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1495件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 安曇野市が今、待機児童3歳未満の子供たちの、保育園に入れないという事情もあるんです。これは、お父さん、お母さん、働かなきゃ食っていけないんです。これが、安曇野市外にも真面目に働く人たちがいるんです。子供なんか3歳までは自分の手で育てたいんです。それができないじゃないですか。かなわないんですよ。  ですから、皆さん、これから悩んで、これつくろうよ、あれつくろうよ、あるんです。 もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 保育園につきましては、厚生労働省の管轄で、児童福祉施設という扱いになります。保育士は国家資格になります。幼稚園につきましては、文部科学省の管轄で教育施設区分となりますので、先生につきましては教員免許が必要となります。あと保育園につきましては、ゼロ歳から利用できる児童福祉施設でございますが、幼稚園につきましては3歳からの教育施設となります。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 また、児童発達支援センター整備の前から、支援を必要とする児童に対し早期支援につなげる体制を確立していくため、来年度におきましては、1歳6カ月児健診で成長・発達面の経過観察が必要となった児童に対し、3歳児健診実施前の期間に成長の様子を確認し支援ができるよう、既に実施している乳幼児相談の中に言語聴覚士による言葉の相談を追加し、また、作業療法士や臨床心理士、保育士、保健師による2歳児教室を予定しております もっと読む
2018-09-21 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月21日-05号 児童手当は少子化で減少し、29年度は2万5,838件で、月平均2,150件だった。  教職員用コンピューターは、教室に112台、図書館に5台が設置されている。  小学校就学援助は、28年度101人、29年度89人。特別支援教育就学奨励費は、28年度15人に対し、29年度は21人となった。  中間教室の教育相談員賃金は、1名分。 もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 児童館費の中の児童館運営費についての補正でございます。委託料62万7,000円と工事請負費1,401万6,000円を追加するものでございます。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 ところが、ああいう形で児童が亡くなったと。こういうことであります。  文科省は、この事故を受けて緊急の安全点検を全国の自治体に実施するように通知しております。松川村も安全点検をそれに基づいて実施されているようですけれども、その結果をお尋ねいたします。   もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 問題の内容により、家庭児童相談室と情報共有をして支援会議を開き、児童相談所や医療等の外部機関とも連携して対応しております。特に、情報の共有という点につきましては、毎週1回、教育・福祉担当者会議を開き、子供の多様な問題にかかわる市内外8カ所の担当者が集まり、情報共有と対応について検討しております。 もっと読む
2018-09-12 飯田市議会 平成30年  9月 社会文教委員会-09月12日−01号 ◆委員(古川仁君) 以前にもお伺いしたと思うんですが、待機者はこのところ減ってきてはおると思うんですけれども、今現在、どのぐらいの待機者がおって、これが半数になることによって影響があるのかどうかということだけお願いします。 ○委員長(福沢清君) 原副参事。 もっと読む
2018-09-11 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 また、介護老人保健施設も待機者がいる状況の中、広域的な医療、介護連携の取り組みが必要だと思います。そこで、上田市として、二次医療圏内の市町村や隣接する市町村との連携はどのように行っているのかをお聞きします。  さて、最近では、各種メディアでも、終活、終末期の終活、またターミナルケア、みとりといった言葉を見聞きする機会がふえています。 もっと読む
2018-09-06 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月06日-03号 教育こども課につきましては、町の状況として必ずしも貧困世帯とイコールでは結びつきませんが、関連性の高い数値といたしまして、児童扶養手当の対象世帯数とひとり親世帯等児童激励金、この支給対象世帯数を御報告させていただきます。   もっと読む
