77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会-08月26日-目次

記   調  査   (1)調査事項       ・とよたエコフルタウンについて       ・水素燃料自動車「MIRAI」について       ・公民連携最前線事業について       ・志摩市観光振興計画、観光施策について       ・SDGs未来都市計画について       ・安心、安全なまちづくりについて   (2)調査場所       愛知県豊田市    豊田市役所       三重県志摩市

安曇野市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会-09月05日−04号

そこで、太陽光パネルは抑制する、設置場所を制限した上での太陽エネルギーの利用を考える、太陽エネルギー水素をつくり、水素エネルギーを使って全市的に利用できないか、全市民自動車燃料水素エネルギーにする取り組みを研究することを提案するわけですけれども、市長、お伺いいたします。 ○議長(濵昭次) 市長。

軽井沢町議会 2017-02-27 平成29年  3月 第1回定例会(3月会議)-02月27日−02号

また、新エネルギー太陽光発電の導入などによる環境にやさしいまちづくりを進めておりますが、公約にあった燃料電池車用の水素ガスステーションについてであります。  これからは、燃料電池車の導入に向け、水素ガスステーションを民間が設置する場合に助成するとのことでありました。このステーションの設置には大きな設置費がかかると聞いております。

軽井沢町議会 2016-12-06 平成28年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月06日−03号

燃料自動車水素を使った燃料自動車というような形なんですけれども、電気自動車自体も過去には、ハイブリッドも対象にしていて、それから電気自動車、あるいはFCV、燃料電池車ですね、そういうものに変えてきているんですけれども、当然、いろんな技術が出てくる中で、よりよいものといいますか、そういう技術に対して補助をしていくということで、今後も内容の変更といいますか、変化によりまして、変わっていくという可能性があると

安曇野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 経済建設委員会-09月12日−01号

ただ、今から3年前に攪拌機を覆う幕、東京ドームの幕と同じものを使っておりますけれども、それをAレーンとBレーン2つあるわけなんですが、そこを覆うことで非常に腐食する硫化水素等の発生がなくなったといいますか、排気をしまして、それ以上腐食というのは余りされていないように聞いております。  

軽井沢町議会 2016-09-07 平成28年  9月 予算常任委員会(9月7日)-09月07日−01号

◆委員(押金洋仁君) 説明の一番下ですけれども、国土技術政策総合研究所委託研究共同研究体配分金会期の冒頭の町長のご挨拶にもありましたけれども、下水処理を利用した水素発電による下水道維持管理コスト軽減に関する調査資料ということなんですけれども、このプロジェクトの中で当町が果たす役割と、それからプロジェクトの概要について教えてください。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁願います。  荻原企画課長

軽井沢町議会 2016-08-25 平成28年  9月 第1回定例会(9月会議)-08月25日−01号

企画課関係では、下水処理水、マグネシウムを利用した水素発電技術に関する研究国土交通省委託研究事業として採択されました。この事業は、新たな下水道支援の可能性を広げることを目的に、複数の民間事業者と自治体で構成される共同体で調査研究を行うもので、今会議に補正予算を上程させていただいておりますので、よろしくお願いいたします。  

上田市議会 2015-03-04 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月04日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

次に、国の水素エネルギー社会実現に向けて、どう市として向き合っていくのかについてお伺いいたします。昨年4月に発表された国のエネルギー基本計画に水素の2文字が盛り込まれ、新エネルギーの主役として急浮上した水素をめぐって、地方自治体では福岡市に続き、川崎市、神戸市も名乗りを上げ、にわかに地域水素誘致合戦が勃発し、水素エネルギー元年が到来したと、昨年12月に、ある経済紙が報じておりました。  

軽井沢町議会 2015-02-26 平成27年  3月 第1回定例会(3月会議)-02月26日−01号

今後は、燃料電池車導入、そのための民間による水素ステーション設置も視野に進めていければと考えます。また、老朽化危険物対策を、法との整合性を勘案して進めていきたいと思います。  軽井沢町グランドデザイン構想の具現化ですが、現在、施策の中に折り込めるものは落とし込んでまいります。

安曇野市議会 2014-09-24 平成26年  9月 建設水道委員会-09月24日−01号

硫化水素等の発生もあるようなところもありますけれども、管自体につきましてはまだ新しいものですから、カメラ調査等、全面的にしてはございませんが、通常ですと、塩ビ管の耐用年数的には50年というようなことがございますので、今後、また経過を見ながら調査等は、今現在は、マンホールを開けましての管口調査等はしておりますが、管の内部的なものまではちょっとしておりませんが、今後進める中ではそのようなことも必要になってくるのかなというふうには

安曇野市議会 2014-06-19 平成26年  6月 環境経済委員会-06月19日−01号

私どものほうも、機械装置によります臭気の測定等はしてきておりますので、実際にその効果があったか、なかったのかということもありますし、どうしても解明に及ばないでおります、空気中、夕方に多分上昇気流に乗じて上っていった硫化水素等が、天候に応じてどちらかの地域に着弾するのではないかといった構造が、想定はされておりますが、実際に見ていただいて、そこら辺の検証をしていただくという内容になっております。

安曇野市議会 2013-03-07 平成25年  3月 環境経済委員会-03月07日−01号

さっき言ったように、アンモニアだとか硫化水素だとか初め22、これを濃度基準で今は全て大体クリアしているんですよ。環境基準をクリアしちゃうんだけど、単一のものではクリアするんだけど、人間が感ずる悪臭というものはこれらの混ざった混合臭ですよね。  臭気指数というのは、人間が判定するんです。人間の嗅覚で、どんどんその空気の臭いがなくなるまで、新鮮な空気で薄めていく。

安曇野市議会 2012-12-12 平成24年 12月 定例会-12月12日−03号

特定悪臭物質というのは、アンモニアあるいは硫化水素、それからトルエンなど、悪臭防止法に定めます22物質の物質濃度規制です。  臭気指数とは、人の嗅覚によりましてにおいの程度を数値化したものであります。現在、県内において臭気指数規制を導入している市町村松本市さんのみであります。現在、須坂市さんが調査あるいは検討に入っていると、こんな状況をお聞きしております。  

安曇野市議会 2012-06-19 平成24年  6月 定例会-06月19日−04号

このたび乳酸菌を消臭剤として散布した臭気低減モデル事業を開始され、臭気の原因となるアンモニアや硫化水素の空気中濃度が散布前より低減できてきたと、一定の効果があったと、こういうことが報道されました。乳酸菌を使用しての臭気効果は大いに期待するものであり、私も大いに期待するところでございます。

安曇野市議会 2012-06-18 平成24年  6月 定例会-06月18日−03号

の散布前と散布後では、浄化槽、これは3軒とも浄化槽で基本的なふん尿処理をしておりまして、すべてのふんも尿も一緒に流れてきて、浄化槽でまず処理をするという、そういう構造になっておりまして、一番においが強烈なところでございますが、確かに乳酸菌液の散布前は非常に強い値、そのセンサーが実ははかれる範囲の最上限を振り切るあたりまで、これ4ppmというふうに担当が書いてありますけれども、そのくらいの濃度の硫化水素

上田市議会 2012-06-15 平成24年  6月 総務文教委員会-06月15日−01号

その結果その除害施設、これは例えばいろいろな除害の方法がありまして、高温排水のものを高温ではなくする、例えば45度以下にするとか、水素イオン濃度を調整するとか、油の含有量を調整するとかいろいろございますが、そういうものを調べましたところ約60ほど水道局のリストには載ってございます。