166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡谷市議会 2018-10-01 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-10月01日−05号

次に、ストックマネジメント計画について、岡谷市は平成29年度に策定し、圧送管の放流箇所やマンホールへの流入と流出に段差があるなど、硫化水素が発生するおそれのある施設及び軌道下等の重要度が高い施設は概ね5年に一度、その他の施設は計画区域を15ブロックに分けおおむね15年に一度、点検・調査を実施し、計画的かつ効率的な維持管理を行うこととし、点検調査の結果、異常を発見した場合は、改築修繕を行っている。

安曇野市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会-09月05日−04号

そこで、太陽光パネルは抑制する、設置場所を制限した上での太陽エネルギーの利用を考える、太陽光エネルギーで水素をつくり、水素エネルギーを使って全市的に利用できないか、全市民の自動車燃料を水素エネルギーにする取り組みを研究することを提案するわけですけれども、市長、お伺いいたします。 ○議長(濵昭次) 市長。

須坂市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会-06月22日−04号

◎まちづくり推進部長(依田国博)   遊船所前とあずまや前、それぞれの検査項目でありますが、水素イオン濃度につきましては、遊船所前が8.9、あずまや前につきましては8.6、それから化学的酸素要求量につきましては、遊船所前が6.9、あずまや前が7.5、SSといいまして浮遊物質量につきましては、遊船所前につきましては16、あずまや前については24、溶存酸素量につきましては遊船所前が9.9、あずまや前が7.5

塩尻市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−04号

また、ガスコージェネレーション等の分散型エネルギーシステムを活用することにより、すぐれた省エネルギー性や災害に対する強靱性、また今後水素社会の到来に向けた基盤インフラとしての側面も期待されるなど、ボイラー、コンロ用等の産業の熱需要分野においても、天然ガスの導入が今後拡大されるものと期待されているところであります。  次に、天然ガス、石油、プロパンガスの価格比較についてお答えさせていただきます。  

軽井沢町議会 2017-02-27 平成29年  3月 第1回定例会(3月会議)-02月27日−02号

また、新エネルギー、太陽光発電の導入などによる環境にやさしいまちづくりを進めておりますが、公約にあった燃料電池車用の水素ガスステーションについてであります。  これからは、燃料電池車の導入に向け、水素ガスステーションを民間が設置する場合に助成するとのことでありました。このステーションの設置には大きな設置費がかかると聞いております。

塩尻市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−04号

石こうボードや有機物による硫化水素あるいはアスベストを含む建材などの問題が出てきています。この真偽あるいは事実については、きちんと確認をしなければならないと思いますが、もし、あったとすれば早急に手当てを打たないと、地域住民の健康被害を及ぼすのではないかというふうに思います。

軽井沢町議会 2016-12-06 平成28年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月06日−03号

燃料自動車、水素を使った燃料自動車というような形なんですけれども、電気自動車自体も過去には、ハイブリッドも対象にしていて、それから電気自動車、あるいはFCV、燃料電池車ですね、そういうものに変えてきているんですけれども、当然、いろんな技術が出てくる中で、よりよいものといいますか、そういう技術に対して補助をしていくということで、今後も内容の変更といいますか、変化によりまして、変わっていくという可能性があると

伊那市議会 2016-09-16 伊那市議会 会議録 平成28年  9月 定例会-09月16日−04号

今のガソリン車があるかということも、考えていかなければいけませんので、そうした水素あるいは電気、そのような手段によっての車の運転、さらには自動運転、無人の車が走り回るということも想定もしているわけであります。今と違う10年後の社会の姿、これを考えながら10年後の絵を描いていかなければいけないというふうに考えております。  

箕輪町議会 2016-09-13 平成28年 9月定例会-09月13日−03号

地中熱の紹介ですとか水素やバイオエネルギーの紹介でありますとか、ペレットストーブの展示でありますとか薪ストーブの展示でありますとか生ごみ処理機の展示でありますとか、そういった展示を予定しております。また、今回新たに実施をするものといたしまして未利用間伐材や支障木の販売や譲渡会というものを実施をしたいと考えております。

安曇野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 経済建設委員会-09月12日−01号

ただ、今から3年前に攪拌機を覆う幕、東京ドームの幕と同じものを使っておりますけれども、それをAレーンとBレーン2つあるわけなんですが、そこを覆うことで非常に腐食する硫化水素等の発生がなくなったといいますか、排気をしまして、それ以上腐食というのは余りされていないように聞いております。  

軽井沢町議会 2016-09-07 平成28年  9月 予算常任委員会(9月7日)-09月07日−01号

◆委員(押金洋仁君) 説明の一番下ですけれども、国土技術政策総合研究所委託研究共同研究体配分金会期の冒頭の町長のご挨拶にもありましたけれども、下水処理を利用した水素発電による下水道維持管理コスト軽減に関する調査資料ということなんですけれども、このプロジェクトの中で当町が果たす役割と、それからプロジェクトの概要について教えてください。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁願います。  荻原企画課長。

軽井沢町議会 2016-08-25 平成28年  9月 第1回定例会(9月会議)-08月25日−01号

企画課関係では、下水処理水、マグネシウムを利用した水素発電技術に関する研究が国土交通省の委託研究事業として採択されました。この事業は、新たな下水道支援の可能性を広げることを目的に、複数の民間事業者と自治体で構成される共同体で調査研究を行うもので、今会議に補正予算を上程させていただいておりますので、よろしくお願いいたします。  

箕輪町議会 2016-06-13 平成28年 6月定例会-06月13日−02号

その後、洗浄作業が続き7月24日温泉研究所検査により仮揚湯46.4℃、毎分420L、湯量、温・質とも伊那谷一のナトリウム炭酸水素塩温泉が誕生したわけであります。このほど、ながた荘の改修もされて選ぶ自由を満喫できるながたが整ったというふうに思っております。

原村議会 2016-03-02 平成28年第 1回定例会−03月02日-03号

◆9番(小林庄三郎) 管のぐあいの悪くなるのは、お湯の性質によるかどうか私はよくわからないところがあるんですけれども、当初事業の始まる前の温泉の分析では、お湯の量が1分間で249リットル、温度が48.8度、泉質は微黄色を呈し、苦み、塩味というんですか、塩味というんですか、微硫化水素臭を有すということで、弱アルカリ性低張性高温泉という報告があるというふうに調査でされております。  

塩尻市議会 2015-12-10 平成27年 12月 定例会-12月10日−04号

県のEV観光周遊プランの中で、政府がですね、地球温暖化対策として燃料として使った二酸化炭素、CO2を排出しない水素の製造、貯蔵、輸送戦略や電気自動車、EVの走行距離を現在の5倍にする次世代蓄電池など環境分野の技術開発強化に向けた戦略を来年春にまとめるとしました。  

小諸市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会(第5回)-09月17日−05号

委員より、長期財政試算が示されているが、今度の施設の維持補修に係る費用は反映されているかとの質疑があり、現在、予想される費用については反映されているが、管渠については、現在、最も古い管渠は25年前に布設されたもので、管渠の耐用年数は50年と規定されているが、場所によっては硫化水素の発生などにより50年もたない箇所があり、把握しているところは織り込み済みであるが、管渠は現在230キロメートル埋設されており