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該当会議一覧

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

特に教育関係では子ども課の新設で、いじめ問題対策連絡協議会の新設、児童相談員のほかに家庭教育相談員、保育園には発達障がい児への対応研修を新規に置く、そういったようなことで子育てへの支援に力を入れて、小中学校にはICT化の整備事業、小学校の体育館の天井改修工事、それから文化財移転、それから学校の特色ある学校づくり事業を新設して、スクールサポートスタッフ、部活動支援員を配置するなど、本当に新しい事業が目立

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

子ども課、ICT教育、子育て支援、発達障害に関する講演会の開催、家庭児童相談員の配置等きめ細やかな対応もされる。道路の拡充や防災デジタル化等、中身も充実している。 2 議案第10号 平成31年度原村国民健康保険事業勘定特別会計予算について      原案を可決すべきものと決定する。(賛成7 反対2)   内容 歳入歳出総額それぞれ10億600万円。前年度比3,500万円減。   

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

小中学校のICT教育についてということであります。まず最初に、小中学校のスマホの問題について、どのような指導と対策が行われているかということなんですが、一昨年の小学校のスマホに関するアンケートでは80%を超える児童がスマホを持っていると、そういう結果が出たと聞いております。小学生が80%ということは、中学生はさらに100%に近い数字ではないかなと思います。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

県では来年度から連続した10日以上の休暇取得の促進を進めるとのことですが、年休の平均取得日数を見る限り、当市においても連続休暇が取得しやすい職場風土の構築、個人業務から脱した組織による仕事、また各課所におけるIT、ICT、AIなどを活用した事務の効率化や合理化を進めていかなければならないと痛感しているところでございます。  

原村議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-目次

│       │  │     │      ├──────────────────┼───────┤  │     │      │*小学校のICT教育について    │       │  │     │      │ 1.小中学生のスマホの問題につい │教育長    │  │     │      │  て、どのような指導と対策が行われ│       │  │     │      │  ているか

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

まず、採択すべきものとして、新しい時代であるSociety5.0時代に向けて、教育現場においてはICTの環境整備が必要である。技術革新を進めていかなければならない中で、国に財政措置の一層の拡充やICT支援員の配置促進のための財源措置を要望していく請願の趣旨は理解できるとの意見が出されました。  

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

スマートフォンの普及が進み、ケータイ・インターネット問題という名称が現状にそぐわなくなってきていることや、第5次茅野市総合計画の政策横断プロジェクトである茅野市ICT活用戦略に関連する「茅野市ICT教育推進計画」に基づいて、今年度組織の再編成を行い、私を長とする茅野市ICT教育推進会議を立ち上げ、先日第1回の会議を開催いたしました。

伊那市議会 2018-12-07 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

ICT教育について。現在、インターネットが普及し、情報が簡単に手に入るようになりました。今後、技術が進歩していくことで、従来の教育で行っていたような知識を持つことよりも、情報をどう効率よく集められるかということが重要になっております。  義務教育の早い段階からICTを取り入れることで、情報活用能力を育成することが望めます。

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

それらの学校では、ICT支援員の支援を受けながら、プログラミング的思考力を伸ばすための授業の実践に取り組んできております。  特に、11月上旬に実施された関東甲信越地区小学校理科研究大会及び県内の理科の先生方がつくる信州理科研究大会では、学校独自のカリキュラム作成や教材開発を行った南部小学校と芹田小学校が県内外の教員にプログラミング教育の授業を公開し、高い評価をいただきました。

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

総務省のICTの進化が雇用と働き方に及ぼす影響に関する調査研究の大規模なアンケート調査によると、AIの活用が一般化する時代に求められる能力として特に重要なのは、コミュニケーション能力やコーチングなどの対人関係能力という結果でした。  

長野市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

また、今後ますます技術革新が進む中で、AIやIoT技術の担い手不足も大きな課題となるため、まずは、ICTへの入門事業として、小・中学生を対象としたプログラミング教室やプログラミングコンテストを実施しており、将来を見据えたICT人材の育成、確保にも積極的に取り組んでまいります。  次に、長野市ICT産業協議会との関係強化についてお答えいたします。  

軽井沢町議会 2018-12-03 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号

2点目の操作サポートにつきましては、ICT機器の動作環境の保全、ふぐあいへの対応や機器の操作サポートとして、ICT支援員を各学校に1名、予備人員1名の合計5名を週5日間常駐させてサポートいたします。  このICT支援員は、教室に入って授業支援をするほか、教職員からの質問や相談に随時対応できる体制をとります。

伊那市議会 2018-11-26 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-11月26日−01号

具体的には、スマート農業、スマート林業、ICT教育、ドローン物流、インテリジェント交通の5分野において専門部会を設け、信州大学を初めとする研究機関やJA、上伊那森林組合、伊那商工会議所などの関係団体、また全国に加え地元からもすぐれた技術やノウハウを有する企業の参画を経て、具体的な事業展開を図っております。  

軽井沢町議会 2018-10-24 平成30年 10月 議会活性化特別委員会(10月24日)-10月24日−01号

3の調査項目につきましては、1番、議会ICT化の充実、2番、議員相互の自由討議、3番、議会からの政策提言、4番がちょっと名前が変わりまして、住民参加の充実ということで、ここに私たちがやってきた議場コンサートとこどもタウンミーティングが入ります。そして、5番は、これはとります。

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

次に、ICT、これを活用しました教育を推進することも国や県が力を入れていることです。村では既にタブレットなどICTの活用を取り入れていますが、例えば発達障害の子どもたちへの活用が有効であるというようなことも聞いております。どのような見解か、また既に活用されているのかを伺います。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。

飯田市議会 2018-09-14 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号

利用者推移、公共交通の実現に向けまして県の動向を踏まえながら、ICTの活用に向けた検討を行ってまいります。  バスロケーションシステムにつきましては、今年度、長野市と松本市で県の公式アプリ信州ナビに実装するといったことから、飯田市においても導入を見据えて検討していきたいと考えております。  なお、特定財源といたしまして、地方債は過疎債、それから財産収入や地域振興基金の利子を充当しております。

上田市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

ICTの取り組みや情報発信についての質問を行っていきます。マイナンバーなどの自治体でも多くの重要な個人情報を扱うようになってきた昨今、特にこういった外部からの不正アクセス被害への対策を講じる必要が年々増していっています。上田市は全国の自治体で初めてそういった脅威にさらされたことで一層の対策を講じ、だからこそ全国の自治体でも1番と言えるほどにサイバー攻撃への関心を高めていく必要があると感じます。