1769件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-05号

保育所に関しては、10月からの内容はどのようになっているかに対して、3歳から5歳の保育料の無償、未満児は非課税世帯が無償になる。給食費の負担については、町としては精査中であるが、国は給食費については公平が保てるようにとなっている。副食費は月平均4,500円。当町でも簡易な試算で4,500円くらい。国の考え方を参考にしながら対応する。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

憲法26条2項では、義務教育はこれを無償とするとされていますが、多額の教育費の負担が子育て世帯の会計に重くのしかかっているのが現状です。  埼玉県神川町では、本年4月より町内小中学生の給食費無償を実施しました。目的は、保護者の経済的負担の軽減と子育て環境の向上や少子対策、転出を抑制し、転入・定住を促進することとしています。  

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

そこで、低所得者への経済的な配慮をする目的で軽減税率が導入されていることになっていますが、また、それに伴い、幼児教育の無償。また介護人材の処遇改善、他業と遜色のない賃金にと。低年金者への加算、月最大5,000円を上乗せ。介護保険料の軽減強化。キャッシュレス5%、9カ月間。また、そして国民年金、4月から出産前後の保険料の免除と、こんなような制度を国が打ち出しております。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

消費税の引き上げについては、さまざまな議論を経て、超高齢社会の進展に伴い社会保障費の安定的財源の確保、幼児教育の無償、子育て支援等に使用することが決定されております。2%消費税引き上げの影響をできるだけ少なくするために、生活者全体への配慮として、飲食料品については原則8%の据え置き、2%の軽減税率が図られております。また所得の少ない人々への配慮として、さまざまの支援策が講じられております。

松川村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会−03月07日-01号

14款4目2節農業費補助金355万5,000円の減額でございますが、新規就農・経営継承総合支援事業補助金が265万5,000円の減、農地集積・集約対策事業補助金が90万円の減と、全て事業費確定によるものでございます。  続いて、8ページをお願いいたします。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

まず、富部温泉の経過でございますが、平成5年に町の温泉統合に伴い、富部温泉に10口分を無償配湯しておりました。富部温泉で所有していた若宮源湯の温泉権利を町へ提供していただいたという状況でございます。平成19年3月31日に富部温泉の閉鎖に伴い、若宮源湯の温泉採取廃止報告書を町から県へ提出してございます。  

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

次に4番目の質問でございますけれども、幼児教育無償についてお伺いをしたいと思います。本年10月1日より消費税10%への増税がほぼ確定的な状況となってきた昨今でございます。正式にはただいま開催中の通常国会での採決の結果待ちになろうかと思いますが、この消費税の増税に伴い、幼児教育・保育の無償と高等教育の無償を安倍首相が看板政策として掲げております。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

また、必要な事業がお金がないからできませんということではなくて、さまざまな工夫や努力を積み上げて積極的に実現していこうとする、そうした姿勢が大切だと考えておりますので、少額ではありますが、就任以来申し上げてきましたとおり、あるいは新年度も取り組むことですけれども、ホームページへのバナー広告であったり、無償提供の広告入りの庁用封筒の導入、こうしたものなど、入るをふやす努力は全庁挙げて引き続き継続してまいりたいと

下諏訪町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-01号

賦課徴収業務では、税負担の公平性と財源確保の観点から適正な課税を行うとともに、固定資産税では、空中画像撮影を行うなど、課税客体の正確かつ効率的な把握に努め、課税の適正・公平を図ってまいります。また、収納対策室を中心に、住民に寄り添ったきめ細かな納税相談と滞納整理を進め、収納未済額の削減に努めてまいります。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

│   │       │   が、改築するのか改修するのか判断はいつ頃になるか   │ │   │       │(4)諏訪圏域の広域的な施設として、県・広域との連携が必要と│ │   │       │   考えるが、考えは                   │ │   │       │(5)今後の進展状況によっての対応の考えは         │ │   │       │(6)駅橋上

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

公民館では、豊田公民館の屋根や外壁の塗装、トイレのバリアフリーなど大規模改修工事を実施し、利用者の安全確保と施設の長寿命を図り、文化センターでは、保存活用計画やホール音響調査の結果を踏まえ、耐震と機能向上に向けた改修原案を作成します。  

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

また、消費税を上げないことで、幼児教育の無償がストップしてしまい、さらに少子が進行するといったことなどが危惧される。そのため、本陳情は不採択とすべき。また、国に税と社会保障の一体改革という考えがある中で、今回こそはきちんと予定どおり10%上げて税の使い方の議論をするべきなので、本陳情は不採択とすべきなどが出されました。  

伊那市議会 2018-12-17 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月17日−05号

との質問に対し、「国民健康保険、被保険者は減少傾向にあるが、医療費が高額してきていること等によるものと考えている。」旨の答弁がありました。  「高額療養費対象者に外国人がどの程度含まれているか。」との質問に対し、「外国人の割合は算出していない。」旨の答弁がありました。  「今後も高額療養費が増加していく見通しか。」

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

一方で、今後の10年間を考えますと、全国的な少子高齢による生産年齢人口の減少や税収の減少などに加え、社会保障関係経費や高度成長期に整備された多くの公共施設の老朽に伴う維持管理経費などについては、負担が増加傾向にあるため、地方自治体の財政は厳しさが増すものと見込んでおります。  それでは、議案書の2ページをお開きください。  

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

今年の夏、文部科学省が2017年度の各自治体の学校給食費の無償等の実施状況についての調査結果をまとめ公表しています。この調査は今回が初めてだということですが、全国で76の自治体が給食を無償しているとの内容でした。割合としたら4.4%と決して高くはありませんが、貧困と格差の拡大という社会的背景も受けて、今、給食費の無償はじわじわと広がりつつあります。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

続きまして、議案第61号財産の譲与については、諏訪市デイサービスセンター湯の里の建物を、公募により事業移管先と決定した社会福祉法人に対し無償譲渡するにつき、議会の議決を求められているものです。  譲与する建物は、諏訪市デイサービスセンター湯の里。譲与する建物の敷地2,754平米は無償貸与、附帯する工作物は現状にて無償譲渡され、譲与の相手は社会福祉法人諏訪市社会福祉協議会です。

軽井沢町議会 2018-12-11 平成30年 12月 予算決算常任委員会(12月11日)-12月11日−01号

緑化木無償配布会用苗木購入、平成31年度、160万円。質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。  次に、6ページをお開きください。  町道舗装補修工事、平成31年度、1億1,750万円。質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。