775件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

そういったところでいうと、じゃあ沖縄の現状はどうかというと、やはり経済と、それから外交の中でバランスをとって沖縄県民というのは努力してきたわけであります。その中でやはり米軍とのすみ分け、または共存というふうなことにも努力してきたわけであります。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

今、議員さんが有権者全員云々というお話もありましたけれども、有権者全員といえばアンケートというか、強いて言えば投票的なちょっとことになるかなと。私は現在ではそこの統計学上のきちんとしたそういう何というかな、有効になるものを想定しております。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

この辺、市長は少し話しづらいかもしれませんけれども、連続無投票の声も聞こえてきております。市長は選挙戦になることを期待しておられるか。心境について、済みません、お聞かせください。 ○金子喜彦 議長  市長 ◎金子ゆかり 市長  基本的なこと、一般論的なことで申し上げさせていただきますと、市民にとって市の代表を選択する投票行動は非常に重要な、また4年に一遍のチャンスであります。

箕輪町議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会-09月10日−02号

このうち10代の投票者数は18歳が113人で投票率は47.48%、19歳が71人で投票率は29.10%でございました。したがって10代の投票者総数は184人で合計投票率は38.17%となっております。次に20代、30代の年代別の投票率でございますけれども各市町村とも機械的に出すことができないため箕輪町の投票率もこの年代については出ておりませんのでご理解いただきたいと思います。

飯田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 総務委員会-09月10日−01号

決算額でございますが、9,980万円余でございまして、財源は、特定財源としては県民税取り扱い委託金、徴税諸証明手数料などがございます。その他全て一般財源でございます。  振り返り課題認識を総括して申し上げますと、電子申告の普及促進などにより、納税者の利便性の向上と業務マニュアルの見直しなどによる事務の適正化、効率化を図ってまいりました。

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

◎経済課長(丸山稿君) まず、県の森林づくり県民税がどういうふうに使われて、大きく変わってきたかという部分につきましては、森林税を導入して、従来の施策では整備が進まなかった里山につきまして、所有者負担を軽減する方法で使っているというのが現状でございます。  

上田市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号

当日の有権者12万9,529人、投票者数7万5,314人、土屋市長の得票数2万9,131票でありました。この得票数を率に換算してみますと、有権者の22.5%、投票者の38.7%であります。選挙においてはこの数字が土屋市長の支持率ということになります。さらに、落選されましたお二人の合計得票率を見ますと59.8%となり、過半数を超え、この選挙の激戦が反映されているものと考えられます。

軽井沢町議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月16日)-03月16日−04号

そのプレゼンの結果をそこに出ている職員で投票といいますか、その中でどれが本当に必要なのかということを精査させていただいて、最終的に絞っていくというものでございます。あくまでもこれは予定で載せさせていただいてあるもので、見送る可能性も当然あろうかと、それは収入状況にもよるんですが、そういう可能性もあるということで、やり方はそういうふうにさせていただいております。  以上です。

諏訪市議会 2018-03-16 平成30年第 1回定例会−03月16日-05号

行政委員会事務局関係では、備品購入費、投票用紙枚数計数機購入に関する質疑がありました。  議会事務局関係では、職員の研修費等に関しての質疑がございました。  国民健康保険特別会計予算では、運営が県に移行後の変更点、保険料の流れに関して質疑が交わされております。  霧ヶ峰リフト事業特別会計予算では、一般会計繰入金が前年比増となっている理由、事業内容、今後の見通しについての質疑が交わされました。  

飯田市議会 2018-03-16 平成30年  3月 総務委員会-03月16日−01号

事業の取り組みといたしましては、市県民税の特別徴収の推進や固定資産税の課税客体の把握など、効率よく適正に行ってまいる所存でございます。以上でございます。 ○委員長(湊猛君) 続きまして、事業ナンバー50についてお願いしたいと思います。  赤羽目納税課長。 ◎納税課長(赤羽目金利君) それでは、事務事業の進行管理表の50ページをごらんください。  事業名、市税徴収事務でございます。

軽井沢町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月14日)-03月14日−02号

次に、3款1項1目利子割交付金400万円、4款1項1目配当割交付金800万円、5款1項1目株式等譲渡所得割交付金500万円につきましても、それぞれ徴収された税を、各市町村の県民税の収入決定額の割合や県民税の額により案分して交付されるもので、見込み額でございます。  

伊那市議会 2018-03-09 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月09日−04号

◎市長(白鳥孝君) 平成20年度から始まりました森林づくり県民税、これをこれまでに市民の森の環境整備、また昆虫観察会などのイベント、松くい虫被害の伐倒・破砕処理、さらには保育園での木製のおもちゃづくり体験、こうしたものに活用をしてまいりました。また林業事業体が事業主体であります集約化、間伐等の森林整備にも活用をさせていただいております。

長野市議会 2018-03-08 平成30年  3月 8日 総務委員会-03月08日−02号

請願趣旨  国民、長野県民は、性急な憲法の改定を望んでいません。世論調査で明らかです。憲法を尊重し、擁護する義務を負うことを国会議員らに義務付けた憲法99条を遵守してください。政権と政権党の改憲の暴走はやめてください。  長野市平和都市宣言は、憲法の平和主義を全市民の念願であるとうたっています。

下諏訪町議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会−03月07日-03号

国民栄誉賞だとか県民栄誉賞だとか、それぞれの出身地だとか所属のところでもいろんな形の褒賞といいますか、そういう形もとられているわけですけれども、当町にとってはちょうど125周年でもありますし、さらにはスケートの発祥の地という点でも非常にゆかりのある、そしてまた町民に勇気と希望を与え感動を与えたということであります。

安曇野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 総務環境委員会-03月07日−01号

ただ彼は、国民投票までもっていくためには、まず国会の中で議論をして、憲法調査会がありますから、そこで議論をして、その後、もしまとまれば国民投票に持っていくという考え方だと私は思います。幾ら安倍首相でも、自分が憲法を変えるなんてことはできないと、私は思っています。ですから、あくまでもこの憲法に流れている一番の柱は、全て頭が、国民はなんです。

岡谷市議会 2018-03-06 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−04号

大きな3番、10代の投票率についてでございます。  (1)昨年10月の衆議院議員総選挙投票率の分析です。  昨年12月の新聞報道によりますと、岡谷市の同選挙における18歳の投票率は62.02%、19歳の投票率は35.17%であり、ともに県下19市でトップだったそうです。我が市にとって喜ばしいことだと思いますが、その理由についてどう分析されているかお聞きします。