502件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

若い団員の皆様のきびきびと一生懸命な訓練の姿、また団長を初め、消防OB、地元自治会の方々の力強い応援に大変感動いたしました。  昨年末、辰野町消防がポンプ操法大会を取りやめにしたと話題になりましたが、理由の中に消防員の多様化する活動から負担を考慮し、また若手員の確保が年々厳しくなってきていることを挙げていました。このことは、どこの市町村でも大きな課題と思います。

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

次に消防課です。消防員の安全確保と装備の充実を図り、また計画に基づく第7分のポンプ車更新、消防活動事業も拡大事業として予算計上されています。安心・安全のまちづくりに尽力し、住民の生命と財産を守ることを願う。消防員確保のために特別月間で人材確保が実現することを願っている。  次に、会計課と議会事務局です。会計課、議会事務局におかれましては、適正な事務の執行をお願いします。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

これらについて、私が全消防署へ出向き、今回の事案に対する要因及び再発防止について指導するとともに、消防職員としてのあるべき姿について直接訓示してまいりました。  次に、職員の教育対応ですが、我々消防は、あらゆる災害、増大する救急需要に的確に対応するとともに、市民の皆様の安全・安心のために力強い存在であり続ける責任があります。

岡谷市議会 2018-12-06 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号

このほか、有事の際における地域防災拠点の安全性の確保を目的に、消防屯所の耐震補強、あわせて、消防員に対しても活動服の支給や安全管理機能が付加された無線機の更新により、災害現場における消防活動の充実を図ってまいりましたが、今後予想されている大規模災害に備えて、防災・減災の中核を担う消防をどのように充実強化していくのか、今後の課題があると思われます。  

岡谷市議会 2018-12-05 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

平成18年7月の豪雨災害時における避難のきっかけは、自分自身で危険を感じたから、地域住民、消防の呼びかけ、これらが9割を占めるなど、自助・互助・共助は、地域防災において非常に大きな役割を担っているというふうに考えているところでございます。  このように、岡谷市には、地域をしっかりまとめる組織として、区長さんを中心とした行政区があり、災害時に最も信頼できる組織であると考えております。

長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

次に、消防局の所管事項について申し上げます。  消防装備品の充実強化についてであります。雨衣、防火手袋、災害活動用安全靴等の装備品を計画的に貸与していくとのことです。地域の防災力として欠かせない消防の活動は、団員の強い使命感、また団員の家族の支援によって支えられています。今後も団員が安全に活動しやすく、家族が安心して団員を送り出せるために、引き続き消防への支援を要望いたしました。  

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

松川村は、たまたま消防署からも近いし、そういう平らなところでありますので、ほとんど何かあったときには近いところから持ってきてもいけるし、消防署も来るという状況の中で、村の考え方は、今これをそれぞれの公民館に置くつもりはございません。また、区長会等の中でそういう要望が強くなれば、一緒に考えてみたいというように思います。 ○議長(平林寛也君) 草間議員。

長野市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−03号

消防員の応援体制と確保策について伺います。  災害が多様化し、多発する中、地域防災力である消防の存在と活動は大きな安心と安全でありますが、消防員の確保と消防活動への団員の積極的参加は課題となっています。  そうした中、千曲市では、長野県の信州消防員応援ショップ事業に先駆けて、千曲市消防サポートショップ事業を行っています。

長野市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号

しかし、消防を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律の施行を受け、平成26年2月、消防装備の基準及び消防員服制基準が改正され、個人装備消防員の安全確保を充実させるよう総務省消防庁から通知がされました。さらに消防本部の強い要望もあったことから、現在は個人装備品の充実を優先させていただいているところでございます。  

飯田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 総務委員会-09月10日−01号

この事業は、交通指導員や地域の安全委員会等の役員と連携して、地域住民の交通安全教育や防犯パトロールを通じての啓発を行うことが目的で、引き続き安全・安心な地域づくりの活動につきまして支援を行ってまいりたいと思います。  続きまして、主要な施策の39ページをごらんください。  交通安全事業でございます。  

佐久市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号

これは佐久広域連合消防本部佐久消防署が調査した佐久市における熱中症による年齢別傷病者搬送数の一覧表です。今年は8月27日時点で昨年の約3倍の67人が搬送されています。そのうち65歳以上では、昨年比で約5倍の43人となっています。救急搬送以外にも病院へ行って点滴を打ってもらうなどした人も多かったのではないかと思います。  

伊那市議会 2018-09-05 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

今、これに関連して言えばですね、地区の消防もなかなか人集めが大変だというふうに聞いていますので、そういう若い時期からですね、そういうことに関心を持ってもらって、防災の意識づけをするということもございますので、ぜひその辺のところ市長どんなふうにお考えになるか、市長の考え方をちょっと教えていただけませんでしょうか。 ○議長(黒河内浩君) 白鳥市長。

上田市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−趣旨説明−01号

一方、7月22日には木曽郡大桑村において長野県消防ポンプ操法大会及び消防ラッパ吹奏大会が開催され、上田市消防は上小地域の代表として全種目に出場し、小型ポンプ操法の部は見事優勝、ラッパ吹奏の部でも準優勝といった大変輝かしい成績をおさめました。改めて栄誉をたたえるとともに、引き続き地域防災力の中核的な存在として、その活動に大いに期待するところであります。  

上田市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号

次に、消防部関係の質疑において、長野県市町村振興協会の地域活動助成事業補助金を活用し、消防のバイク隊用のヘルメットを購入するとのことだが、消防にバイクは何台配置しているのか。  これに対し、消防に配置しているバイクは10台である。  次に、上田市消防装備充実の状況はどうか。  

下諏訪町議会 2018-06-15 平成30年 6月定例会−06月15日-05号

      庶務人事係長   永 田 陽 一   庶務議事係長   田 中 美 幸 説明のために出席した者   町長       青 木   悟      健康福祉課長   増 澤 功 生   副町長      山 田 英 明      産業振興課長   河 西 喜 広   教育長      松 崎   泉      建設水道課長   小河原 武 美   総務課長     伊 藤 俊 幸      消防課長

岡谷市議会 2018-06-14 岡谷市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−03号

旧市役所庁舎は、昭和11年に製糸家の尾澤福太郎氏より寄贈をされ、昭和62年まで市役所庁舎として使命を果たし、その後、消防庁舎として使用され、現在はおかや文化振興事業が使用をしております。登録有形文化財として岡谷市の歴史上からも重要な建物でありますが、今後どのように活用等をされていくのか、現在のお考えをお聞きいたします。  次に、②岡谷健康福祉施設(ロマネット)についてお伺いをいたします。