7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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平戸市議会 2021-02-28 12月05日-03号

この方については、かなり企業の中でも、いろんな活動をされている方でございますが、それぞれ講演の内容といたしましては、物を考えることはとても大事であるとか、本を読んだり人から聞いたりした後、実習を繰り返し、深く考えることが必要であるとか、ディスカッションやディベートも極めて大事であると、生徒の主体的な課題発見、情報収集、整理分析、まとめ、発表の過程を通して、課題解決に主体的に関与できる人材育成が大事

諫早市議会 2016-09-03 平成28年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文

政治に対してディベート、議論をするということを、若い学生時代からよくやっているとか、期日前投票所に図書館文化ホールなどの公共施設を活用する。  また、有権者の31%が郵便投票を利用するというようなことがあります。ただし、これは、日本の法律上、日本の場合の郵便投票というのは、こういった形では利用できませんので、今すぐ諫早でできるというものではございません。  

大村市議会 2016-06-20 06月20日-05号

市長は、やっぱり私も大好きなんですけども、橋下前大阪市長が好きなんですけども、ディベート、大好きですよね。日本人は、勝ち負けがはっきりしないと、もうだめなんですね。だけど、ディベートの発祥の地ヨーロッパ欧米なんかで見ますとディベートの中から、違う問題があるだろう、こういうことはどうなんだというのをやるのがディベートなんです。 

大村市議会 2015-06-23 06月23日-05号

ただし、教育基本法第14条の第2項、不偏不党をうたわれておりますので、全ての政党の考え方を載せた社説を読み比べるとか、そういうディベートをやるべきですよ。 ただし、NIE、学校教育の中で新聞を使いましょうというような協会の中で、私もずっと見ていましたけども、そういう政治教育が出てくるのは高等教育からです。

西海市議会 2011-03-09 03月09日-03号

6人か7人、8人もおる結婚相談員の中で、そういう成果を上げなくて情けなかったなといって解散したことがあるんですけれども、これは結婚相談員という形は取らなくてもいいですので、やっぱりそういう若い人たちが自主的にディベートできたり、セミナーができたりするような場所の設定や支援というのを今後やっていく気持ちはないか、ちょっとお尋ねをいたします。 ○議長(中野良雄)  田中市長。

佐世保市議会 2006-03-07 03月07日-02号

この研修会では、従来の座学的なものではなくて、事前学習として行政評価制度の導入の意義について、おのおの肯定的意見と否定的意見の観点から2種類レポートを作成し、それをもとに研修当日、政策ディベート、いわゆる討論を行い、その後講師が行政経営のあり方について総括するということで、行政評価制度についての理解を深めるというプログラムで行います。

時津町議会 2004-03-04 平成16年第1回定例会(第3日 3月 4日)

この前、鳴鼓小学校の総合学習の中で、市町村合併ディベート参加をさせていただいたり、いろんな活動に参加をさせていただくんですが、さっき言いましたように、やはり、みんな時津のまちを愛しているということはよくわかります。先ほどグリーンツーリズムの件を言われましたが、そこのまちと時津の現況とを比べた場合に、かなり進んだいろんなまちづくりを時津町がやっているんではないかと思っております。

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