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1590件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号 消費税の引き上げについては、さまざまな議論を経て、超高齢社会の進展に伴い社会保障費の安定的財源の確保、幼児教育の無償、子育て支援等に使用することが決定されております。2%消費税引き上げの影響をできるだけ少なくするために、生活者全体への配慮として、飲食料品については原則8%の据え置き、2%の軽減税率が図られております。また所得の少ない人々への配慮として、さまざまの支援策が講じられております。 もっと読む
2019-02-27 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号 次に4番目の質問でございますけれども、幼児教育無償についてお伺いをしたいと思います。本年10月1日より消費税10%への増税がほぼ確定的な状況となってきた昨今でございます。正式にはただいま開催中の通常国会での採決の結果待ちになろうかと思いますが、この消費税の増税に伴い、幼児教育・保育の無償と高等教育の無償を安倍首相が看板政策として掲げております。 もっと読む
2019-02-26 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号 また、必要な事業がお金がないからできませんということではなくて、さまざまな工夫や努力を積み上げて積極的に実現していこうとする、そうした姿勢が大切だと考えておりますので、少額ではありますが、就任以来申し上げてきましたとおり、あるいは新年度も取り組むことですけれども、ホームページへのバナー広告であったり、無償提供の広告入りの庁用封筒の導入、こうしたものなど、入るをふやす努力は全庁挙げて引き続き継続してまいりたいと もっと読む
2019-02-19 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次 │   │       │   が、改築するのか改修するのか判断はいつ頃になるか   │ │   │       │(4)諏訪圏域の広域的な施設として、県・広域との連携が必要と│ │   │       │   考えるが、考えは                   │ │   │       │(5)今後の進展状況によっての対応の考えは         │ │   │       │(6)駅橋上もっと読む
2019-02-19 諏訪市議会 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号 公民館では、豊田公民館の屋根や外壁の塗装、トイレのバリアフリーなど大規模改修工事を実施し、利用者の安全確保と施設の長寿命を図り、文化センターでは、保存活用計画やホール音響調査の結果を踏まえ、耐震と機能向上に向けた改修原案を作成します。   もっと読む
2018-12-21 佐久市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号 また、消費税を上げないことで、幼児教育の無償がストップしてしまい、さらに少子が進行するといったことなどが危惧される。そのため、本陳情は不採択とすべき。また、国に税と社会保障の一体改革という考えがある中で、今回こそはきちんと予定どおり10%上げて税の使い方の議論をするべきなので、本陳情は不採択とすべきなどが出されました。   もっと読む
2018-12-17 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月17日−05号 との質問に対し、「国民健康保険、被保険者は減少傾向にあるが、医療費が高額してきていること等によるものと考えている。」旨の答弁がありました。  「高額療養費対象者に外国人がどの程度含まれているか。」との質問に対し、「外国人の割合は算出していない。」旨の答弁がありました。  「今後も高額療養費が増加していく見通しか。」 もっと読む
2018-12-13 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 一方で、今後の10年間を考えますと、全国的な少子高齢による生産年齢人口の減少や税収の減少などに加え、社会保障関係経費や高度成長期に整備された多くの公共施設の老朽に伴う維持管理経費などについては、負担が増加傾向にあるため、地方自治体の財政は厳しさが増すものと見込んでおります。  それでは、議案書の2ページをお開きください。   もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 憲法26条2項では、義務教育はこれを無償にするとうたっています。給食は教育の一環である食育として、学校教育に位置づけられていますから、給食の無償は当然と考えます。  一方、子育てしやすいまちづくりを目指している安曇野市として、少子対策、子育て支援の施策として無償を実施することは大変有効であると考えます。全国的には、段階的に実施している学校もあります。   もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 今年の夏、文部科学省が2017年度の各自治体の学校給食費の無償等の実施状況についての調査結果をまとめ公表しています。この調査は今回が初めてだということですが、全国で76の自治体が給食を無償しているとの内容でした。割合としたら4.4%と決して高くはありませんが、貧困と格差の拡大という社会的背景も受けて、今、給食費の無償はじわじわと広がりつつあります。 もっと読む
