14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

令和元年度におきましては、新たな産業の種となり得る大学研究と新分野進出の意向がある地場企業の把握を現在行っているところでございますが、現時点では幾つかの研究が県外企業との製品化・実用化に向けた連携を行っているものの、地場企業で参入できるシーズが少ないといったことが明らかになってきているところでございます。

長崎市議会 2016-08-18 2016-08-18 長崎市:平成28年定住人口対策特別委員会 本文

aのながさき出島インキュベータ(D-FLAG)についてでございますが、これは平成19年10月に設立した経済産業省中小企業支援を実施する独立行政法人中小企業基盤整備機構通称中小機構が運営する起業育成施設で、下の図に示していますように、県市による運営支援や、長崎大学長崎県立大学長崎総合科学大学の3大学が持つシーズ研究成果などの知的資源技術支援などを行うとともに、地域企業が持つ技術力を活用して

長崎市議会 2015-01-22 2015-01-22 長崎市:平成27年人口減少・高齢化対策特別委員会 まとめ

次に、D-FLAG(長崎大学連携型起業育成施設)については、大学が      持つシーズ研究成果と地域企業が持つ技術力を活用して、新事業の創出・育      成を図ることを目的として、県、市及び3つの大学の要請を受け、独立行政法人      中小機構基盤整備機構が設置し、これまで、県、市、3大学が運営委員会の委員      として事業計画などを協議するほか、入居希望者の評価を行うなど、連携して

長崎市議会 2014-09-29 2014-09-29 長崎市:平成26年世界遺産推進特別委員会 本文

15 中川参考人 今、奥村委員おっしゃった女神大橋を抜けた後の云々ということをそのままお伺いしたことはないので、それについての考え方というのは難しいんですけど、去年、ボイジャー・オブ・ザ・シーズですかね、稲佐山を倒したような長さ310メートルの船が、稲佐山って333メートルですけど、あの船が長崎港を出るときに、私も家内と一緒に女神大橋から手を振ったんですが

長崎市議会 2014-09-29 2014-09-29 長崎市:平成26年人口減少・高齢化対策特別委員会 本文

次に、イのD-FLAGへの運営支援でございますが、このD-FLAGは、大学が持つシーズ研究成果と地域企業が持つ技術力を活用して、新事業の創出・育成を図ることを目的として、県、市及び3つの大学の要請を受けて、独立法人の中小機構基盤整備機構が設置したものでございます。  

長崎市議会 2013-06-12 2013-06-12 長崎市:平成25年第2回定例会(2日目) 本文

中には、ダイヤモンドプリンセス、ボイジャー・オブ・ザ・シーズ、クイーン・メリー2など、10万トンを超えるクルーズ客船が寄港しております。それに伴い、受け入れ体制も進んでおります。しかしながら、大型客船寄港に伴い、長崎港の深さは安心できる深さであるか、大変心配な点がございます。

時津町議会 2012-09-04 平成24年第3回定例会(第1日 9月 4日)

国体会期が10月中旬から下旬ということで、長崎市のほうが修学旅行シーズを迎えておりまして、非常に宿泊施設の確保が厳しいということになっております。  しかし、長崎市内のホテル旅館を活用しなければ、選手、役員を泊めることができませんので、現在、さっき申し上げました1市2町で、長崎県のほうに強く申し入れをさせてもらいまして、必ず宿泊施設の確保ということで依頼をしているところでございます。  

長崎市議会 2012-08-20 2012-08-20 長崎市:平成24年国際観光戦略特別委員会 本文

52 高江アジア戦略室長 ことしも既に何船かボイジャー、また本日はレジェンド・オブ・ザ・シーズという大型の旅客船が入ってきておりますが、これにつきましては、まず県におきましてですけれども、第2ターミナルというものを設置いたしまして、新聞報道にもありますように、今までと入国審査、出国審査のブースを倍にふやしたと。

長崎市議会 2012-06-21 2012-06-21 長崎市:平成24年国際観光戦略特別委員会 本文

先般のレジェンド・オブ・ザ・シーズという船が、アジア系の船が来た場合も、やはりほかの観光地を回る中で時間的に押してしまって、浜町での滞在時間が非常に短くなってしまったといったことがございますので、これを解決するためには、何よりも入国審査というものを迅速にやっていただく、国の機関ではございますけれども、そういった要望を継続的にやっていって、簡素化も含めてやっていただくと、早く市内観光に回れるような体制

時津町議会 2006-12-05 平成18年第4回定例会(第1日12月 5日)

)  問題の把握はですね、されておるようですから、どういうふうなね、ステップを踏んでさらに充実発展をさせる、なおかつ、やはりシルバー人材センターの、何といいますか、当初の設置目的というものをですね、再度見直しをする中でですね、そこの原点に立った、やはり原点に立って今の実情をですね、見据えたやはり経営方針といいますか、運営システムと、なおかつ業態の見直しということがあればですね、さらに地域のニーズとシーズ

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