39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

〔「議長9番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  高木智子議員 ◆9番(高木智子議員) これからの子供たちには、IoT、AI時代を生き抜くために必要な論理的思考、創造力コミュニケーション力、ICリテラシー等のスキルが必要になってくると思います。総務省は、それらを育むために授業だけではなく、放課後、休日、休業日などの課外での学習活動も重要と言っています。本当にそのとおりではないかと思います。  

下諏訪町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-01号

中学校コンピュータ教育事業では、2020年度からの新学習指導要領に対応するため、小学校プログラミン教育を必修化するなど、各教科において児童生徒の情報活用能力の向上を目指すとともに、「よりわかりやすい授業」の実施に向け、タブレット端末などのIC機器を導入し、教育環境の整備を促進してまいります。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

IC情報通信技術の活用は、今後必須のスキルとされ、2020年度からは小学校ではプログラミン教育が必修化されると、こういうことになっていると思います。こういう事態を迎え、ネットリテラシー教育をさらに進めていってほしいなと、こんなふうに思うところでございます。終わります。  続いての、いじめ問題について質問いたします。

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

また、生産性の向上の可能性も高く、食品加工設備IC、IoTを活用したシステム開発、実用化によりまして、労働生産性の向上も期待ができる業種であると考えております。  労働生産性の向上という側面から、現在、諏訪市では、中小企業の生産性向上に向けた設備投資に対し、一定の要件を満たして先端設備導入計画の認定を受けた場合には、当該固定資産税の課税標準を3年間ゼロとする申請を受け付けております。  

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

この活用方法でございますが、個人個人違いがありますが、特に、読む・書く・聞く・伝えることに困難のある児童生徒、その困難さを取り除いたりですとか減らしたりすることがこのIC機器によってできます。このことによりまして学ぶことの可能性を非常に広げることができます。  また、非常に集中力が高まって学習意欲を高める手段としても利用がされてございます。

諏訪市議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会-06月04日-目次

            │ │   │       │   ④スケジュールについて                │ │   │       │3.職員の働き方改革について                │ │   │       │(1)職員の業務改善の現状                 │ │   │       │(2)勤務時間管理の徹底と適正な勤務時間の設定       │ │   │       │   ①IC

原村議会 2017-12-05 平成29年第 4回定例会−12月05日-03号

ブドウの生産者に対しては、ブドウの苗木補助、購入金額の2割、棚仕立て用の設備補助設備費の1割、IC気象データの収集や解析はこれは地方創生推進交付金などを利用しております。ブドウ畑の整備は、中山間地直接支払制度交付金を利用して、官民一体でこういった新しい取り組みをしているというところが、いい例がございます。  

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

人口減少社会の中で、学校子供たちも大分減ってきている、そういう中で、課題はやはり表現の力とかコミュニケーションの力、そういう意味のところが非常に多くあるわけでして、その大事なツールとしてIC環境を整える中で、表現力、コミュニケーション力、社会性、それから教育としての活動、こういうものを活性化するという事業ということでございます。

諏訪市議会 2017-06-14 平成29年第 3回定例会-06月14日-05号

それから無線LANは、電波が入りにくかったりがあるようですけれども、今回使おうとしているLTE環境はそれがないということで、ただ、ランニングコストでしょうか、お金もかかる、その辺のところがもう少し研究が必要ですけれども、いずれにしましても、今回タブレットの授業をしてみて、いい点を大事にしながら自然体の中で考えて、子供たちにとって必要なIC環境の整備に努めていきたいと思っています。              

松川村議会 2017-03-21 平成29年第 1回定例会−03月21日-05号

まず6ページ、款14項2目6教育費県補助金982万1,000円、及び7ページ歳出でございますが、款9項4目7社会教育費982万2,000円でございますが、まずこの事業の内容でございますが、放課後児童クラブと一体型の放課後子ども教室の整備を推進する市町村に対しまして、整備に必要な活動環境の充実に係る備品ですとか、IC機器等を購入する経費として交付されるものでございます。  

下諏訪町議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会−03月08日-03号

しもすわカードのような商業ベースのICカードに行政がポイントを加算したり、逆に行政機関での手数料などをカードにたまったポイントによって支払いを可能にするなど、付加価値をつけて活用する事例は、県内でも伊那や駒ヶ根にもあるようであります。  しもすわカードの今後については相手方のお考えもあることでしょうが、拡充に向けての町の財政支援も視野に、ぜひ協議を投げかけていただきたいと思います。

松川村議会 2016-03-18 平成28年第 1回定例会−03月18日-05号

内容につきましては、IC機器の購入費としまして、タブレット端末、プロジェクター、アクセスポイント機器の購入費用でございます。よろしくお願いします。 ○議長(平林寛也君) 説明が終わりましたので、質疑を行います。質疑はありませんか。                 (「なし」の声あり) ○議長(平林寛也君) 質疑なしと認めます。これで質疑を終わります。  これから討論を行います。

下諏訪町議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会−03月09日-03号

しかし、今の私たちはスマホなどI機器に囲まれて大変便利に暮らしております。私自身もスマホが手放せませんが、一方、活字をもっと読みたいと考えております。現在、日本新聞協会ではどこの学校にも新聞教材に取り入れる運動を展開しております。出前講座等いろいろやっているようですけれども、全県では小学校のほうはかなり使われているようですが、中学校は少ないというふうに聞いております。

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