6422件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

◎経済課長(丸山稿君) そちらのほうにつきましては、農業委員会については農地法の関係で検討してまいりますけども、うちのほうでいえば、青地から白地、農業振興地域から変える場合とか、その場所が適地であるか、道路とかライフラインの整備がされている場所とか、そういったこと。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

市道路線の認定は、まず市道2−25号線については、柳並線道路整備事業に伴う市道の認定です。廃止した2路線を1路線にまとめ、柳並線道路整備事業で延伸する部分を含め再度市道認定するもので、起点が大手一丁目960番7地先、終点が湖岸通り四丁目670番8地先、延長が583メートル、幅員が15.5メートルから26.7メートルです。  

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

記 1 議案第 1号 原村いじめ問題対策連絡協議会等条例について      原案を可決すべきものと決定する。(全会一致)   内容 いじめ防止対策推進法に基づき、原村いじめ問題対策連絡協議会等の設置及び任務などを規定した条例を制定するもの。 2 議案第 3号 原村使用料条例等の一部を改正する条例について      原案を可決すべきものと決定する。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

◆2番(鮫島和美) 私は何もここ数年の施設改修が不必要だと言っているわけではありませんし、それはそれで大切な部分もあったと思いますけれども、財政というか基金を取り崩している要因として、先ほども申し上げたように、そういった改修費、建築費と老人医療費の問題、住民の命と健康にかかわる一番大事な問題ですよね。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

次に、各避難住民の避難経路、道路等における環境整備状況と今後の課題についてお聞かせください。 ○金子喜彦 議長  建設部長 ◎小松弘明 建設部長  避難所に通じる周辺道路につきましては、いざというときのため、道路施設を万全に備えておく必要があります。そのためには十分な歩道の確保や危険箇所の整備など、避難道路の安全性を強化する必要があると感じております。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

それから二つ目に、中央道諏訪湖サービスエリアへのスマートインターチェンジ整備事業、これを計上しておりますが、サービスエリアからアクセス道路を結ぶアプローチ道路計画について、地元の皆様の合意をいただくことができました。平成31年度はこのことにより、詳細設計を実施してまいります。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

│ 2 │ 日本共産党 │1.市民アンケートの回答から市政に対する市民要望      │ │   │ 諏訪市議員団│(1)市政で力を入れてほしい項目              │ │   │廻本多都子  │  ①高齢者福祉                      │ │   │ (補助議員) │  ②市街地の再開発                    │ │   │井上 登   │  ③生活道路

伊那市議会 2019-01-09 伊那市議会 会議録 平成31年  1月 全員協議会-01月09日−01号

幸い人的な被害がなく、翌日の朝、4時ぐらいには稼働をかける段取りができまして、今順調に問題なく稼働しているということであります。  再発防止については、十分に確認をするということで進めておりますが、過去本当に三、四十年の中で初めてのことということで、最後の最後にこうしたことが起きたことは大変残念だというふうに思っております。  

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

高過ぎる保険税問題を解決することは、市民の暮らしと健康を守るためにも、国保制度の持続可能性にとっても、社会の公平、公正を確保する上でも重要です。この問題を解決する方向は、全国知事会、全国市長会、全国町村会などが求めているように、この問題を国保の構造問題と捉え、国保を持続可能とするために抜本的な財政基盤の強化が必要として、全国知事会は1兆円の公費負担増を求めています。

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

議案第81号 町道路線の認定につきましては、開発行為により整備された道路の寄附を受け、東赤砂12号線として認定するものです。現場の確認を担当課に同行していただき、説明を受けました。  質疑、討論なく、挙手全員で原案どおり可決いたしました。  

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

しかしながら、逆に言えば、松川村には鉄道があり、国道を初め主要道路が南北に走り、いわさきちひろ美術館という集客施設がありながら年間60万人にとどまっているのが現状です。これはこれで大きな問題だと思います。  ただ、池田町も松川同様に課題としているのは滞在型観光地になっていないということです。宿泊施設がないために遠くからの観光客はみんなよそへ行って泊まってしまうと。

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

ですから、どうしても例えば下水だとか道路とか、ああいうことの長期化するにしたって、専門的な知識がいるわけですけども、そういう専門の技術職員置くちゅうのなかなか無理ですから、外部に移譲するとか、そういうことにならざるを得ないと思うんんですよね。

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

本市では、今年6月に発生した大阪府北部地震での災害事例を受け、平成31年度までの時限措置として、道路に面する危険なブロック塀等の除去に対する補助額を除却工事費の2分の1以内かつ限度額10万円とするなど、ブロック塀等の除去に係る補助を拡充し、市民による自発的な除去を促進しているところであります。  

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

この問題に関して、現実的に生活に困窮していないから問題にならない。誰かがやってくれるだろう程度です。なぜか。政権下で将来を見据えたときに、まず先に地方に緊縮財政を強いられることは明白です。というのは国が何かの破綻状態になれば、当然この当町においても緊縮財政が迫られてくるというふうに私は思うわけです。  ですから、リーダーである町長が日本の将来を見据えて先に動かなければならないのです。

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

委員より、ボーリング調査を1カ所だけ実施することについての質疑があり、今回はアプローチ道路へボックスカルバート設置のための調査で、高速道路建設時の既存のボーリング資料があるため、1カ所の調査をすれば地質断面がわかるとのことでありました。また、アクセス道路部分や諏訪市側のボーリング調査など全体的な状況について質疑があり、アクセス道路についてはこれからの段階であり、具体的なことはわからないとのこと。

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

それから、道路問題では、春宮の前から太鼓橋までは町道で整備をしていただきましたけれども、その下については側溝が非常にぎくしゃく、段差があり、歩行者や自転車、それから車椅子などは本当に歩きにくいというのが寄せられております。そういう点での側溝の整備は、県道ということをお聞きしましたので、その辺での具体的な対策ができるかどうかということです。  

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

入区に対する何らかの阻害要因があり、それが入区金の問題であったり、区役負担の問題であったり、区・自治会ごとに異なるものと考えます。この対応策は非常に難しい問題でもあり、漠然とした答えにしかなりませんが、このような阻害要因を払拭するとともに、災害を切り口とした、いざというときの隣近所の助け合いの大切さ、こういったことを理性に訴えかける。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

反対の理由が明確でない、無償譲渡しても、市のチェックが入り問題はないので賛成との意見があり、採決の結果、当委員会は、賛成多数で可決であります。 ○金子喜彦 議長  社会文教委員長の報告に対する質疑に入ります。質疑はありませんか。                〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○金子喜彦 議長  これをもって質疑を終結いたします。  

軽井沢町議会 2018-12-11 平成30年 12月 予算決算常任委員会(12月11日)-12月11日−01号

ただ、この問題は、未来構想会議を構成している教育に関係する皆さん方のいろんな意見の中から集約されて出てきた問題であって、それでここでご提案申し上げているわけで、子どもたちに聞いてそれを悪いと言っているわけではなくて、そういう問題ではないんじゃないかなということを申し上げているわけです。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁が終わりました。  ほかに質疑ありますか。  7番、横須賀委員。