27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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時津町議会 2000-06-14 平成12年第2回定例会(第1日 6月14日)

その内容につきましては、中央区画整理事業、第2庁舎、崎野公園公共下水道、国道206号・207号線の拡幅、左底・横尾線、西時津・左底線、鳴北中学校の新設開校、各小・中学校の増改築、ウォーターフロント、文化の森、北部コミュニティセンター、図書館の増改築、福祉センターの増改築、なづみ児童館、また部長制の導入、事務の電算化、外国少年紹致事業、青年国際交流、ゴールドプラン、リハビリ及びデイサービスの充実、

時津町議会 1999-12-16 平成11年第4回定例会(第2日12月16日)

認定漏れになった人たちは、ある意味では将来の認定予備軍とも言えるものであり、ゴールドプランがスタートするときに言われてきました「寝たきりゼロ」を目指す体制としては、今度の介護保険ではどうなっているのか、もうひとつ見えないところがあります。どうしても自治体独自の予備軍を予備軍にしない体制が必要であり、このような点も含めて、認定漏れに対する対策をどのようにとるのか、お伺いをいたします。

時津町議会 1999-06-17 平成11年第2回定例会(第2日 6月17日)

しかし、現在はそういう必要があるから入所をお願いして、結果的には入れずに待ってるわけですが、きのうの答弁の中では、その56人の、ゴールドプランの計画として56人の計画で現在は50人だという答弁がありました。もちろん6人不足ですよね。しかし、現実には30人おると。

時津町議会 1999-06-16 平成11年第2回定例会(第1日 6月16日)

平成元年に発表されたゴールドプランで示す整備目標に対し、各市町村主体となって高齢者の実態調査を行い、その結果を各市町村の目標値として情報修正したのが新ゴールドプランであり、平成5年に出されました。要介護認定者が在宅か施設かの選び方で充足度は違いますが、今、確保されている人材とか施設はどのようになっているんでしょうか。  7点目としましては、介護ボランティアに関する件であります。  

島原市議会 1999-06-01 平成11年6月定例会(第3号) 本文

答弁は、私は新ゴールドプラン島原市及び今度つくられました広域圏の中での新ゴールドプランを前提とした人口割として言うならば、これくらいの施設がつくられなければならないと。それに対して、どのような配置の現状ですかというのをお尋ねしたんです。しかしながら、返ってきた回答は、老人保健福祉計画で策定されている数に対して、これだけの現状ですということになっているわけですね。そうじゃないですか。

時津町議会 1999-03-05 平成11年第1回定例会(第3日 3月 5日)

高齢化社会を目前に控えまして、すべての人が健康で生きがいを持ち、安心して生涯を過ごせるような社会とするために、高齢者保健福祉サービスの分野における基盤整備のために、平成元年に「高齢者保健福祉推進10か年戦略」、いわゆるゴールドプランが策定されまして、高齢者に対する諸施策が推進されているところでございます。  事業の内容は、在宅サービス施設サービス、マンパワーの確保・養成等でございます。

島原市議会 1999-03-01 平成11年3月定例会(第4号) 本文

そのためには、ゴールドプランを考え直すべきだというようなことを言っておったわけですか、ゴールドプランの人数から言えば、今度介護保険を、私なんかから考えさせれば、話されておった倍というのは、少しぬるいんじゃないかと。本当は、3倍、4倍というホームヘルパーの数が要るんじゃないかと思うんですが、市長はその辺はどのようにお考えでございますかな。

島原市議会 1998-12-01 平成10年12月定例会(第2号) 本文

保険料の負担額、徴収方法はどうなるのか、実際の利用料はどの程度なのか、在宅介護施設介護の基盤整備の見通しはどうなのか、さきの新ゴールドプランとの関係はどうなるのか。また、介護保険の運営は市町村主体となりますが、去る10月、全国町村会が政府に対し準備が整わなければ実施延期の申し入れを行っています。

島原市議会 1997-12-01 平成9年12月定例会(第2号) 本文

1につきましては、施設面では全国的には特別養護老人ホームの不足が上げられ、ある統計では新ゴールドプラン設備目標を現時点で4万人以上不足していると言われております。さらに、ホームヘルパーに関しましては、本市でも同様でありますが、地方行政の財源不足を理由に、非常勤、登録制の現状で、そのサービスがどのようになるのか、大変不安な点が上げられております。  

島原市議会 1996-12-01 平成8年12月定例会(第3号) 本文

例えば、高齢化社会、必要だからということでゴールドプランも華々しく打ち上げられました。消費税が課税をされて、どれだけ高齢化社会に対応する方向に適切に使われてきたか明らかになっていますけども、ゴールドプラン消費税から国が得た収益を具体的に福祉対応に、ゴールドプランにかかわってきたのはわずかに6%なんですよ、高齢化社会のため必要と言いながら。

島原市議会 1996-09-01 平成8年9月定例会(第5号) 本文

これに対して高齢者対策、つまりゴールドプランの関係事業にかかわって支出をされたのはわずかに1兆8,813億円、全体の6%しか高齢者対策には使われていないというのは、これは国会の論議でも明らかであります。そういった点では、高齢者対策に必要だということは全くでたらめであったというのが、この間の推移でも明らかであろうと思うんです。  

島原市議会 1995-09-01 平成7年9月定例会(第3号) 本文

厚生省におきましては、新ゴールドプランの中でグループホームの充実をうたっており、将来、制度化がされるものと思われますが、本市においては、現在のところ設置につきましては考えておりません。  次に、給食サービスについてでございますが、島原市老人保健福祉計画では、ひとり暮らし老人対策の中に、新たに配食型サービスを実現できるよう示しております。  

島原市議会 1994-09-01 平成6年9月定例会(第3号) 本文

高齢化が進み、国においても福祉ゴールドプランの見直し等検討がなされいるやにお聞きをいたします。このプランは介護等を受ける側に立った施策であり、健常な高齢者に対する恩恵は少ないのではないかと認識をしているものであります。いかがでしょうか。高齢者人口がふえてくることは紛れもない事実であります。だからといって介護等の必要のある高齢者が全高齢者の中に占める割合は余り高くありません。

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