207件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2021-02-25 2021-02-25 長崎市:令和3年環境経済委員会 本文

21 ◯向井水産農林部長 今、茂木地区でやっているビワの実証実験の分でございますけれども、腐敗果の検出をより高めるといったことで、要は品質を上げていくというのが目標でございまして、具体的には出荷量の5%以上をブランドとして出荷ができるような水準に持っていければというのがございます。

長崎市議会 2019-10-28 2019-10-28 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

あれだけ長崎俵物とかブランドとかをつくっておって、これだけ成果が出ないというのは逆から見ればおかしいと思いますから、ぜひそこら辺の分析を十分にして、成果を上げるように、今年度はそう期待しておきます。それと、この世界遺産推進費不用額。これだけ9,300万円の不用額を出して、世界遺産は本当に取り組んでPRもしなければならないと。

諫早市議会 2019-09-04 令和元年第4回(9月)定例会(第4日目)  本文

ほかには、ブランドの洋服や靴、運動靴などを注文したが、届かない、あるいは、にせものだったなど、詐欺的トラブルが見られます。  トラブルに遭わないためには、まず、子どものインターネット利用について、日ごろから家族でルールを話し合っておくことが大事です。  また、インターネットで知り合った相手とのやりとりがトラブルに発展するおそれがあるということをしっかりと認識させることも大切になります。  

諫早市議会 2019-09-02 令和元年第4回(9月)定例会(第2日目)  本文

令和元年長崎西彼農協ことのうみ柑橘部会伊木力統括支部総会では、「柑橘販売環境は、近年、産地ブランドレギュラー品との価格差が明確になっており、消費者品質の高いみかんを求める傾向にあり、部会としては、ブランド率30%以上を目標生産管理に取り組む」としております。  

南島原市議会 2019-06-19 06月19日-04号

私が申しているのは、このアラカブとかタイとかタコとか、アラカブなんかはブランドをそこで調理して食べさせると。ブランドも時間が経ってくれば味が落ちると思います。そこで新しいのを提供することによって、味が、おいしかったなというのが私は狙いで、そう言っているんですけど、そういう考えはありますか。 ○議長林田久富君)  松本市長

長崎市議会 2019-03-13 2019-03-13 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

長崎土産品とか長崎のああいうブランドとか、やはりこういう大きな会議があるときは、やはり市内から募って、お土産用としてこのプロムナードでどれぐらいの11メートルの幅がどれぐらいあって人の流れとかを遮る、物産をここで即売店舗をつくるようにしたらもう人が通れなくなるとか、そこら辺の想定というのはやっているの。

南島原市議会 2018-12-10 12月10日-04号

例えば、ブランドを作るとか、いろんなやつにですね--とか、島原と間違えられるとか、そういった話をよく聞きます。 例えば、そういうのをもしする場合、住民が運動をする場合、どういった行政上の手続きが必要なのか、またそういう事例は全国的にあるのかどうか、そこら辺のところをお尋ねしたいと思います。 3番目に、外国人について。

西海市議会 2018-12-05 12月05日-03号

今、西海町の丸田地区での30ヘクタールが完成して、この答弁にありましたように、もう西の恵というブランドとして、名前で出荷をされている。23年度から事業が始まり、この基盤整備のあり方について少しお話をさせてください。 畑地っていうのは、排水がよくなければ作物はでき上がりません。

佐世保市議会 2018-03-08 03月08日-06号

例えば、西海みかん伊万里梨、嬉野のお茶、長崎和牛伊万里牛などの農水産物水産業では、九十九島漁協のいりこ、とらふぐ、呼子のイカなど、全国的に名の通ったブランドに続く農水産物生産向上を図る、いわゆる、もうかるサイクルをつくるような仕掛けが必要なのではないかと考えるのでございます。 続きまして、西九州北部地域交通手段として大きな役割を担っている松浦鉄道株式会社についてお尋ねいたします。 

時津町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

ミカンはブランドということで、ブランド向上と今後の継続的な地場の生産物につなげるという政策のもと、やっておりますよね。手厚く、町長がその分もぼんぼん、農業関係にして、農業が一番喜んでおります。今後の問題、先が見えてきたなという方もおられるし、高齢化の問題からうーんと言う方もおられるし、そういうところで、チェック機能がどこまで果たされているのかなと。お任せで送っているのか。

大村市議会 2018-03-06 03月06日-04号

これ以外に新たなブランドを開発するとなると、非常に難しいものがございます。それも、必要かとは思っておりますが、簡単にできるものではございません。今部長が言われましたように、今あるものを継続して品質を高め、生産量をふやしていくということに、資金を集中させるということが必要じゃないかなと思っております。 

五島市議会 2018-03-05 03月05日-03号

そして、ブランドの開発につながるという物産振興そのものの意味もありますので、3億円という目標を掲げていますので、しっかり取り組みをお願いしたいと思います。 次に、歳出についてもお伺いしますが、歳出としては、やはり義務的経費が市の歳出の半分近く、48%ですから人件費扶助費というこの最大の歳出項目に対しても、一定のブレーキが必要だろうというふうに思っております。 

南島原市議会 2018-02-26 02月26日-02号

これはちょっと5番目と関連するわけでございますけれども、行政自体がもう少し後押しをしたり、何が一番南島原ブランドとして推していくのに強い商品があるかということを、もう少し掘り起こしてやってもらわんことには、私も再三そういうことは申しているわけでございますけれども、それに職員が目を向けていないというところが、私ちょっと5番目で市全体の長所の宣伝があまりされていないということにつながっているわけですけれども

時津町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

そして、とぎつブランドを確立するため、ブランド生産率向上ふるさと納税制度の活用及び農商工連携による販路拡大に取り組んでまいります。  農地につきましても、耕作放棄地の解消や遊休農地有効利用を図るため、農地基盤整備や農道・園内道などの整備を推進し、そのほかにも定期的な農地パトロールの実施及び担い手への農地集積を促進し、優良農地の確保や安全対策に取り組んでまいります。  

西海市議会 2017-12-05 12月05日-02号

それと、返礼品について、もうちょっと開拓しようということで、今、部長のほうからも市長のほうからも出ましたけど、私は今年の10月ごろですかね、郵便局に行きましたら、岩本さん、議員の方はジャガイモを全国の皆さんに送ってくれませんかと言って、何を言い出すかなと郵便局員から聞いておったら、今の丸田地区で非常にジャガイモをつくって、良いジャガイモができて、「西の恵」というブランドになっておるんですね。