262件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

軽井沢町議会 2018-12-03 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号

実験結果での費用対効果はどうかというご質問でございますが、システムの運営会社より、実証実験当時の公園施設のうち、アイスパーク1施設だけの概算導入費が約50万円と提示されていましたことを鑑みますと、先ほども答弁しましたとおり、6月から10月の5カ月間でダウンロード数が107件であるため、費用対効果は小さいものだったというふうに考えております。  以上でございます。

上田市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

次に、小中学校空調機器導入について調査し、概算事業費を算出するということだが、校舎の建てかえを検討している学校についての設置はどのように検討しているか。  これに対し、国が定める空調機器の耐用年数は13年であることから、国庫補助を活用するに当たっては、校舎の耐用年数を念頭に設置を進めていく必要があると認識している。

安曇野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号

実際に、普通のプリンタの枚数を比べてみますと、28年度が白黒で約590万枚、29年度になると約560万枚というような形で、使用数量は確かに減ってきておりますので、今、委員おっしゃったようなことは、今後の課題でさらに取り組んでいきたいと思います。  以上です。 ○山田委員長 小松委員。 ◆小松委員 わかりました。

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

それと、概算ですけど、32.1くらいですかね。それと、75歳の人が16.4%。  大体、長野県よりはちょっといいという感じですよね、松川は。これだけ若いということで、県平均よりいいということの判断にさせていただきたいと思います。  

長野市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号

また、平成31年度予算編成に向けて、概算要求などの作業に着手しておりまして、地方税収が過去最高水準に達する見込みも出される中、本市税収の今後の見通しも精査しつつ、例年より概算要求基準のマイナスシーリングを緩和いたしまして、配分する一般財源を拡大する方針を庁内に示し、新規・拡大事業の立案を進めているところであります。  

上田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号

また、文部科学省によりますと、昨年度の補正予算と今年度当初予算で約2,000億円の概算要求をし、認められたのは約1,344億円とのことでした。担当者は一般的に冷暖房の設備よりも耐震化のほうが優先される、今後もよりよい教育環境の提供のために予算の確保に努めたいとのことでした。

岡谷市議会 2018-09-10 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−03号

そのような中、働き方改革法案の中小企業の方への導入に関しましては、先週、8月の末でございますけれども、政府のほうで公表されております平成31年度概算要求の中で、経済産業省を初め、多くの省庁で、その導入支援についての施策が盛り込まれていたところでございます。

飯田市議会 2018-06-18 平成30年  6月 社会文教委員会-06月18日−01号

ただし、このうち約1億円は平成29年度の実績を上回る国庫補助金、療養給付費等負担金の概算交付分であるため、30年度予算で精算還付をいたします。  なお、国保基金の大部分を取り崩し、財源として予備費に予算計上しておりましたけれども、基金を取り崩さずに決算を迎えられる見込みとなりましたので、執行の必要はございませんでした。  

原村議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会−06月04日-02号

それから村直営時代、それから第三セクター、指定管理制度と運営主体が変更したこともあり、一概に比較は難しいわけではございますけれども、それからあとは、もみの湯と樅の木荘は一括で決算しているので分析は厳しいところではございますけれども、概算として収益だけ見ますと、もみの湯で7,000万円、樅の木荘7,000万円で、合計で1億4000万円が売り上げになっているのかなと。

軽井沢町議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月15日)-03月15日−03号

ただいま観光経済課長のほうから答弁いたしましたとおり、本年は個人の方の搬入量ということで見込んでおりますので、搬入数量が昨年よりも減る、それを積算しまして1,660万円ということでございます。  以上でございます。 ○委員長(大浦洋介君) 答弁が終わりました。  4番、利根川委員。 ◆委員(利根川泰三君) では、作業としては引き続きやるということでよろしいですね。

飯田市議会 2018-03-13 平成30年  3月 産業建設委員会-03月13日−01号

◎観光課長(松尾聡君) 温泉トラフグにつきましては、28年度までの間に一旦飼育しておりました幼魚が病気にかかりまして、かなり大きくダメージを数量的に受けたわけでございますが、29年度、新たに稚魚を購入しまして、1年間かけて、30年度春から提供できるという生産体制をとっていきたいというふうに考えておりました。  

