333件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第6号) 本文

子育て支援事業で全国でトップクラスの──まあ以前、安倍総理大臣フェリーの中で話をしてきたと、あれが今実際国の事業のほうに移っているということも十分感じておりますし、とことん子育てに優しいまちづくり、就任以来出しましたよね。市長は本当に大変だなと、支援するタイミングが悪かったかなと。県内7市、それに隣の市が早く手ば挙げてしもうたけん、タイミングがちょっとあれやったかなと本当に感じております。

長崎市議会 2019-03-07 2019-03-07 長崎市:平成31年建設水道委員会 本文

167 ◯谷口都市計画課長 コミュニティバスで言いますと、全ての路線ではないんですけれども、平成30年度に取り組んだ事例といいますと、琴海尾戸線、こちらのダイヤを利用実態に合わせて見直しをしていくということで、そのときは地域の方、全体的な意見交換会といいますか、説明会は8月と12月の2回ほど行いましたし、池島地区のほうでも平成30年度、10月にフェリー

諫早市議会 2019-03-07 平成31年第1回(3月)定例会(第7日目)  本文

それと、島鉄バスにおきましては、昨年8月に鉄道フェリーへのスムーズな乗り継ぎができるようなダイヤ改正の実施、また、第2、第4日曜日限定の1日乗り放題のしまてつフリーパスや外国人観光客向け1日乗り放題の島鉄ワンデイパスの発行などによる利用促進を図っておられるということでございます。

佐世保市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−04号

例えば、現在、交通局で実施されております市営バスの一日乗車券のように、一定額で市内の観光地を回ることができる環境整備や、廉価で観光地を回れる交通チケットのようなもの、ほかにもバスタクシーフェリーなどで共通して使える乗車割引券や回数券など、移動経費の負担を軽減することによって周辺の観光地にも足を伸ばしてもらい、消費につなげる仕掛けづくりができないものかと考えます。  

五島市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−05号

従来、市内のFRP漁船リサイクル処理する際は、漁船を1隻ずつ、原型をとどめた状態でトラック等に積載をしまして、フェリー等で島外のリサイクル処分業者に搬送して処理するということであります。  今回の事業においては、漁船の解体・裁断を島内事業者で行いまして、これを複数隻分まとめて搬送することで搬出費用を縮減して、処理費用を安くできないかということで、検証することとしております。  

長崎市議会 2018-12-07 2018-12-07 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文

鹿児島から福岡という新幹線効果で今、人を呼び込みよるのと、韓国からのフェリーターミナルにつきます。その目の前が大きなコンサートホールなんです。韓国のアーティストを呼ぶことで韓国から客が入ってくるんです。そういうこと、いわゆる貸館操業。これが中心なんです。そして、あとは報奨旅行、これは規模が小さいんですけれども、福岡というまちに来てほしい。楽しいまちだというのを繰り返しながら外国企業を定着させる。

五島市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−04号

FRP漁船リサイクルの実証事業ですけども、先ほど申しましたように、処理費用が高額であるということでありますんで、何とか処理費用が縮減できないかということで、現在、協議会のほうで事業をやっておりますけども、従来の市内のFRP漁船リサイクルする際は、漁船を1隻ずつ、原型をとどめた状態でトラックに積載をしまして、フェリー等で島外のほうのリサイクル処分業者に搬送をしてるという状況でございます。  

長崎市議会 2018-12-04 2018-12-04 長崎市:平成30年第4回定例会(4日目) 本文

バス事業者との協議におきましては、まず路線バスのダイヤにつきましては桜の里ターミナルでの乗り継ぎ、それから瀬戸港とのフェリー接続便にも影響し、一般の乗客の皆さんもいる中でわずかなダイヤ変更にあっても困難であるということ、それから外海地区のバス路線が国庫補助路線であり認可が必要なこと、さらにコミュニティバスで対応する場合においても運転手の確保の問題から困難であるとの回答があっております。  

長崎市議会 2018-11-27 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会(1日目) 本文

次に、土木費におきましては、民間建築物耐震化推進費補助金における補助金の執行状況と対象となる民間建築物耐震化の進捗状況、市道川上町出雲線転落事故損害賠償金に関し事故後の検証を踏まえた今後の事故再発防止策、社会資本整備総合交付金の内示率の推移、池島フェリーダイヤの見直しの経緯と地元及び関係機関等との協議状況、長崎都市計画区域の区域区分見直し調査分析委託の調査結果の今後の活用方法、街路灯整備事業費について