2018-08-22 飯田市議会 平成30年  8月 全員協議会-08月22日−01号 児童虐待について、件数が増加している。背景として、社会的意識の高まりがあるかもしれないが、検証と対策が必要。子育て世代はSNSを活用している。子育て世代情報をSNSを使用して発信するような施策を検討してはどうかなどの意見がありました。  総合的な評価としては、取り組んでいる姿勢は評価するが、さらに理想実現に向け取り組みを強められたいを評価としてまとめました。   もっと読む
2018-08-01 飯田市議会 平成30年  8月 社会文教委員会協議会-08月01日−01号 ◆副委員長(山崎昌伸君) 待機児童の問題は、飯田市では現状ゼロというふうに言っております。 もっと読む
2018-06-25 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号 次に、議案第58号、上田市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例中一部改正について申し上げます。  本案については、国が定める放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準の一部改正に伴い、放課後児童支援員の基礎資格等について、所要の改正を行うものであると説明を受けました。   もっと読む
2018-06-20 安曇野市議会 平成30年  6月 福祉教育委員会-06月20日−01号 さて、今月4日、明科地域の小学校児童が、不審者による被害に遭った際には、大変な御心配をおかけいたしました。市教育委員会といたしましては、子供の命にかかわる一大事と受けとめ、学校、地域、保護者とともに厳重な警戒をしてまいりました。その後も、松本市内、安曇野市内で不審者に児童・生徒が遭遇したという報告が続いておりますので、注意喚起は継続して行っております。   もっと読む
2018-06-18 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−04号 特に気がかりなのは、学校などで児童・生徒、学生らの衣服に使用される柔軟剤や洗剤の香料、整髪剤や汗を抑えるための制汗スプレーなどの香料の強いにおいによって、気分が悪くなったり、頭痛、吐き気、せきがとまらない、息苦しい、ぜんそくが悪化する等の健康被害が報告されていることです。   もっと読む
2018-06-15 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−03号 次に、児童館、放課後児童クラブ、放課後子ども教室については、現在英語教育は実施しておりません。今後、学習指導要領が改訂となり、外国語活動や英語が重視されてきておりますので、児童館等での要望が出てくれば、教育委員会としても、他の自治体の例を参考にして研究をしてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-06-14 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−02号 ◎市長(宮澤宗弘) 3歳児未満児の保育ニーズの高まり、これによりまして、当市におきましても、残念ながら7名の待機児童が発生をする事態となってしまいました。先日の記者会見でもお話をさせていただいたところでございますが、保育士の確保がされればキャパはあるということで解消できる部分もございますが、現状では潜在的な待機児童も含めまして84人の待機児童全てを受け入れるということは困難であります。   もっと読む
2018-06-12 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−03号 それを聞いたときに、上田市は待機児童はゼロのはずなのに、この場合は待機児童とは言わないのかなと疑問に思いました。特定の施設のみを希望しているなどの理由でいわゆる待機児童の集計に含まれない児童を潜在的な待機児童といい、さきの報道にもございましたとおり、県内では松本市や安曇野市でもことしの4月1日現在、いわゆる待機児童に加え、いずれも3歳未満児で70人以上の潜在的な待機児童が確認されています。 もっと読む
2018-06-12 茅野市議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−05号 昨年3月に策定された保育園管理計画により、みどりヶ丘保育園及び笹原保育園の2園が統廃合の対象となりましたが、地域住民の声を受け、昨年7月より関係区や保護者会、地区コミュニティ運営協議会、園の存続を求める市民団体の代表、民生児童委員、主任児童委員、市保育所運営審議会役員、コミュニティセンター所長、市こども部長、園長らで構成された統廃合検討委員会が組織され、議論がなされてきました。   もっと読む
2018-06-12 軽井沢町議会 平成30年  6月 総務常任委員会(6月12日)-06月12日−01号 そのことから、これからは避難勧告等の対象とする避難行動については、従来の避難として定着している指定避難場所への移動の考え方と、それのみでなく、自宅から移動して安全な場所への移動、近隣の高い建物等への移動や建物内の安全な場所での待機が現在の避難行動となっております。   もっと読む