2018-12-12 諏訪市議会 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号 続きまして、議案第61号財産の譲与については、諏訪市デイサービスセンター湯の里の建物を、公募により事業移管先と決定した社会福祉法人に対し無償譲渡するにつき、議会の議決を求められているものです。  譲与する建物は、諏訪市デイサービスセンター湯の里。譲与する建物の敷地2,754平米は無償貸与、附帯する工作物は現状にて無償譲渡され、譲与の相手は社会福祉法人諏訪市社会福祉協議会です。 もっと読む
2018-12-11 原村議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-04号 ◆3番(永井和人) 医療については長い間ずっと医療費無料ということでもってやってきたわけなんですけれども、この医療費が年々右肩上がりでどんどんこう上がって、1億円を超えるというような状況になっております。 もっと読む
2018-12-11 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 社会委員会-12月11日−01号 それから通信内容も暗号をされております。  それから今、記録が残るのではないかという御質問でしたが、データの記録はその時点で自動的に消去されるような仕組みになっております。  それから、カードの取り忘れ防止、そういった機能もついております。あと当然、監視カメラ等もついております。   もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 県内各市の状況でございますが、無償貸与制度が6市、また機器購入に対します補助制度が7市ございます。運用の仕方やそれに伴う課題など、他市の状況を参考にしながら、本市では補助制度と考えております。  今後は、補助対象者、補助件数、また補助対象機器の種類など、またその運用について検討してまいります。 もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 明年10月からの幼児教育無償で、保育が必要な子供たちを市が把握することも求められる中、保育の希望がかなうような柔軟で丁寧な相談体制の整備を望みます。  他市では保育コンシェルジュを置く動きもあると聞いていますが、本市のお考えを伺います。 もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 さらに国は、2019年10月からの幼児教育・保育の無償に伴い、保育所等に通う3歳以上児の給食費を実費徴収する方向で検討を進めております。  本市といたしましては、今後の国の動向を注視しつつ、公立保育所に入所している保護者を対象に、3歳以上児に主食を提供することについてアンケート調査を実施するとともに、主食提供に必要となる施設改修等も含め、調査、研究をしてまいります。 もっと読む
2018-12-06 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 政府は消費税の増税分の使い道として、保育料の無償を打ち出しました。当初は市内の保育園、幼稚園等に子供を預ける親たちや、これから子育てをすることになる若い世代の方たちから期待がありましたけれども、3歳未満児は無償の対象にならないことや、最近になってからは政府の方針が徐々に明らかになるにつれて、国がその財源に全て責任を負うものではないということがわかってきました。 もっと読む
2018-12-06 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号 地籍調査を完了することにより、災害復旧の迅速、土地取引の円滑、公共事業の円滑、土地の境界にかかわるトラブルの防止、課税の適正などに役立っているようですが、岡谷市における見解を伺います。  (3)今後の課題と取り組みについてでございます。  地籍調査をしていく上での課題と今後どのようにして取り組んでいくのかを伺います。  次に大きな2番、消費税増税による影響と対策についてです。   もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 次に、小・中学校給食費の無償について伺います。  文部科学省は学校給食の無償に関する全国調査を行いました。これは昨年公明党の山本香苗議員が参議院厚生労働委員会において、給食費の補助制度を設ける自治体が増え、無償に踏み切る事例も出ている実情を踏まえ、実施自治体の制度の仕組みや効果、子供たちへの影響を調査、分析するように求めた質問に対して行われたものです。   もっと読む
2018-12-05 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 そこで質問ですが、人工知能AIを活用した乗り合いタクシー、自動配車システム実用に向けて、今後2年かけてAIに伊那市の特徴を学習させ、と新聞報道されておりましたが、具体的にどのようなことでしょうか。  また、3年後の実用を目指すとも新聞報道されておりましたが、どこの地域を想定され、どのような仕組みで取り組もうとされているのでしょうか、市長の将来構想を合わせてお伺いしたいと思います。 もっと読む