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6597件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 消防設備の関係、それから水道の関係の工事等で約50万円ほど使用した実績がある旨の答弁がありました。  審査結果です。上記のような意見を踏まえ採決を行った結果、全員賛成で原案のとおり可決すべきものと決定しました。  続いて、議案第108号 安曇野市離山会館条例を廃止する条例です。  審査結果。特に異議はなく、全員賛成で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 人口は、わずか4,500人。名古屋市に隣接する海に面した小さな村です。そんな村がなぜ日本一なのか。それは、鉄鋼関連の事業所や発電所、輸出関連の倉庫が林立し、これら200社を超える企業から年間33億円以上の税収があるからです。   もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 ◎福祉課長(丸山正芳君) まず、周知方法の関係でございますが、先ほどお話申し上げたとおり村の関係につきましては、11月初めの文書配布時の回覧、それから広報まつかわの11月号でこの制度の周知を図っておるところでございます。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 初めに、保健福祉部関係の指定管理者の指定に関する議案について申し上げます。  指定管理者制度は、民間活力を導入し、施設運営における経費削減や市民サービスの向上を図ることを目的としたものであります。   もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 そういうためには県のほうでもそういう関係機関への協力体制、支援体制を整えないとできないと。   もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 また、市民の皆様への周知期間の確保、公募に対して応札いただく事業者等々と市の信頼関係など、総合的に検討した結果の判断であり、今回のケースは、法的に必然でございます。  また、何回か三郷トマト栽培のお話をしていただいております。 もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 次は、人口減少時代を迎え、議会報告会でも複数の市民から心配の声が上がりまして、総務環境委員会でも研究していく課題として取り上げました。まち・ひと・しごと創生総合戦略にもありますが、私も人口減少対策は税収アップにつながる対策で、移住定住の促進が重要だと思っております。この件も企業誘致と同様で地域間競争になっていると思います。 もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 当町では、子供は町の宝であり、地域で子供を育てようと、コミュニティ・スクールの関係の皆様とか、さきに述べさせていただきましたいじめ等対策連絡協議会の皆様であるとか、各区の行事、町の行事などの中で、それぞれの場面で関係諸機関の皆様とともに子供たちの健全育成を願って本日に至っています。   もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 安曇野市は、将来にわたり活力ある地域社会を維持するため、少子・高齢化が進む中で人口の減少抑制を図り、35年後、2040年の人口目標を8万3,000人とする安曇野市人口ビジョンと、その目標達成を目指す施策としての安曇野市まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定いたしました。   もっと読む
2018-12-11 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月11日-02号 生活と密接にかかわる水道水の需要は人口の影響を大きく受けるため、人口減少に伴い水需要は減少の一途をたどっているところでございます。減少幅につきましては、毎年0.5%から4%ほどで推移しており、人口減のほか大口の事業所の撤退等による水道使用の廃止等が減少原因となっております。  そのような中、経費節減にも努めてまいりました。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 老人福祉法など、先ほど申しましたけれども、65歳以上ということになっておりまして、各法令に基づくものでございますから、市の高齢者施策も65歳というものを前提にせざるを得ない、法律との関係がございます。   もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 高齢者人口の増加と共に、軽度認知症患者が爆発的に増えると心配されています。しかし、この方々は適切な対応によっては重症化しないと言われており、早期発見、早期対応が鍵を握っています。  本市でも、認知症初期集中支援チームがありますが、その認知度は極めて低く周知が急がれます。 もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 人口減少社会にあって、子育ての環境づくりが喫緊の課題です。子育てをしながら仕事に取り組む若い両親が、2人目以降の子供の保育園の入園に当たり、利用調整の点数等の関係で上の子と別々の保育園の選択を迫られ、送り迎えの負担から、育休から復帰を断念し、仕事のキャリアを生かすことができない等のケースが発生し、働く両親、子育て世代に大きな負担がかかっている現状があります。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 人口減少対策が喫緊の課題であることから、平成26年9月に人口減少に挑む長野市長声明を発表し、その後は長野市が目指す将来の姿として、2060年に人口30万人を確保するという長野市人口ビジョンを策定し、併せて平成31年度までの目標や施策の基本的方向をまとめた長野市まち・ひと・しごと創生総合戦略を平成31年度までの計画で策定し、それぞれの年度ごとのアクションプランに基づき実施しているところであります。 もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 次に、少子高齢化による人口減少社会における対応策についてであります。  本市は、人口増推進課設置に見られるように、人口減少を食い止めようと知恵を出し、様々な取組をされていることは承知をしていますが、人口減少の波は、じわりじわりと詰め寄っていますので、その対応策について幾つか質問させていただきます。  1つ目は、先ほどの市長への質問と一部重複いたしますが、AI、IoTの推進についてであります。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 まず、現在行っています大学連携に関しましては、軽井沢病院の内科関係の医師確保に関する事項を最優先事項として進めておるところですけれども、今後、ほかの診療科につきましても、必要に応じて要望を上げていくことは可能と考えております。   もっと読む
2018-11-29 長野市議会 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号 この他、人口減少社会に突入し、近い将来、1つの自治体で全ての行政サービスを提供していくことが難しくなっていくことを見据え、現在、連携中枢都市圏構想に基づき、50の連携事業を実施しているところでありますが、北信地域全体で、人口の社会増を目指すことや観光や移住・定住、医療や介護、自治体職員同士の交流や将来の人口減少に対応した職員数の確保など、様々な政策を広域連携していかなければならない時期に来ていると考 もっと読む
2018-11-29 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-11月29日−01号 G20関係閣僚会合についてですが、今月19日には「世界級リゾートのおもてなしと環境への取組み」をテーマに第2回機運醸成イベントが中央公民館で開催されました。 もっと読む
2018-11-21 長野市議会 平成30年 11月21日 まちづくり対策特別委員会-11月21日−11号 人口そのものは減っていく中で、公共交通がかつてのように、例えばバスが常に満杯になっているような状況というのは、多分想定できないと思っています。  キーワードの一つとすれば、需要に応じた運行ということになっていくと思っていて、そうしたときに、バス路線を乗合タクシーに転換していくといったことは十二分に考えられることだと思っています。   もっと読む
2018-11-12 安曇野市議会 平成30年 11月 臨時会(第1回)-11月12日−01号 市の宝である子供たちを熱中症から守ることは、大変重要な課題と捉え、財源の問題も含め、至急対策案をまとめるよう、関係部局に対し指示を行ったところでありますが、このたび、市内認定こども園、幼稚園及び小・中学校へのエアコンの整備について具体策がまとまりました。   もっと読む