1013件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐久市議会 2021-03-03 03月03日-04号

そうした中で、市民利便性を第一にICT活用する自治体も出てきています。総務省キャッシュレス推進室がまとめた公共施設自治体窓口におけるキャッシュレス導入手順書では、予算要求に関して、通常の予算要求に必要な効果を積算しづらいため、自治体トップによる意思決定要求前にあることが望ましいと書いてあります。

佐久市議会 2021-03-02 03月02日-03号

ここ数年、我が市のみならず、県内への移住者数地方創生、働き方改革に加え、ICTの普及、更にはコロナ移住の影響もあって、ますます増加傾向で推移しております。転入が目立つ県内地域の動きに勝るために、視点を変えて、安全について議論をしたいと思います。 議員生活最後一般質問となります。記憶に残る質問にしたいと思いますので、ご答弁のほどよろしくお願いいたします。 壇上からは以上です。

飯田市議会 2021-02-05 02月05日-01号

特に第1弾、第2弾は緊急対応といたしまして、国の特別定額給付金持続化給付金などの対応や、地域の雇用の維持、家賃補助、飲食、宿泊、観光事業者支援地域外来検査センター設置、さらに福祉施設医療機関保育所などの支援児童扶養手当の上乗せや独り親支援学校ICT化の促進など取り組んでまいりましたということでございまして、その後第3弾以降は感染症拡大状況を見ながら、厳しい状況地域経済を下支えさせていただくための

安曇野市議会 2020-12-18 12月18日-06号

電磁波を恐れる人たちは、このままではICTがインフラになる時代に取り残されてしまいます。それでいいはずがありません。 電磁波防護指針に従っている限り健康被害は起こらないということを認知しない限り、彼らにとって社会はますます暮らしにくいものになってしまいます。電磁波云々ではなく、彼らの臨床症状に焦点を当てるべきです。彼らの不安が解消され、症状を消失するために何が必要でしょうか。

伊那市議会 2020-12-18 12月18日-05号

との質問に対し、「現在、地域おこし協力隊を1名、ICT活用支援のため配置している。GIGAスクール構想に基づく補助金活用し、全ての児童生徒が使う端末整備が終わった。これを有効に活用していくため、1名増員するものであり、1月から採用したい。備品は増員した隊員のパソコンや周辺機器などに活用するものである。」旨の答弁がありました。 

松本市議会 2020-12-17 12月17日-05号

議案第41号 令和2年度松本市一般会計補正予算(第8号)中、当委員会関係については、小中学校ICT支援員配置業務委託料について、債務負担行為を設定するもので、異議なく可決すべきものと決しました。 委員からは、ICT支援員体制について質疑があり、理事者からは、4校に1人の配置を行い、1人の支援員が週に4校程度を回ることで、各校が週に1回は支援を受けられる体制とする旨の答弁がありました。

須坂市議会 2020-12-16 12月16日-08号

条例等に関することについて              (3) 議会運営効率化について              (4) 議会活性化のための方策について              (5) 本会議及び委員会改革について              (6) 議会基本条例について              (7) 新型コロナウイルス感染症に関する議会運営について              (8) 議会ICT

松川村議会 2020-12-14 令和 2年第 4回定例会−12月14日-02号

今年度、ICT教育推進のために国のGIGAスクール構想補助金を使って、児童生徒1人1台のタブレット端末709台を配置いただきまして、ありがとうございました。  11月、小学校4年生で試験運用をし、利活用方法課題を探っており、12月上旬から全校で本格導入を目指していると新聞報道されました。エアコン設置のときと同様に、より早い対応に感謝しているところであります。

茅野市議会 2020-12-11 12月11日-05号

参加した各学校PTA役員市民の方々からは、ICT教育コミュニティスクールの活動についての質問が出され、市教委からはその現状や今後について説明を行いました。 また、学校現場でのオンラインビデオ会議ソフト活用について先進的な取組を行っている学校事例発表も行い、コロナ禍により情報交換をする機会がなかなかなかったPTA同士の交流も図ることができました。 

飯山市議会 2020-12-11 12月11日-05号

それから、今までに、これからの新しい教育として、ICT教育一つの形で、今の学校の段階で泉台、東、飯山小、それから戸狩、その間で書評合戦といって、本のそれぞれの評価についての合戦、コンクールみたいになるんですが、それをオンラインなどを通じて実行したり、1つずつ新しい学校での対応への準備、それから古い学校へのしっかりとしたけじめ、この二本立てでしっかりやっていくことが、今のこれからの5年間の間で非常に

伊那市議会 2020-12-10 12月10日-04号

◆7番(三澤俊明君) 本当に今回も伊那市ならではのそのICT教育が、の成果が出たかなというふうにも思っております。引き続き情報をですね、そのいかに共有するかということが大事かなと思いますので、よろしくお願いいたします。 

安曇野市議会 2020-12-09 12月09日-05号

第4次安曇野市行財政改革大綱から、ICT活用、BPR、ビジネス・プロセス・リエンジニアリング、抜本的な業務改革と私は理解をしておりますBPR推進から職員の働き方改革生産性向上が求められているわけです。これらに関してどのように進めるのか、また、行政情報化投資効果の予測とその検証はどのようにするのか。宮澤市長の方針をお聞きいたします。 ○議長(召田義人) 宮澤市長。     

松川村議会 2020-12-09 令和 2年第 4回定例会−12月09日-01号

款14項2目6節4の学校保健特別対策事業費補助金125万円は、学校再開に伴う感染症対策学校保障に関わる支援の国の2分の1の補助で、小中学校ICT教育備品財源に充てるものでございます。  9ページをお願いいたします。  款15項2目2節3の児童福祉費補助金104万2,000円は、先ほど説明いたしました児童福祉費補助金の県の3分の1の補助金の分でございます。  

小諸市議会 2020-12-09 12月09日-03号

政策6につきましては、共同行政経営でございますが、行財政改革推進、また、ふるさと納税、クラウドファンディングなどの自主財源確保、また行政事務ICT化の推進などにより、小諸版ウエルネス・シティの理念の一つである健全な行財政運営をすることで、政策の1から政策の5までの計画実現を下支えするということが役割であり、政策6は小諸版ウエルネス・シティの土台を支える部分の政策であるということでございます。