員会 本文

32 山本委員 市民魚離れという状況を解消していくというのが、消費を高めて、収入を高めていく、また一環になっていくかと思うんですが、先般のようなトラフグのああいうホルマリンづけなど、これまで当然視されておった問題も、非常にそういう問題も、市民に疑問を持たせておりますし、そして、一方、養殖の問題ですね、やはり見栄えをよくするためにこういう問題も出てくると

島原市議会 2003-12-01 平成15年12月定例会(第3号) 本文

それから、アサリ放流もしておりますけれども、生産とあわせて、有明海の浄化も図っていきたいということでアサリ放流もしているところでございまして、あとノリ養殖、あるいはワカメの養殖、コンブ、そして、先ほど申し上げましたけれども、今非常に話題になっておりますフグでございますけれども、特にフグホルマリン処理ということ等言われておりますけれども、このような形で、ホルマリン処理しなくていいような陸上養殖

長崎市議会 2003-09-16 2003-09-16 長崎市:平成15年水産振興特別委員会 本文

長崎県の重要な養殖産物でありますトラフグにつきましては、一部、先般ホルマリン使用が発覚し、対応に追われているところであります。再びこのような不祥事が発生しないよう指導を強化したいと考えております。  次のページです。本県の漁業者は、昭和50年代には4万人を超えておりましたが、現在は、約半分の2万4,000人にまで減っております。特に、24歳以下の若い漁業者は1,000人を切っております。  

長崎市議会 2003-08-22 2003-08-22 長崎市:平成15年水産振興特別委員会 本文

これとは全く違うものだという説明があって初めてみんなが安心して買うというですか、非常にそういう点で、消費者に対する正しい、やっぱり、知識を普及すると同時に、こういう、やっぱり、元凶を、原因を除去していくということは、もう、ますますこれは大事になってきているんだなと、水産都市長崎で、しかも、こういう問題がもう朝市の段階で出てくるというのは、非常に、国の一つの発言が大きくやっぱり、今後、トラフグの問題のホルマリン

長崎市議会 2003-07-01 2003-07-01 長崎市:平成15年第4回定例会(5日目) 本文

2点目、養殖トラフグホルマリン使用問題について。  養殖トラフグホルマリン使用問題が社会問題化しています。今日まで行政指導により、発がん性が指摘されているホルマリン使用については規制されていたにもかかわらず、寄生虫の有効な駆除のための医薬品がない中で、比較的安価で効果も見られるホルマリンをやむを得ず使用していたことは、食の安全性から絶対容認できないことであります。

長崎市議会 2003-06-23 2003-06-23 長崎市:平成15年第4回定例会 通告一覧

とその評価   3 統一地方選挙の開票のあり方について    (1) 市民へより早く速報を伝える工夫   4 市道油木町西町線について    (1) 今後の事業予定と完成時期の見通し    (2) 本路線開通に伴う周辺路線整備計画   5 浦上川右岸緑地整備について  ○ 中村すみ代議員[平成15年7月1日(火)]   1 北東アジア非核兵器地帯化構想の実現について   2 養殖トラフグホルマリン

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