伊那市議会 2018-03-09 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月09日−04号

平成25年度予算で、都市計画道路である環状南線のさらに西へ延伸する整備事業に着手することを決定し、概算設計として700万円を予算化しました。その後、全体計画として25億円を見込み、平成32年度までの完成とし、測量等委託費に2億1,000万円余、用地補償費に11億5,000万円、工事費に11億3,000万円余として事業を進めております。  

長野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 7日 公共施設の在り方調査研究特別委員会-03月07日−01号

なお、数量だけではなく、人口や市の面積なども比較してございます。  本日は時間の都合もございますので、若干の説明はさせていただきますが、詳細につきましてはまた後ほど御覧をいただければと思います。  初めに、2ページの2段落目でございます。  総務省が全国の自治体の公共施設の状況をまとめたものを公表いたしました。

上田市議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月01日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

これに対し、土地開発公社が取得した当時の用地取得費をもとに算出した概算簿価よりも現在の時価により国土交通省が算出した買収価格が高額であったことから、手数料分のみを補填となった等々の質疑応答があり、審査の結果、本案中担当分については原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 ○議長(小林隆利君) 次に、産業水道委員長の報告を求めます。小坂井産業水道委員長。           

軽井沢町議会 2017-12-07 平成29年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月07日−01号

野菜関係でございますが、一時的に天候不順はあったものの、育成への影響は少なく、また高鮮度保冷庫の新設に向けた作付拡大の取り組みもあり、生産量は前年をやや上回る数量を確保できました。出荷量全体では約75万3,000ケースで、前年同期比5パーセントの増です。金額は約6億7,200万円で、前年同期18パーセント減となりました。  

伊那市議会 2017-09-15 伊那市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月15日−04号

8月24日、文科省は、2018年度予算の概算要求を出しました。その中の主な内容は、公立小中学校の教職員定数を2,800人ふやすというものでした。その2,800人のうちの2,200人が小学校での英語などの専科教員という報道でした。まさに、私が提案した小学校での英語専科教員確保のための予算を要求をしたということです。

大町市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会-09月05日−03号

◎総務部参事(勝野礼二君) 芸術祭の収支についての御質問でありますが、芸術祭の決算につきましては、実行委員会事務局において現段階では収入支出とも精算中であり、実行委員会総会への報告もこれからになりますので、あくまで現段階での概算の見込みとしてお答えさせていただきたいと思います。  まず、これまでも御説明申し上げましたとおり、芸術祭開催は2カ年の事業として考えてまいりました。

原村議会 2017-09-05 平成29年第 3回定例会−09月05日-03号

特に米の生産数量目標の配分制度が、今年度で廃止になる問題については、農業再生協議会を中心に協議会の構成員である村、県、JAとが綿密な連携のもとに、需要に見合った食用米の需給調整に一丸となって取り組まなければなりません。また、農業者の所得向上を図るため、収益性の高い園芸品目等の導入による経営の複合化などの推進など、JAの指導、また協力が必要不可欠というふうに認識をしております。

大町市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−01号

農業振興につきましては、米の生産調整におきまして、平成28年産米の生産数量目標が達成されるとともに、国から生産者への経営所得安定対策交付金の支払いも6月に完了したところであります。  また、29年産米の地域間調整後の生産目標数量は8,862トンとなり、現地調査の結果、目標数量の達成が確認されました。

諏訪市議会 2017-06-12 平成29年第 3回定例会−06月12日-03号

この実現のアプローチといたしましては、市単独事業としては負担が大きいと予測されるため、事業規模、費用の概算、整備手法、運営の主体、運営方法などについての検討から進めることになってございます。この一定の方向がまとまったところで、またあり方検討会を開催いたしまして有識者の委員各位から御意見などを賜り、事業の実現に向けて進めてまいりたいと考えているところでございます。