2229件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

全自主防災会に参加をいただき、大地震を想定した避難誘導、安否確認、情報伝達訓練のほか、区独自の訓練も実施していただきました。また、役場講堂におきましては、自主防災会の代表及び役場職員を対象に、自衛隊長野地方協力本部三笠展隆一等陸佐をお願いし、防災派遣活動をテーマに御講演をいただき、要請、派遣、撤収までの流れや災害現場での実態を話され、自衛隊の幅広い活動について学びました。  

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

広域の避難所についてですけれども、まず災害対策本部により開設される大人数を収容できる避難所でありまして、避難災害危険がなくなるまで一定期間滞在したり、災害により自宅へ戻れなくなった被災が一時的に滞在する、そんな施設になります。現在、広域避難所といいますのは、諏訪市の場合には小中学校でありますとかスポーツ施設、大規模の公園等19カ所を指定しているところでございます。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

災害弱者と呼ばれる方々への対応につきましては、当市では福祉避難所設置運営マニュアルを策定いたしまして、その中で高齢の方や障がいを持たれた方、妊産婦の方などを災害時に一定の配慮が必要な要配慮と定め、広域避難所及び一次避難所、そして二次避難所におきまして対応を整備しているところでございます。  

松川村議会 2019-06-11 令和 元年第 2回定例会−06月11日-01号

内閣府平成31年3月、避難勧告等に関するガイドラインを改定しました。その内容は、住民がみずからの命はみずからが守るという意識を持ち、みずからの判断で避難行動をとるとの方針が示されました。この方針に沿って、気象庁等から発表される防災情報を用いて、住民がとるべき行動を直感的に理解しやすくなるよう、5段階の警戒レベルが示され、先月29日から運用が開始となりました。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

移動手段について                │ │   │       │(1)高齢ドライバー事故の現状              │ │   │       │(2)運転免許証の自主返納について             │ │   │       │(3)高齢の移動手段の確保対策は             │ │   │       │(4)許可・登録を要しない輸送の現状、周知、ルール     

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

確認として2次評価の評価について審査を行い、適当でないと認める場合には、2次評価に再評価を行わせた上で、全体の評価が適正であるかの確認を行っております。  評価につきましては直属の上司を1次評価、その上司を2次評価、さらに上を確認とし、複数のが評価にかかわることで実際の仕事の状況を十分に確認し、評価が行えていると考えております。  

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

各区に、または自主防災会に防災士を配置するというところまではちょっと難しいのかなというところがございますが、防災士というのは地域のリーダーシップによりまして、避難誘導ですとか避難所の開設がスムースに運んだと、そういったケースも報告をされておりますので、まずは資格をふやすよう、特に消防団のOBも取得できるよう特例制度というものもございますので、そういった資格をふやすよう進めてまいりたいと考えております

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

災害直後の情報の収集、避難への対応など、あちこちで奔走したというお話も聞いております。その災害後の対応で活躍したのが、市長のツイッターだったというお話は有名でございます。  時代とともに情報機器もさまざまに変化をしている中で、混乱してシミュレーションどおりにいかない場合がままございます。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

さらに、地域戦略男女共同参画課を新設し、各区との連携支援体制を整え、区長会議においては、避難所の運営訓練を取り入れました。  また、昨年の大阪北部地震の発生後、公共施設にある危険性の高いブロック塀の撤去や市内小学校の通学路の緊急点検を区長やPTA、警察などと協力して実施し、加えて、ブロック塀等の撤去費用に対する補助制度を新設いたしました。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

│ │   │       │(2)防災拠点の市役所の役割、職員の部局横断的対応、関係団体│ │   │       │   との連携はどのように果たそうと考えているか      │ │   │       │(3)災害対応における広域消防と市・地域との関係は     │ │   │       │(4)災害時対応、防災用品のあっせん内容は         │ │   │       │(5)広域避難

茅野市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−06号

(「なし」と呼ぶあり) ○議長(両角昌英) 陳情5の質疑を終結いたします。  次に、陳情6をお願いします。 ◆福祉教育委員長(丸茂岳人) 陳情6は、「後期高齢医療費窓口負担の見直し」にあたり原則1割負担の継続を求める意見書採択についてです。  提出は、諏訪地方社会保障推進協議会です。  

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

次に、議案第75号 岡谷市スポーツ施設の指定管理の指定について、委員より、岡谷市公の施設指定管理選定等審議会答申書の意見・要望から、岡谷市スポーツ施設は市外の方の利用も多く、岡谷市民にとって、より地域団体との連携した取り組みが課題と捉えたが、指定管理選定に当たりどのような議論がされたかとの質疑があり、市民の利用が大事と思っているが、市外の方と市内の方の利用料金が同じという現状もある。

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

)    議案第120号 公の施設の指定管理の指定について(安曇野市障害活動支援センター)    議案第121号 公の施設の指定管理の指定について(安曇野市ひめこぶしの家)    議案第122号 公の施設の指定管理の指定について(安曇野市障害就労支援センター豊科たんぽぽ)    議案第123号 公の施設の指定管理の指定について(安曇野市障害就労支援センター穂高わたぼうし)    議案第

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

とした上で、被災地より避難されてきた方々への対応等を考慮し、住民の生命安全を確保するために原子力災害への対応を明記しております。主に、原子力災害急性期における医療、救護体制について検討するとしており、安定ヨウ素剤の予防服用及び避難されてきた方々への配布方法の検討と安定ヨウ素剤備蓄等についてを記載しております。  以上でございます。 ○議長小松洋一郎) 増田議員