長崎市議会 2018-10-29 2018-10-29 長崎市:平成30年総務委員会 本文

しかし有川経由で入る場合も長崎港から有川に着くまではほとんど寝とかなければいけないというようなフェリーの状態だったんですが、やはり日曜日には約100名近くの海上タクシーを伴って見学者が来ているという形の調査も済ませましたが、これやはり文化財になるというのと、人がいないというのは物が傷むという。それと何もするところがないんです。

長崎市議会 2018-10-23 2018-10-23 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文

ちょっと確認といいますか、お尋ねしますけれども、決算に係る主要な施策の成果説明書の384ページかな、公共交通の利便性のところで、池島の船の件が載っているんですが、これは私も地元の方々から結構言われていたんですけれども、フェリーのダイヤの見直しについて、地元や国と関係機関からなる会議に図り、変更の承認が得られたと評価の成果にあっていますが、もし具体的にわかれば、ちょっと教えてもらえないかなと思います。

南島原市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月27日−04号

◎市長(松本政博君)   口之津のターミナルの中には、今もう建築を始めているわけでありますが、半分は口之津支所を移す、半分が今のフェリーの乗り降りする所にある施設、皆さん方もご存じと思うんですが、あの中にも、レストランは今ありませんが、あれは昔2階にあった所でありますが、あそこに売店がありますが、新しい所にはそういう売店あるいはイルカウオッチングの受付窓口、そういうような所でそういう関係の皆さん方の

佐世保市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−05号

また、黒島フェリー発着時の混雑防止のために、相浦桟橋待合所と臨時駐車場警備員を配置するとともに、待合所において、NPO法人黒島観光協会のスタッフの方々による観光案内を行っております。  島内の二次交通対策といたしましては、ゴールデンウイークと夏休み期間の土日祝日などの36日間、島内シャトルバスの運行を行い、登録前のゴールデンウイークから延べ1,970人の利用があっております。

佐世保市議会 2018-06-21 平成30年  6月定例会 都市整備委員会-06月21日−02号

そうしたときに、遠洋、沿岸フェリー利用者の駐車スペースが港湾部の用地の中にあるが、そこで補充がきくのかということもあるので、港湾部が設置している駐車場で足りなくなった分をどこで充足していくのかも考える必要がある。  それと、この計画区域の真ん中に民地がぽつんとあることがどうなのか。将来にわたって禍根を残すことにならないのかという評価もしておく必要がある。

佐世保市議会 2018-06-21 平成30年  6月定例会 企業経済委員会-06月21日−01号

上から、宇久にある平漁港、これはフェリーも発着するところである。その西側が神浦漁港、ここは、みつしまという小値賀島との定期航路があり、その拠点港である。次に、本土側で小佐々町にある楠泊漁港。ここが県営漁港の3漁港になる。ほかの赤で示している16漁港地図下側の針尾漁港、先ほど説明した4地区も含んでおり、その漁港の名前で確認すると16漁港になる。

佐世保市議会 2018-06-18 平成30年  6月 定例会-06月18日−03号

特に宇久町では、悪天候によるフェリーなどの欠航情報放送なども行われ、防災情報も、消防局からの放送に追加して、離島限定の情報提供を実施されております。6町住民にとってこれらの放送は長い年月なれ親しんだ放送であるとともに、日々の生活に欠かせない生活の一部にもなっているのが現状であり、この支所放送機能については、市政懇談会でもその存続が強く要望されているところであります。  

佐世保市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会 都市整備委員会-06月13日−01号

特に浮桟橋や渡橋がぶれたときには、周辺にはフェリーや作業船が隣接して係留してあるので、そこのところは、耐用年数と、危険度の高いところをあわせて、一旦ここで調査を実施すべきと思うので、予算折衝の折りには、そこを主張してもらいたい。 ○草津委員長   先ほど、永山委員から請求のあった資料の説明を求める。

長崎市議会 2018-06-12 2018-06-12 長崎市:平成30年第2回定例会(2日目) 本文

これらの要望につきましては、これまで道路管理者、警察署バス事業者などと協議を行っておりますが、複数回にわたるバス事業者との協議において、バスダイヤの調整につきましては、他のバスダイヤやフェリー接続などの影響があること、バス停の上屋設置については、バス事業者としての設置は難しいこと、路線延長によるバス停の移設については、バスダイヤの影響が生じることから、現時点では困難であるとご回答いただいております