3933件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 時津町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日) 今議員がおっしゃられたように、うちのほうではやはり、いつまでも住みなれた地域で元気に暮らしていただきたいということで、地域包括ケアシステム、この構築に今取り組んでいるというところでございます。  その中で、やはり地域で暮らしていくためには、少子高齢化ということで、担い手、若い世代が減ってくると。 もっと読む
2019-03-05 時津町議会 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日) 経験豊かで意欲も能力もある高齢者が、住みなれた地域で、いつまでも健康で生きがいを持って暮らしていけるよう、生活支援サポーター活動事業の活性化を初め、地域全体で支え合う高齢者見守りネットワーク事業を推進するとともに、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築に向けた準備を進めてまいります。   もっと読む
2018-12-20 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月20日−06号 また、ほかの自治体などの事例として、スマートフォンを活用した、遠隔操作による罠の状況を確認できるシステムなどの取り組みが報告されているが、それらについても、費用対効果や活用状況など、今後、さらに情報収集を進めながら、有害鳥獣対策に努めたい」との答弁があっております。  以上が審査の概要でありますが、委員会といたしましては、全会一致で原案を可決することに決定いたしました。   もっと読む
2018-12-19 諫早市議会 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-12-19 債務負担行為補正中関係分、住民記録システム等新元号対応業務、限度額1,800万円について、新元号に対応するために住民記録システム等の改修を行うとのことであるが、今後も元号が変わるたびにシステム改修が必要になるのか、との質疑に対し、諫早市が運用しているシステムは、大きく3つに分けることができる。 もっと読む
2018-12-19 五島市議会 平成30年 12月 定例会-12月19日−06号 理事者によりますと、生活支援ハウスについても民間移譲を検討していたが、現在、取り組みを進めている地域包括ケアシステムの構築において、高齢者の住まいの確保が重要であることなどから、当面の間、民間移譲は行わない方針であるとの答弁でありました。  このほか、幾つかの質疑はありましたが、いずれの案件につきましても、異議なく原案を可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-12-14 長崎市議会 2018-12-14 長崎市:平成30年第4回定例会(6日目) 本文 次に、同じく総務費において、地方税共通納税システムの導入に当たり、基幹収納システム等との連携のための改修に係る経費を増額する税務総務費事務費が計上されております。委員会におきましては、今回のシステム改修に伴う企業等の新たな設備投資の必要性の有無について質すなど、内容を検討した次第であります。  次に、歳入につきましては、種々内容を検討した次第であります。   もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文 現在、地域センターと総合事務所間においては、道路の異常箇所の位置や状況写真の投稿ができる道路異常箇所通報システムや、共有のファイルサーバーを活用し、電子ネットワーク上で迅速に入力、閲覧できるような取り組みをしているところでございますが、進捗の情報共有につきまして、不足している状況が見受けられますので、連携をすることが当たり前というような日ごろからそういう意識づけを行ってまいりたいと思っております。 もっと読む
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 また、職員数については、今後の業務量の変化に応じ、適正な職員配置を考慮しつつ、業務の効率化を推進し、一例を挙げれば、民間企業や自治体などで導入が始まっている省力化のツールであるAI、人工知能やRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションなどのシステム導入について検討していきたいと考えております。   もっと読む
2018-12-11 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−05号 具体的な取り組みといたしましては、平成28年度、本庁舎1階戸籍住民窓口課に広告付き番号呼び出しシステムを設置しまして、有料広告による財源確保と番号表示機器自体の保守経費などの節減を図っております。   もっと読む
2018-12-10 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−04号 本市といたしましてはこれまでも、先ほど御紹介いたしましたタクシーコースの造成や、期間限定ではありますが、日本遺産をめぐるバスツアーの造成、世界遺産に登録された黒島島内を回るシャトルバスの運行などに取り組んでまいりましたが、持続可能なシステムを構築することが重要であると認識いたしております。   もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 まず1の情報システムの基本方針として、各種目的で収集された資料を登録管理し、幅広い利用者が有効に活用するためにICTを活用してデータベースシステムなどを構築いたします。具体的には、2の導入システムにおいて記載しております3つのシステムの導入を考えております。  続きまして、第5章の施設計画でございます。 もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 今はもうそれがなくて、まず、お金を支払うということは全額支払いがなされなくてもいいようになって負担が非常に軽くなっているという、そういう制度はこの時代の即応の中で改善されていって、子どもを産みやすい、そういうシステムになっていっているのかなと、こう思っています。 もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年総務委員会 本文 1.概要についてでございますが、平成30年3月31日に公布されました地方税等の一部を改正する法律により地方税の電子化を推進するため、平成31年10月1日から全地方公共団体が加入・運営している電子情報処理組織eLTAX(エルタックス)を活用して、法人市民税及び個人住民税・特別徴収等の電子納税を可能とする地方税共通納税システムが導入されることから、基幹収納システムである税系システム等との連携について改修 もっと読む
2018-12-07 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−03号 なお、通常枠につきましては、継続的な施設の維持管理経費や業務システムの保守など、容易に削減できない経費などについて、枠配分内の区分の組みかえをこれまで随時行っておりますことから、枠配分全体の減少幅と比べますと、通常枠の減少幅が大きくなっているものでございます。   もっと読む
2018-12-07 五島市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−05号 欠航が決まった場合の関係機関への伝達方法につきましては、欠航の決定後、直ちに、運航管理者がANAのオンラインシステムに欠航情報を入力することにより、各空港や各旅行代理店の担当者がリアルタイムで確認できるようにしてるとのことです。   もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 161 ◯柴原総務部長兼選挙管理委員会事務局長 住民投票条例の常設型の設置を考えないのかっていうことだと思いますが、現在いわゆる直接請求の制度として地方自治法の規定がございますので、長崎市といたしましてはそこで一定住民の方が請求できるようなシステムもあるということでございますので、現時点におきましてはその条例の制定というものを検討しているという状況はございません もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 これは、先日ご審議いただきました第125号議案「平成30年度長崎市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1号)」に係るもので、49ページの繰越事由の欄に記載のとおり、保険料軽減制度見直しに係る詳細が国から示されていないため、後期高齢者医療システム改修委託が年度内に完了しない見込みであることから、このシステム改修委託料に係る繰出金を全額繰り越そうとするものでございます。   もっと読む
2018-12-06 長崎市議会 2018-12-06 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 これは結局ここを通さんと設計ができないようになっている、ここを通さないと文化庁からの補助採択はもらえないようなシステムになっているわけ。 もっと読む
2018-12-06 長崎市議会 2018-12-06 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 補正予算の内容は、第1款総務費第1項総務管理費第1目一般管理費におきまして、右側の繰越事由に記載のとおり、後期高齢者医療システム改修委託が年度内に完了しない見込みであることから、一般管理事務費のうち、後期高齢者医療システム改修に係る委託料300万6,000円を翌年度に繰り越そうとするものでございます。   もっと読む
2018-12-06 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−02号 その話の中で、このタッチレス救急医療現場伝送システムという言葉を初めて聞きました。このシステムは、NTTドコモと日本医科大学千葉北総病院救命救急センターが共同で開発したもので、患者の容体を現場と病院でリアルに映像と音声で共有できるものです。 もっと読む