488件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

高槻市の第三者委員会は10月29日、設計・施工不良や腐食による耐力不足が事故の主な原因と考えられると答申をしました。奥村委員長は会見で、同市のブロック塀対策として適切に法定点検を実施しても内部構造を確認できず倒壊を防げないため、全て撤去すべきではないかと考えていると結論づけました。今後の教訓ととらえてまいりたいと思います。  

岡谷市議会 2018-10-01 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-10月01日−05号

また、今後の売却計画では、現在施工中の県街路事業岡谷川岸線の関連用地を売却する予定となっているほか、宅地分譲地についても積極的なPRを行い、売却できるよう努めていきたいと考えているとのことでありました。  以上、審査の結果、認定すべきものと決定いたしました。  次に、議案第49号 平成29年度岡谷市分収造林事業特別会計歳入歳出決算認定については、審査の結果、認定すべきものと決定いたしました。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

2階で使い勝手が悪いことや、今まで入居されていた方が体調不良やケアハウスに入所等で入所者がいないこと、また1階部分を引き続き地域支援センターとして継続運営し、2階部分も障がい者用として利用していきたい。  今後については、利用者がいなくなったものの住宅にお困りの人がいないわけではない。

安曇野市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号

昨年度の状況と比較しますと、昨年度は、熱中症と診断された園児の該当はなく、熱中症の疑いがある園児が1名でありましたので、ことしの夏については、体調不良が見られた園児は9人増加している状況でありました。  熱中症対策につきましては、厚生労働省子ども家庭局より7月19日付で熱中症事故の防止についてとして県を通じて事務連絡があり、市内各園へ周知しております。

長野市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号

次に、公共工事は施工体制台帳の提出が義務付けられ、元請と一次、二次、三次等下請の契約書を添付しなければなりません。市は工事の中間検査、完了検査を行っています。完了後に一次等の下請についての領収書の提出や確認をしていません。元請業者と下請業者が契約どおりに工事も代金支払も履行しているか確認すべきです。答弁を求めます。

岡谷市議会 2018-09-11 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−04号

制度の初年度となる平成29年度は、補助金の対象となるかどうかの不良住宅の判定を11件行いまして、要件に該当した5件が補助金を活用し解体されております。平成30年度は補助件数5件を予定しておりましたが、8月末時点で7件の不良住宅判定を行いまして、このうち5件が要件に該当し解体されることとなっております。  

佐久市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−03号

乳幼児期は体温調節機能が未発達な時期であり、特に暑さや体調の不良を知らせることができない乳幼児に対しては熱中症になるリスクが高いことから、保育室等の適切な室温環境を保つ必要があります。加えて、今夏の猛暑は生命の危険を感じるようなかつてない異常な暑さであり、今後同様の状況が常態化することとなれば、園児への健康の影響も懸念されるところです。

茅野市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会-09月07日−03号

4点目の空き家住宅改修補助金は、平成27年に創設され、50万円以上の改修工事を行う際、市内建設業者が施工する場合には25万円の補助をする制度でございます。今年度は、現在まで6件と既に予算額いっぱいの申請をいただいているところでございます。  最後に、茅野不動産業協同組合による空き家物件の相談についてでございます。  

佐久市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−02号

明石市の点字メニューやチラシの音訳などのコミュニケーションツールの作成、折り畳みボードや筆談ボード等の物品購入、スロープ、手すりなど工事の施工などへの助成になります。日光市では今年度から同様の助成制度が始まっています。是非佐久市での導入を検討できないか。  以上、かなり多いですけれども、お伺いします。 ○議長(高橋良衛) 工藤福祉部長。

軽井沢町議会 2018-09-04 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月04日−03号

これは例の水道ビジョンの中にあるんですが、水道施設の多くが施設自体も老朽化が多く認められ、特に愛宕配水池、三笠浄水場は老朽化がかなり進んでおり、浄水や浄化不良等に安定的な水供給が損なわれる可能性があるとうたっておるわけですけれども、この辺の改善はこの7年間でどの程度進んでおるんでしょうか。 ○議長(市村守君) 答弁願います。  田中上下水道課長。      

