180件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

議案第106号訴訟上の和解応諾につきましては、篠ノ井山布施地籍におきまして、建設部が市道改良工事の際に発生した残土を、口頭による約束で私有地に搬入したことについて、その後、同意の文書がないことを理由に、相手方が自ら残土を撤去した費用について損害賠償を請求する訴えであります。  

飯田市議会 2018-09-19 平成30年  9月 リニア推進特別委員会協議会-09月19日−01号

◆委員(後藤荘一君) 端末の処理だけど、やっぱりコンクリートで擁壁をつくるという、そんなようなイメージでおるんですけれども、大体100年とかそれくらいの寿命だと思うんで、やっぱりJR東海もこのリニア新幹線を長く持続して使用していくというお考えなんだろうから、きちんとその残土置き場の安全性の確保も長期にわたってやっぱり確保させていく責任を持ってもらうように、やっぱり行政としても言っていくべきだと思うんですけれども

飯田市議会 2018-08-01 平成30年  8月 総務・産業建設委員会協議会(合同)-08月01日−01号

飯田インターから山本を通って三遠南信を通って竜峡へ持ってくるというルートは説明させて聞いたんだけれども、向こうの出口のほう、上郷のほうから出る残土は、このスマートインターを通って中央道を通ってという経路は決まっておるの、それともこれから提案していくの。ちょっとそのところだけお聞きしたいだけ。 ○産業建設委員長(湯澤啓次君) これは私が答えられるかどうかです。  

飯田市議会 2018-07-20 平成30年  7月 総務委員会-07月20日−01号

◎環境課長(下井善彦君) 例えば残土の問題ですと、濃度の違いによって伝導率が変わってくるということで、その地下水脈に変化が生ずるということがわかるということでございます。いろいろ専門的なことは今いろいろ資料を持ち合わせていませんので、細かいことはなかなか説明は難しいんですけれども。 ○委員長(湊猛君) では確認をして。 ◎環境課長(下井善彦君) はい。

飯田市議会 2018-06-21 平成30年  6月 リニア推進特別委員会協議会-06月21日−01号

主な御意見、御質疑等をちょっと申し上げますが、まず座光寺地区の住民説明会では、トンネル工事、特に夜間における騒音対策、それから夜間に発生する残土の搬出方法といった御質問が出ました。JR東海からは、トンネル掘削時には騒音計を外に設置して昼夜監視を行うなど、基本的に外へ音が漏れないような対策を今後検討していくと。基本的には、夜間に搬出することは考えていないといった御回答でした。  

飯田市議会 2018-06-21 平成30年  6月 リニア推進特別委員会-06月21日−01号

◆委員(後藤荘一君) ちょっと気になることがあるんですが、資料1-1の3の(3)通行時間なんですが、いわゆる残土の運搬車両と資機材の運搬車両の時間が違っておるけど、これは前もそうやったんだけど、これはどういう理由でこういう時間に分けたのか。 ○委員長(井坪隆君) 高木課長。

下諏訪町議会 2017-12-13 平成29年12月定例会−12月13日-04号

ですけれども、熊野神社側から掘ると、当然、残土が村内を搬出しますので、そうなるといけないということで、熊野神社側から搬出しないと聞いているんですよね。そこら辺はどうなんでしょうか。 ○議長 建設水道課長。 ◎建設水道課長(小河原) お答えいたします。トンネルの掘削につきましては、岡谷側から一方通行で熊野神社側へ貫通させると。

長野市議会 2017-09-20 平成29年  9月20日 建設企業委員会-09月20日−05号

旧事務所等の解体後、敷地内に残っている道路、それから地下埋設物、建設残土の撤去及び植栽に必要な客土やU型側溝、それから浸透ますなどの雨水排水設備などを実施いたします。  園路広場整備工は、図面の赤で示しております。園路等の舗装工事を実施いたします。  また、管理施設整備工は、災害等が発生した場合、避難場所として使うときに使用可能なマンホールトイレの施設を整備するという予定でおります。  

飯山市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第361回)-09月08日−04号

ほかの堤防は北陸新幹線の残土によって桜堤と構成ができ上がって、一番弱小堤防として木島の住民の前にあるわけですけれども、このたび樽川橋から上流の堤防の必要性をなぜ補強が必要なのかということで、この9月議会が終わったら北信建設事務所の所長と県の河川課長のところへ行くように準備がほぼ整っております。

下諏訪町議会 2017-06-12 平成29年 6月定例会−06月12日-03号

3月議会の全協の中で、水月公園への残土搬入について報告をいただきました。10年間で1万立米、ダンプカー約2,000台分ということでした。  バイパスに関しては、計画検討段階、各種調査分析段階、地元との折衝・調整段階等々長い年月がかかりますが、いざ工事着手すれば順調に進むのではないかと以前から言われています。

軽井沢町議会 2017-02-23 平成29年  3月 第1回定例会(3月会議)-02月23日−01号

生活環境課関係につきましては、昨年5月に着工しました新クリーンセンター施設用地造成工事の進捗状況は、本年1月末時点で31.6パーセントの進捗率となり、残土の搬出が進んだことから施設用地の全体像があらわれてまいりました。平成31年10月稼働に向け、引き続き事業を進めてまいります。  

長野市議会 2017-02-15 平成29年  2月15日 公共施設の在り方調査研究特別委員会-02月15日−01号

うんですけれども、私は、このPPP/PFIの中で、一番懸念していることとして、実際には、例えばリニア中央新幹線が大型のPFIでやっているわけですが、あの工事の手法を見ていても、実際には税金が投入されないので、公共事業ではないということで、結局、事業者側として、住民の監視とかチェックとか、ここら辺を回避しようというところがありますし、行政側も民間事業がやっていることだから、例えば用地買収とかトンネルの残土

塩尻市議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−04号

つまり、尾根の掘削によって谷筋を埋め、その上に諏訪湖のしゅんせつ土、トンネル掘削残土を埋めて地ならしした、その下部に産業廃棄物を埋め、その地下には活断層群と巨大水がめがあり、塩尻市民はその下にあいた穴から湧き出す水で農作物を栽培し、その水を飲むということになります。  市民の安全を守る行政の担当者として、この報告書をお読みになり、どのような思いを抱いたかをお聞かせください。  

軽井沢町議会 2016-10-24 平成28年 10月 第1回定例会(10月第1回会議)-10月24日−01号

まず、1点目といたしまして、赤斜線の盛り土施工箇所への不足土の搬入でございますが、ランプ部工事の盛り土に必要な土砂をその下の水色で示しております国道横断部工事から出る残土を使用する予定となっておりましたが、予定していた施工期間に国道工事からの残土が得られないことから、本工事の完了のおくれによる平成30年末の開通の延期を避けるため新たに残土を確保する必要があり、残土確保に向け検討した結果、佐久クリーンセンター

飯田市議会 2016-09-12 平成28年  9月 総務委員会-09月12日−01号

市民の多くの人の意見を聞きながら、地元との兼ね合いというのがありますので、それを飛び越えて広報するということは難しいという状況の中で、しかし、今こういう段階、それから残土のことにつきましても最終的にJR東海がここに土を持っていきたいという最終的な判断が示されれば、それはきちんと広報していく。そういった状況を見て広報していくと、そんな形で進めております。 ○委員長(吉川秋利君) 井坪委員。