124件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

農業関係ではテンサイシストセンチュウ対策の継続、また農道舗装農産物加工所に向けた会議、これについては、これからよい農産物加工所ができることを期待しております。  そんな意味で、各種の支援育成事業を盛り、将来を見据えた継続及び新規事業が盛られており、積極的な内容の予算であると、そんなふうに考えまして賛成いたします。 ○議長(小林庄三郎) ほかに討論はありませんか。松下議員

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

具体的な場所につきましては、今現在、東赤砂の農道で人目がない区間。2カ所目が武居の六地蔵付近、こちらは周囲に茂みがあるところでございます。それから3カ所目に、国道142号線の注連掛橋付近、こちらは車での連れ去りが容易である場所。それから、四つ目が東山田の熊野神社前あたり、こちらは非常に物静かで人通りがないといった指摘を受け、4カ所選定をしてございます。  

原村議会 2018-09-04 平成30年第 3回定例会−09月04日-03号

もう一つが、県道196号線の原村第2分団屯所前交差点より西のほうへ弓振ライスセンターに続く農道交差点までの村道4120号線、延長600メートル。  この2路線はですね、いずれも払沢集落内を通過する幹線道路であり、道路を挟んで両側に住宅が密集している、まさに地域住民の生活道路であります。

原村議会 2018-09-03 平成30年第 3回定例会−09月03日-02号

景観形成事業については、基本的にはふるさと農道景観協定団体が活動する事業、それから老人クラブ等が花壇を整備する事業に対して補助をしているものです。これは景観と村づくりの会という外部団体ですけれども、そこに補助して、そこの活動として事業したものに対して補助をしているという、いわゆるトンネルという言い方がよくないんですが、そういった形の補助の事業になっておりました。  

原村議会 2017-03-14 平成29年第 1回定例会−03月14日-付録

主なものは、以下のとおり    総務課     ・ふるさと寄付金の増額補正     ・急速充電器課金装置設置工事取り止めによる減額補正    農林課     ・県営農道整備事業・県営農村災害整備事業の事業一部が不採択による減額補正 〇 請願第 1号 「テロ組織犯罪準備罪」法案の提出に反対する意見書の採択を求める請願      賛否同数のため委員長不採択と決定する。

原村議会 2017-03-02 平成29年第 1回定例会−03月02日-03号

県の農業農村整備の展開方法には、効率的な生産活動ができる農業生産基盤の整備として、担い手や集落営農組織への農地利用集積の促進や区画整理農道整備、かんがい施設の更新・整備などが一体的な基盤整備を進めること、また、地域振興作物の生産拡大のための水田の畑地利用に必要な圃場条件の整備などさまざまな支援が用意されております。

諏訪市議会 2017-02-20 平成29年第 1回定例会-02月20日-01号

さらに、農業用排水路等の改修、農道や水路の維持管理用の原材料支給、ため池改修事業の設計などを行います。  林業につきましては、小規模な個人有林が多く、間伐などの手入れがおくれぎみの東山地区の里山について、森林所有者の同意を得るなど集約化を進めるとともに、間伐材の利用を促進することで、森林資材の有効活用を図ってまいります。  

原村議会 2016-03-02 平成28年第 1回定例会−03月02日-03号

そして農道をですね、圃場というか農地の中に横幹線があるんですけれども、そういうところを舗装してほしいというようなことを役場へたびたび頼んであるけれども、やはり役場では規格を幅4メートルだとかいうような規格をいろいろ言っていて、なかなかしますし、するものですから、現状のままで舗装してほしいというような話やら、それからやっぱり人が少ないので、役員なんかもたびたび回ってくるもんでやり手がないというようなことを

諏訪市議会 2016-03-02 平成28年第 1回定例会−03月02日-04号

また、域内には、いまだに農道のままの道が2本あります。この道も当然行きどまりです。  そして、南北に通る市道23195号線は、道幅が狭く車のすれ違いができません。同じく南北に通る中門川方向なんですが、23194号線は、車の通行がふえ交差点で出会い頭の事故が頻発しております。特に綿半の前の通りから中門川に沿った通りの交差点は、昨年だけで、私が知っているだけで3件の出会い頭の事故がありました。

原村議会 2016-03-01 平成28年第 1回定例会−03月01日-02号

◆6番(芳澤清人) 県営農道整備事業並びに農業基盤整備促進事業等ですね、この補正額を見ますといずれも減少して、いわゆるマイナスの補正額と、そういうことなんですが、こういうことの理解でよろしいのでしょうか。農道整備、あるいは基盤整備はかなり進んでいて、本年はですね、予定の額進んでいるものだから結局減額したと、そういう理解でよろしいのでしょうか。 ○議長(小平雅彦) 小林農林商工観光課長

原村議会 2015-12-08 平成27年第 4回定例会−12月08日-02号

今後、子育て支援のさらなる充実や高齢化社会に向けた社会保障などの扶助費の増加は避けられない状況で、公共設備マネジメントによる道路や橋梁の長寿命化に向けた改良・改修事業及び農道改良事業、それから先ほど来から議員出ております樅の木荘の建屋工事社会体育館の耐震構造改修といった大型案件が集中しておりですね、多額の財政投入が見込まれると。  

原村議会 2015-09-03 平成27年第 3回定例会−09月03日-03号

これは多面的機能を支える地域協働活動を支援するもので、水路の泥上げであったり農道の路面維持、植栽やビオトープづくりなどの農村環境活動、水路や農道などの維持や更新などへの交付金の支払いがされるというものです。26年度の成果説明では7組織地域ではなくて7組織が取り組みをして支払いを受けております。  

原村議会 2015-03-04 平成27年第 1回定例会−03月04日-03号

これは地域での農地の草刈り、水路の泥上げ、農道砂利敷きなどの基礎的活動と施設長寿命化のための水路工事などが活動内容になります。  この制度施行により、中山間の組織には組織を組みかえて、さらに面積を増加させて活動を始めた組織と、そのまま中山間の組織で活動をしていこうというところがございます。

原村議会 2015-03-03 平成27年第 1回定例会−03月03日-02号

◆3番(木下貞彦君) それで多面的な支払いの制度であったり、水路、農道農地とかの長寿命化とかいろいろあると思うんですが、聞き漏らしている点もあるので教えてください。 ○副議長(長谷川寛君) 小林農林商工観光課長。 ◎農林商工観光課長(小林千展君) それではお答えいたします。この二つの農地維持支払と資源向上支払、これにつきましては、総称しまして多面的機能支払交付金という事業でございます。