安曇野市議会 2018-06-19 平成30年  6月 総務環境委員会-06月19日−01号

◎岩渕財産管理課長兼総合体育館建設推進課長 アクセルではなくて、高速道路を走行中にオイルが何らかの不良で少なくなっていってしまったのが原因で、それ以降はそういったこともメンテナンス上かなり注意して、それからやるような形になりました。ですので、車がどうのこうのというよりかは、どっちかというとオイルが抜けてきてしまったという、そんな形で燃えてしまったということになります。 ○山田委員長 臼井委員。

岡谷市議会 2018-06-13 岡谷市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−02号

制度の初年度となる平成29年度は、補助金の対象となるかどうかの不良住宅の判定を11件行い、制度の要件に該当する5件について補助金を活用し解体されております。平成30年度は補助件数5件を予定しておりますが、5月末時点で4件の不良住宅判定を行い、このうち3件が要件に該当し、補助金を活用し解体されることとなっております。  空き家の管理は、居住のある住宅と同じく、その敷地を含め所有者の責務であります。

軽井沢町議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月16日)-03月16日−04号

なお、工事期間は中学校の夏休み中の施工、竣工を予定しております。  178ページをお願いいたします。  一番上のICT導入設備工事2,900万円につきましては、先ほどの小学校同様ICT導入に当たっての配線工事や無線LANのアクセスポイント等の設置のための工事です。

飯田市議会 2018-03-09 平成30年  3月 社会文教委員会-03月09日−01号

しかし、想定以上の現場の湧水の発生があったこと、また10月には2週連続して台風の襲来があったなど、天候不良による作業効率の悪化によりまして、おおむね二月ほど工事が遅延しておりまして、4月開園ができない状況です。  事業主体である社会福祉法人、設計業者、施工業者へ入念な聞き取りを行うとともに、地元や保護者の皆様への説明を行って、御了解をいただいてきたところでございます。以上でございます。

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

道路整備につきましては、既に整備がされた道路の構造を保全し円滑な交通確保をするため計画的に行う道路維持補修工事、道路の不良箇所を的確に把握し速やかに適切な処理を行う道路維持小規模補修工事、地域内の円滑で安全な交通の確保、防災力の向上などの観点でのまちづくりを進めていく上での計画に位置づけられた道路新設改良整備、建築基準法上、道の両側に家が建ち並び、2項道路として指定されている狭隘な道路について、救急車両等

伊那市議会 2017-12-14 伊那市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月14日−03号

28年産に続いて不作となった原因、おっしゃるとおり10月以降の天候の不良によるもので、台風21号、22号による風と雨、それから、突風による倒伏、そして、結実した実の脱粒等があったものではないかというふうに考えております。  JA上伊那は、産地パワーアップ事業によりまして、今月南箕輪村のJA上伊那ライスセンターの敷地内に、ソバ専用の乾燥調製施設を新設をいたしました。

長野市議会 2017-12-13 平成29年 12月13日 総務委員会-12月13日−11号

工事成績評定等にやや不良以下の工事も無く、適正に施工されているということを確認をいたしました。  以上、今年度の主な取組について御説明をいたしました。  本委員会への会計局関係の付託案件はございませんが、よろしく御指導を賜りますようお願い申し上げまして、挨拶とさせていただきます。 ○委員長(小泉栄正) ありがとうございました。  

安曇野市議会 2017-12-12 平成29年 12月 福祉教育委員会-12月12日−01号

北部給食センターの調理室の床修繕、牛乳保冷庫の温度調整機能が不良のための修繕費、合わせて41万1,000円の増額をお願いするものでございます。  続きまして、53ページをごらんいただきたいと思います。  小学校総務管理費であります。  小学校の小破修繕として9万6,000円。三郷小学校隣地にあります学校田として使用しております農地6筆の測量及び不動産鑑定費として28万1,000円。

軽井沢町議会 2017-12-12 平成29年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月12日−03号

それで、どちらかといいますと、三ツ石方面の焼け砂の多い方面ですと、逆に言うと、舗装厚を薄く施工は可能なんですけれども、逆に新軽地域に行きますと、昔、草原地帯で、要は草が寝て、だんだん堆積していったようなところにつきましては、同じ舗装工事をやるにしても、路盤厚というのがうんと厚いというような中で、軽井沢の場合、凍結、融解というのが一番激しいと、それとあと、クラックに雨が降りまして、その部分から、要は何