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1096件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 平成30年度ですけど、委託費と燃料費で59万5,000円が広域全体の予算となっておりまして、ほかの4市町村は所定の按分割合により、大町市に負担金を支出することとなっておりまして、村は10万2,000円を予算化をしております。ですので、こういう状況で、これ実績によって支払うようになっておりますので、また執行はしておりません。 ○議長(平林寛也君) 矢口議員。 もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 参考に町が使用している業務用のパソコンに対する不正アクセスウイルス対策としましては、住民基本台帳や情報にかかわる事務での利用に際し、ネットワークとインターネット接続を分離しておりまして、インターネットを介して侵入することができない構成となっています。 もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 1つ目の企業誘致についてですが、歳入の大きな柱に固定資産と法人市民があります。その税収をふやすには、企業誘致が重要な施策になります。地域間競争は既に始まっております。つい最近も、大町市にサントリーの進出が決まりました。安曇野市に進出したい企業は多々あると聞いておりますが、なかなか誘致ができない。それどころか、安曇野市に本拠地のあった企業が数社他市村に出ていってしまった現実があります。   もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 ◆8番(一志信一郎) 次に、岩原城址の頂上へ行くためには、市の山林、林道等のため、また岩原城址からの展望をよくするために樹木等の枝打ち、道路の整備等しなくてはいけないために、材料費、燃料費等は市の予算と、枝打ち等の指導をお願いしたい。 もっと読む
2018-09-14 飯田市議会 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号 次に、細々節06森林づくり推進支援事業は、長野県森林づくり県民活用事業で、本年度から新たに設けられました防災・減災のための里山等の整備の事業で、県からの内示により補正をお願いするものでございます。   もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 本市の民間との協定締結数は現在32に及んでおりまして、業務の支援、燃料、資機材、生活物資の提供、施設の提供、情報の発信などの内容となりまして、災害発生時に有効なものと考えておりますので、協力し合える企業との連携強化を図る目的で、災害時の連携協定数、これからもふやしていきたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-09-13 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−03号 ○副議長(小林秀子) 加藤市長      (市長 加藤久雄 登壇) ◎市長(加藤久雄) 第一庁舎、芸術館におきましては、行政サービスのである市役所と、文化、芸術のである芸術館という、それぞれ異なる機能を持った複合施設であります。駐車場等の共用部分が有効に活用できる他、桜スクエアなどの憩いの空間が交流の場としてにぎわいを創出できるなど、相乗効果が期待ができるわけでございます。   もっと読む
2018-09-12 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号 まず、歳入でございますが、基幹収入である市におきましては、景気の回復に伴いまして、個人市民や固定資産が増加した一方で、法人市民に法人税率の引下げなどがありましたことから、市全体では前年度より4,000万円の減少となったところでございます。   もっと読む
2018-09-11 佐久市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−04号 ◆14番(関本功) では、最初に、大項目の1、豊かな暮らしを育む福祉のまちづくりについて、少子高齢化・家族化の進展、地域住民相互のつながりの希薄化など、地域や家庭を取り巻く環境が大きく変化する中で、地域では住民相互の支え合いや助け合い、自立した生活を支援する福祉サービスや地域ぐるみの福祉活動などによって、市民が安心して暮らせる福祉コミュニティを作ることが求められております。   もっと読む
2018-07-19 飯田市議会 平成30年  7月 議会による行政評価・全体会-07月19日−01号 また、天龍峡のご湯っくりのオープン、そして遠山郷における道の駅、遠山郷をとした魅力向上にも取り組んでおるところでございます。   もっと読む
