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該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-13 2020-03-13 長崎市:令和2年第1回定例会(7日目) 本文

まず、重点プロジェクトにつきましては、長崎×若者プロジェクトの意義と若者の声の収集方法、まちをつなげるプロジェクトについて、光回線ネットワーク整備の財源の確保策、公共施設マネジメント推進プロジェクトの実績などについて質した次第であります。  次に、歳出であります。  

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

次に、(2)文化観光部につきましては、観光施策に係るネットワークやノウハウを活用しまして、観光エージェントへの働きかけや音楽イベントの誘致などを実施することとし、来園者の増に努めることとしております。また、世界新三大夜景の再認定に向けて夜景の魅力向上に努めることといたしております。さらに、長崎市のほかの観光施設との連携の調整も行うことといたしております。

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

〔プロジェクターによる説明〕まず初めに長崎南北幹線道路、これは西彼杵道路と一体となりまして長崎市佐世保市を約1時間で結び、長崎市北部の渋滞の緩和はもとより県南・県北の交流人口の拡大、また災害時のダブルネットワーク確保など、地域の振興や防災面においても非常に重要な路線と認識をしてございます。

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年総務委員会 本文

された情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律等の一部を改正する法律、いわゆるデジタル手続法が一部施行されたことに伴い、個人番号通知する通知カードが廃止されること及び行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の規定による通知カード及び個人番号カード並びに情報提供ネットワークシステム

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年議会運営委員会 本文

これは、本年5月25日の施行により、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の規定による通知カード及び個人番号カード並びに情報提供ネットワークシステムによる特定個人情報の提供等に関する省令」の一部が改正される予定となっております。この省令改正に係る公布の時期は、4月下旬の予定となっておりますが、具体的な期日につきましては、本日現在、未定となっています。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

ア.概要でございますが、本事業は老朽化が進んだ中部下水処理場の水処理機能を停止し西部下水処理場に統合するもので、中部処理区の汚水を西部下水処理場に送るためネットワーク管を整備するとともに、受け入れ側である西部下水処理場の水処理施設の増設を行い、令和5年度までに中部下水処理場の水処理機能を停止する予定としております。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

そういう中で、成果といたしましては、これまで携帯電話ネットワークの仕組みを活用して長崎市内への外国人観光客の方がどのように回遊しているかというのを見る中で、外国人観光客の約6割を占める韓国、台湾の宿泊率が低いということが判明しております。韓国は約半分の54%の方が宿泊をしていると。台湾が48%。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年総務委員会 本文

まず、プロジェクトの概要でございますが、どこに住んでも暮らしやすいまちにすることを目的に安心して暮らせる公共交通の仕組みをつくること、光回線による情報ネットワークを拡充することに取り組んでいくことといたしております。このうち、総務委員会所管部分といたしましては、光回線による情報ネットワークを拡充するの部分でございます。  

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

プロジェクトの概要に書いておりますように、このプロジェクトは、どこに住んでも暮らしやすいまちにするということを目的に、安心して暮らせる公共交通の仕組みをつくること及び光回線による情報ネットワークを拡充することに取り組んでいくことといたしております。このうち、建設水道委員会所管部分といたしまして、安心して暮らせる公共交通の仕組みづくりという部分になります。

松浦市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第2号) 本文

参加自治体は、学校の数などに応じた費用を毎年負担し、このシステムを遠隔地からネットワークを経由して使用することができます。県内では本年度末までに6市6町で導入される予定でございます。  本市が導入するためには、システム利用料と専用回線通信に係る経費として毎年約500万円を要する見込みです。

長崎市議会 2020-02-28 2020-02-28 長崎市:令和2年第1回定例会(3日目) 本文

先進地の北九州市は、しっかり体制は整っておられて、推進室というものがあって、そこが今、旗振り役で一生懸命まず市の各係に説明したり、やり取りをしたり、そこから一歩広がって、企業とか、また大学とか、いろいろなところに働きかけをして、今、企業が、企業努力としてこのSDGs推進をしていったほうが絶対企業の業績が上がるというようないい循環に入っているために、いろいろなそういうネットワークができつつあるんですね

長崎市議会 2019-12-11 2019-12-11 長崎市:令和元年周辺地区まちづくり対策特別委員会 本文

◯久 八寸志委員 実際にそういった意味では、いろんな商店、コンビニをバイク等で地域を回っていらっしゃったりとか、買い物弱者の見守りという視点も入れてですね、頑張っていただいているところもございますので、そういった方のご意見をしっかり吸い上げていただいて、その方々との見守りや連携がいかに大事であるかということからすると、存続ができるような、また、連携をとって、ネットワーク

長崎市議会 2019-12-11 2019-12-11 長崎市:令和元年防災対策特別委員会 本文

ただ、全国の県庁所在地を見ますと、いわゆるダブルネットワーク、骨格の道路が必ず全ての県庁所在地で2本入っています。激甚災害でどこか1本ぐらいだめになっても、1本で十分にその救援物資ボランティアなどいろんな復興復旧関係の人も物も金も全部入ってくるように全国ではなっています。長崎市だけない、そうでしょう。

長崎市議会 2019-12-09 2019-12-09 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

これが今までダブルネットワークの構築をなされていないと長崎は非常に言われていたんですけど、それは何かといいますと、高速道路1本でしかつながっていないわけですね。今度ここに地域規格道路ということで規格の高い道路長崎に2本こしらえて盤石の体制、防災のためにもやりましょうということです。次お願いします。