2340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

次が、この言葉を聞いたことがございますか、SDGs持続可能開発目標ということについて村の考えをお伺いしたいと思うんですが、まず、SDGsを活用した創生推進ということでお伺いします。よろしくお願いします。 ○議長(平林寛也君) 総務課長。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

だから、全国知事会あり、全国市長会あり、全国町村会でも国保の構造問題として、国保持続可能とするためにも被保険者保険との格差を縮小するよう抜本的財政基盤の強化が必要というふうに各団体は言っています。  協会けんぽのおよそ1.3倍、組合健保の1.7倍です。2014年に全国知事会は1兆円の公費負担増を政府に求めました。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

今後どんな特徴を備えるのか、持続可能施設として、新た拠点として発達することを期待している多くの市民、またこの行く末を心配している人たちも少なからず存在をしています。そんな中、諏訪市は多額の投資をして、5月に開所する公共スペース駅前交流テラスすわっチャオを所有し展開をするわけですが、市民からは市民サイドの立場に立った使える施設にしてほしいとの要望が寄せられています。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

確かに今お話しのように、駅前のにぎわいを持続させるためには、どうしても諏訪市の顔、玄関口ありますので、近隣の商店街や観光協会なども話に出ましたけれども、すわっチャオの利活用を通じて市民との交流、また連携を深めるために、この交通網も含めて御検討いただければということ。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

.2019年度予算編成について              │ │   │小林佐敏   │(1)2019年度の予算編成に当たり、2018年度事業の検証│ │   │ (補助議員)│   結果と基本方針の考えは                │ │   │宮下和昭   │(2)市長選を控え、当初から計上する必要予算の内容は    │ │   │       │(3)大型ハード事業を控え、財源確保が課題

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

採択に反対の意見として、後期高齢者の負担もそうが、ゼロ歳から74歳までの負担を考えると、国の状況を見守りたい。みんながバランスよく公平負担が持続可能制度を守ることと思うので、この陳情には反対する。  高齢者が安心して暮らすには、医療制度で支えることは大事が、現役時代も4割を負担している中で収入もふえない状況からも、支える側としても厳しい状況ある。

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

町道の拡幅はできないかの質問に、砥川右岸の町道は県有地あり、砥川は一級河川あり、非常に困難ある。河川法による護岸の安全確保から、定規断面には建設物は建設できない。  公安委員会へ意見を出せば公安委員会と交渉ができ、左折禁止の解除の可能性はあるのかの質問に、建設水道課の諏訪警察署の意向を加味しての見解として、右折、左折を設定した経緯や経過があり難しい。

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

国の人事院勧告や県の人事委員会勧告は、労働基本権の制限がある公務員の皆さんへの代償措置として、社会、一般の情勢に適用した的確給与を確保する機能を有するものあるとされています。この勧告は、民間の給与の支給状況を調査し、緻密比較に基づいたものありますので、尊重されるべきものと考えております。  

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

◎総務課長(白沢庄市君) 将来の負担を軽減すべく、事業の選択、そして集中、再構築、廃止などを含めてあらゆる方向性を模索しまして具現化することで持続可能財政運営の確立というのを目指してまいりたいというふうに思っております。 ○議長(平林寛也君) 大和田議員。

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

持続可能は難しいんじゃないかといって、小さな町村は合併しか生き残る道はないよという方向の中で合併が進められました。そして今、平成の大合併が終わって、その検証というものはまだ済んでいません。国は大きなそういったシフトをしましたけれども、平成の大合併では、だけど、今そういった現状には国はないわけあります。  

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

委員より、A棟の解体工事に伴って医療廃棄物が出てくる可能性はないかとの質疑があり、市側より、以前に医療廃棄物が出てきた場所は霊安解剖棟の周辺あって、主に焼却炉として使用していたところある。本年度に解体工事を実施しているB棟、検査棟については、現在のところ医療廃棄物は出ていないことから、A棟についても可能性は低いと考えているとのことありました。  

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

所得は低いのに保険料は一番高いという国保税の不公平を正すのは政治の責任あり、住民の暮らしと健康を守るためにも、国保制度の持続可能性にとっても、社会の公平・公正を確保する上でも重要政治課題と言えます。  日本共産党はこの重要課題を解決し、高過ぎる国保税を協会けんぽ並みに引き下げるために先月提案を行っています。1点目が、1兆円の国庫負担増を政府に求めることです。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

討論では、コンビニ交付は便利よい部分もあるが、なかなかコンビニ交付も進んでいかず、マイナンバーカードの普及率も低く、今後マイナンバーカードでさまざま情報が追加される可能性があるので反対。6市町村での共同事業ある、また今後はさまざま利活用も期待できるので賛成との意見がありました。  採決の結果、賛成多数で当委員会は可決あります。  

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

交付金に頼らない事業にしていくためにも、持続可能事業にしていかなくてはなりません。持続可能事業にしていくために、どのよう形で展開していくのか、まず伺います。  持続可能事業にするためにSDGsがあります。これは、内閣府が強力に推進し、長野県も総合5カ年計画ある「しあわせ信州創造プラン2.0」をSDGs未来都市計画として推進しています。

原村議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会−12月11日-04号

1億円を超えたということで年齢制限を70歳以上に引き上げ、さらに今回のよう改正案の項目に手をつけるということは、理由としてこの制度を維持、持続するためと言いますが、これはもう完璧に逆の作用を及ぼすものと思っています。こうしたことを強行するということは、住民の福祉、高齢者の福祉に反するということ、そういう理由で今回の条例改正案には反対いたします。

下諏訪町議会 2018-12-11 平成30年12月定例会−12月11日-02号

ただいま定刻の午前10時ございます。本日は平成30年12月下諏訪町議会定例会第2日目あります。  本日の議員の出欠を御報告いたします。ただいま出席している議員は11人あります。遅刻を予定されている議員は、4番森 安夫議員あります。よって、本会議は成立をいたしました。  

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

ただし、事前対策は、台風の予想進路が長野県に接近する可能性があることが発表されました9月26日水曜日から実施をしております。台風が接近する可能性があることを全職員に周知するとともに、必要事前対策を指示をいたしました。また、台風が日曜の夜に通過する可能性が高いことから、28日の金曜日に本部員を招集し、部署ごとの対策などの情報共有と必要対策の指示を行ったところございます。