2018-06-19 飯田市議会 平成30年  6月 産業建設委員会協議会-06月19日−01号 天龍峡全体の活性化のためにも、ここのお風呂が一つのになるんじゃないかなと思いますので、例えば入っていったときの絵の飾り方とか、お花の生け方とか、廊下の写真の流れとか、それからまた脱衣場とか、あと食堂、お食事をするところとか、やはりこれは最初が肝心だと思いますので、一回は、例えばあっちのほうの温泉のああやった旅館の女将さんとか、やっぱりそういった専門の方に一回入っていただいて、見ていただいて、そういった もっと読む
2018-06-14 松川村議会 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号 ◎経済課長(丸山稿君) まず、県の森林づくり県民がどういうふうに使われて、大きく変わってきたかという部分につきましては、森林を導入して、従来の施策では整備が進まなかった里山につきまして、所有者負担を軽減する方法で使っているというのが現状でございます。   もっと読む
2018-03-16 飯田市議会 平成30年  3月 総務委員会-03月16日−01号 議案第6号「飯田市条例の一部を改正する条例の制定について」を議題といたします。  執行機関側の説明を求めます。  櫻井税務課長。 ◎税務課長(櫻井更君) それでは、議案第6号につきまして御説明申し上げます。  本案につきましては、飯田市条例の一部を改正する条例の制定についてでございまして、地方税法施行規則の改正に伴い、飯田市条例の一部を改正したいとするものでございます。   もっと読む
2018-03-09 長野市議会 平成30年  3月 9日 総務委員会-03月09日−03号 総務省消防庁の予測では、人口が減少しても、高齢化、家族化等の要因により今後も救急出動件数は増加すると推定され、本市においても今後20年後まで増加傾向が続くものと推定しております。  なお、昨年の救急件数を時間で平均いたしますと、27.2分に1回の割合で出動し、管轄人口で平均いたしますと、約22人に1人の方が救急車を利用したことになります。   もっと読む
2018-03-07 飯田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−02号 その上で、今後の事業の展開として、補助燃料タンクシステム、パイロットコントロールシステムを例示されておるわけであります。  おわかりになりますように、まさしくこの考え方は、公益財団法人飯田産業センターの現在までの事業のスキームそのものだろうというふうに思います。そして、その上に、発表では結びに急成長の期待される航空宇宙産業を地域ぐるみで新しい産業に育てたいこと。 もっと読む
2018-03-06 佐久市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号 徴収事務の公平性、公正性から滞納整理が行われていると思うが、住民、固定資産、国保、介護、市営住宅の家賃、給食費、下水道等、それぞれの部署で賦課徴収事務、滞納整理事務を行っているが、経済性、効率性から最少の経費で最大の効果を挙げるようにしなければならないと地方自治法第2条にあるように、徴収事務の一元化ができないか伺います。 ○議長(高橋良衛) 小池副市長。 もっと読む
2018-03-05 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−03号 平均寿命の延伸や家族化の進展により、65歳以上の高齢の方が高齢の方を介護する老々介護や離れて暮らす親を介護する遠距離介護など、介護を取り巻くさまざまな課題が全国的に発生している現状にあります。 もっと読む
2018-02-21 安曇野市議会 平成30年  2月 総務環境委員会-02月21日−01号 1款市、1項市民、1目個人、2節滞納繰り越し分であります。補正予算見積もり時点での実績に基づきまして400万円の増額をお願いするものでございます。  その下になります。2目法人、1節現年課税分5,000万円の増額をお願いするものでございます。増額の主な要因は、法人割の実績によるものでございます。  市関係は以上です。 ○山田委員長 財政課長。 もっと読む
2018-02-20 松川村議会 平成30年第 1回定例会−02月20日-01号 燃料費3万6,000円につきましては、受注量増に伴います公用車の燃料費の不足見込み分の計上でございます。節18備品購入費18万円の計上でございますが、台車10台とオーブンレンジ2台の購入費用でございます。台車につきましては、取り扱う製品を入れる箱が大きくなりまして、従来の台車では対応できなくなったことによるものでございます。 もっと読む
2018-02-16 安曇野市議会 平成30年  3月 定例会-02月16日−01号 また、少子高齢化や家族化などの進展により、年々増加をする空き家は、全国的にも早急な対策が求められております。本市でも、平成28年度までに報告をされた空き家数は236戸で、平成25年度と比較をすると、16.8%も増加をしております。平成30年度はこうした状況を踏まえ、空き家の実態調査と調査データのデータベース化を図るために、新たに空き家対策費として300万円余を計上いたしました。 もっと読む