66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

全整備区域は全長で約16キロとなっておりますけれども、そのうち諏訪市区域は島崎川右岸から下諏訪境までの延長約3キロとなっております。  本年度は、交付金の対象事業とするための公園施設長寿命化計画の策定を実施しておりまして、次年度以降に設計を行い、平成32年度より工事に入りたいと考えております。

原村議会 2017-06-05 平成29年第 2回定例会-06月05日-02号

そんなわけで、あるでは、が各家庭にあっせんしたと。そんなようなことで、そのあっせんする内容にもよるわけなんですが、そういうことで、ぜひ行政として各家庭にそういう非常持ち出し袋、非常食などをあっせんする考えはありますかということなんですが、いかがでしょうか。 ○議長(小林庄三郎) 五味村長。 ◎村長(五味武雄) お答えします。

諏訪市議会 2015-03-17 平成27年第 1回定例会-03月17日-06号

教育委員会関係では、新規事業として、諏訪南中学校体育館整備事業、公民館本館日曜日開館事業が、教育環境の整備・充実では、幼稚園就園奨励費補助金国際理解教育英語教科指導補助事業、信州型コミュニティスクール創造事業、学校のあり方検討事業、生涯学習・スポ一ツ施設充実では公民館分館整備費補助事業、清水野球場改修事業などが、文化・芸術関係では、博物館企画展の事業、八島ヶ原・車山湿原木道整備事業、文化センター

諏訪市議会 2015-02-20 平成27年第 1回定例会-02月20日-01号

さて、昨年を振り返ってみますと、記録的な大雪、南木曽の豪雨、御嶽山の噴火、県北部の神城断層地震など、長野県内の各所において自然災害が相次いで発生し、改めて自然の驚異を目の当たりにした1年でありました。また国政では幾つかの難題を抱える中、衆議院が突然解散され、年末の総選挙では与党である自民・公明両党が圧勝する結果となりました。

諏訪市議会 2014-12-09 平成26年第 7回定例会−12月09日-05号

2040年、20歳から39歳の若い女性が半分以下になってしまいますよ、が行き届かなくなってしまいますよというような自治体の将来の運営が立ち行かなくなって、将来消滅のおそれがあるということが指摘されました。  諏訪市人口も3万5,069人ということで、20歳から39歳の女性の人口は3,498人という42.1%減少するということで、私もこの席で質問をさせていただいたことが、先日のことでございます。

諏訪市議会 2013-12-11 平成25年第 5回定例会−12月11日-05号

既に富士見と原村が山梨県北杜市とともに八ヶ岳観光圏を構成しているため重複となり、参加が不可能ということがはっきりいたしました。  もう1点は中核となる複数の民間人材のプラットホーム構築ということで、これは行政主体ということではなく、複数の民間人材を中核とした行政から独立した法人格を持った組織が推進母体として求められることになりました。

原村議会 2013-12-10 平成25年第 4回定例会−12月10日-02号

近隣の6市町村を見ますと、岡谷が4.0、諏訪市が5.0、茅野市が4.7、下諏訪が4.0、富士見が3.9ですね。  高齢化率におきましてはですね、原村は諏訪、茅野よりは高いんですが、ほかの市町よりも高齢化率は低い状態ですね。したがって、年寄りが多いとかそういうあれではなくて若い人も相当おるというふうな数値だと思います。この低い婚姻率を向上させることが原村の喫緊の課題であると私は考えます。  

諏訪市議会 2013-03-01 平成25年第 1回定例会−03月01日-04号

岡谷市、茅野市、下諏訪、富士見とありますけれども、ちなみに、隣の茅野市にあっては除雪・凍結防止対策事業費に5,290万円、そして追加して1億1,040万円を専決処分ということで、合計1億6,330万円ということで、かなり10倍くらいの差がありますけれども、そんなところで、そうした当然広さとか、あるいは地域の状況も違いますが、そういう中で、こういう状況がありますけれども、そんなことでやはり先ほど部長

諏訪市議会 2012-02-28 平成24年第 1回定例会−02月28日-03号

市内のすぐれた歴史環境を生かしたまちづくりは、と小径のまちづくり事業を市民協働で実施してまいりました。寺院の集積する岡村地区では、歴史文化遺産に恵まれ、寺院が多くあるこの地域、寺のまちを意識し、和風の静かなたたずまいを尊重した景観づくりを。また、上諏訪駅前の商店街では、看板建築を生かしたレトロといやしのまちづくりを基本方針とし、憩いのオアシスと緑あふれる懐かしい町並みを。

諏訪市議会 2011-12-06 平成23年第 8回定例会−12月06日-03号

高知県の檮原というところと、愛媛県松山市でございましたが、檮原は、再生エネルギー林業をうまく結びつけた循環型社会形成を目指したまちづくりに取り組んでおられます。松山市は、21世紀のまちづくりに、司馬遼太郎の小説「坂の上の雲」を軸として取り組んでこられてきた経緯について説明を聞いてまいりました。  現在、檮原松山市は、全国的に注目を集める都市となっております。

諏訪市議会 2011-09-06 平成23年第 7回定例会−09月06日-03号

そのあと引き続きましてと小径のまちづくり事業、これもハード事業でございまして平成18年から平成22年。またソフト事業としましては、みんなですくらむ事業を平成18年から平成22年、また昨年からはアートなまちづくり事業、これは今のところソフト系統で進んでおりますが、諏訪まちアート・フォーラムという組織をつくっていただきまして進めておるところでございます。

諏訪市議会 2011-06-17 平成23年第 5回定例会−06月17日-05号

それからエコプロジェクトすわ、それから環境プラザですね、そんなものが挙げられるんじゃないかなあと思っていますし、地域別といいますと、おらほのまちづくり、そしてと小径のまちづくりを進めてまいりました。それからちょっと今停滞しておりますが、アートなまちづくり、切り口を変えながら、住民参加をそこで求めていくということが必要であろうと思っております。  

諏訪市議会 2011-03-02 平成23年第 2回定例会−03月02日-04号

一つはやはり環境の変化によるものかなあというふうに理解をするところですけれども、そういった意味では霧ケ峰からやはりだんだんと、霧ケ峰ばっかじゃなくて七島八島も含めて、本当、富士見の方も含めて、茅野市の方も含めて行ったり来たりしている状態かなあというふうに思っています。

諏訪市議会 2011-02-21 平成23年第 2回定例会−02月21日-01号

新年度は神宮寺公民館、桑原公民館、秋葉公民館及び湖柳公民館の4カ所の公民館分館整備への補助を行います。博物館では、諏訪市出身の考古学者藤森栄一生誕100周年記念展を開催するほか、市制施行70周年を記念した、なつかしのあの頃写真展なども開催し、文化財保護事業としては、温泉高島藩主廟所の調査を実施いたします。市民の皆さんへの積極的な情報提供を行いながら、学習活動の支援に努めてまいります。  

諏訪市議会 2010-12-07 平成22年第 4回定例会−12月07日-04号

全体が有機的に結びついてくると、それでその先にはやはりと小径の寺町があるということであります。  それで、これは上諏訪地区、あるいは駅周辺になるかと思いますが、今年度さらに神宮寺でもですね、と小径をやっていただくということで景観が変わる、景観が変わるとまちが変わるということで、また新しくコースができるんではないかなと思っております。