92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐世保市議会 2016-03-10 平成28年  3月 定例会-03月10日−07号

市長は、障がい福祉計画の中で、「障がいの有無で特別に区別されることなく、社会生活をともにするのが正常で、本来の望ましい姿であるとするノーマライゼーションの理念のもと、障がいのある人もない人も、お互いに一人の人間として尊重し合い、ともに生き、ともに過ごすことのできる共生社会の実現という目標を継承しながら、障がい者が地域で自立して暮らせる環境づくりを目指している」と述べられています。

諫早市議会 2014-03-06 平成26年第1回(3月)定例会(第6日目)  本文

それは手話であったり要約筆記であったりするのだろうというふうに思うのですけれども、そういうふうに考えると、非常にわかりやすいのではないかと思うのですけど、障害のある人たちが普通にいわゆるノーマライゼーションとか、あるいはインクルーシブ教育とかいう言い方をされますけれども、普通に暮らせる社会を今からは目指していかなければいけないのだということを言われているのだろうというふうに思います。  

佐世保市議会 2013-09-18 平成25年  9月 定例会-09月18日−05号

「障がいの有無で特別に区別されることなく、社会生活を共にするのが正常で、本来の望ましい姿であるとするノーマライゼーションの理念のもと、障がいのある人もない人もお互いに一人の人間として尊重し合い、共に生き、共に過ごすことのできる共生社会の実現という目標を継承しながら、障がい者が地域で自立して暮らせる環境づくりを目指している」と述べられています。市長の思いが全く伝わっておりません。  

時津町議会 2010-12-08 平成22年第4回定例会(第2日12月 8日)

実際に、身体障害者週間というのを一部の人間のためにあるんじゃなくて、やはり広く言いますとバリアフリーでありますとかノーマライゼーション精神でありますとか、そういったもの社会にとにかく広く深く浸透させるというものが、その中には込められているんじゃないかと思うわけですけど、町としては身体障害者週間、あそこでロビーで施設の作品を展示しておりますけど、あれを町内の皆さん方にどういう形で案内されておるのか、

長崎市議会 2010-06-21 2010-06-21 長崎市:平成22年総務委員会 本文

14 川崎総合企画室主幹 まず、男女の件ですけれども、7ページの政策で「みんなが人権を尊重する」、その後の基本施策の部分で「人権を尊重するまちにする」というふうに記載をしておりますけれども、実はこの基本施策の後ろに、さらに個別施策をつくりたいというふうに考えておりまして、人権の問題、あるいは男女共同の問題、それからノーマライゼーション社会の構築とか、そういったものをこの

長崎市議会 2010-03-03 2010-03-03 長崎市:平成22年第2回定例会(4日目) 本文

そこで、お伺いしますが、1点目は、平成23年度から始まる第四次総合計画にはノーマライゼーションを基調としたまちづくりを重点プロジェクトとして設定することが欠かせないと考えますが、本市のお考えをお伺いいたします。  2点目は、デマンド型交通システムの導入についてお伺いいたします。

長崎市議会 2010-02-23 2010-02-23 長崎市:平成22年第2回定例会 通告一覧

醸成について    (1) 自治会に対する認識と今後の取り組み   8 地籍調査促進について   9 長与町・時津町との相互協力体制構築について  ○ 平野だいとし議員平成22年3月3日(水)]   1 平和被爆行政について    (1) 被爆65周年の本市の取り組み    (2) 被爆体験の継承策   2 まちづくり行政について    (1) 超高齢社会を見据えたまちづくり     ア ノーマライゼーション

平戸市議会 2009-09-04 平成21年 9月定例会-09月04日−03号

それは商店街にとってもプラスになるし、子供をおぶってとか、今おぶっている人は余り見かけませんけど、乳母車で来るとかっていう、そういう子育てもある意味でのハンディーがありますからね、そういうことでの商店街を歩くときの、子育てをしている人たちにやさしいまちづくりであるとか、商店街づくりとかということはとても大切な部分でもあるし、子育てをしている側あるいは障害を持っている側にとっても、ノーマライゼーション

佐世保市議会 2008-06-19 平成20年  6月 定例会-06月19日−02号

ノーマライゼーション精神のもと、障がい者が平等に暮らしていける社会の構築が叫ばれております。そうした中、障がい者が自立していけるような社会構造の変革が望まれておりますが、残念ながら現実には大変厳しい状況にあります。  こうした社会にあっては、行政による自立に向けた積極的な支援策がいま求められております。

諫早市議会 2007-12-05 平成19年第6回(12月)定例会(第5日目)  本文

私は、ノーマライゼーション社会を目指す市の取り組みの一つとして大いに評価をいたしております。今回、その障害者の表記についても質問をいたしております。  それでは、発言通告に従いまして順次質問をいたします。  大きな1点目、市政懇談会諫早市政策要望についてであります。  

長崎市議会 2007-12-03 2007-12-03 長崎市:平成19年第6回定例会(3日目) 本文

(2)、まず最初に、私がノーマライゼーションの推進派であることを表明した上で質問します。  最近は、特に肢体不自由の子どもたちを中心に普通学級で学ぶケースがふえています。その子どもたちの移動や排せつ、着がえなどの補助のために、また特別支援学級の子どもたちの支援のために、今21名の介助員さんが活躍しています。