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1484件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 安曇野市が今、待機児童3歳未満の子供たちの、保育園に入れないという事情もあるんです。これは、お父さん、お母さん、働かなきゃ食っていけないんです。これが、安曇野市外にも真面目に働く人たちがいるんです。子供なんか3歳までは自分の手で育てたいんです。それができないじゃないですか。かなわないんですよ。  ですから、皆さん、これから悩んで、これつくろうよ、あれつくろうよ、あるんです。 もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 保育園につきましては、厚生労働省の管轄で、児童福祉施設という扱いになります。保育士は国家資格になります。幼稚園につきましては、文部科学省の管轄で教育施設区分となりますので、先生につきましては教員免許が必要となります。あと保育園につきましては、ゼロ歳から利用できる児童福祉施設でございますが、幼稚園につきましては3歳からの教育施設となります。   もっと読む
2018-12-12 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号 駅前広場は、JR茅野駅西側に面した約1ヘクタールの広さがあり、特急あずさ利用者割引パーク・アンド・ライドがある市営青空駐車場147台、駐輪場239台、送迎用駐車場とタクシーの待機所、ロータリー機能をあわせ持つ駅前交通広場、公衆トイレ、また公園で構成しているわけです。整備された東口とは印象の違いが際立っており、30年以上経過した西口施設の早期の改修が必要となっている時期でもあります。   もっと読む
2018-12-11 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号 また、待遇等につきましてでございますが、それにつきましては、平成22年ごろだと思いますが、国の指導もございまして、手当の見直しということでこの待機手当等が廃止されております。実質超勤の対応というところでございまして、これは6市町村におきましても手当等はなく、超勤の対応をしているという状況でございます。 ○副議長(伊藤玲子) 伊藤正陽議員。 もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 子供が減っていく時代ですが、働くママが増えていることを背景に未満児保育の増加も多く、市では待機児童はないとの話ですが、希望の保育園に入れないケースも見受けられます。近隣の幼稚園や認可外施設を含めた代替案の提示と、その後の丁寧なフォローが求められます。   もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 ○議長(小林治晴) 宮崎治夫議員 ◆24番(宮崎治夫議員) 先般の信濃毎日新聞にも、待機児童の可能性が出てくる3歳未満児、それから、保育士の確保がそれに追いつかないというような報道が出てきています。そうは言いながらも、一番は、原理原則ばかりでなくて、いかに親御さんたちの気持ちを酌んで、どういうふうにしていくかという部分が、やはり大事だと思うんです。   もっと読む
2018-12-05 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 特養老人ホームも待機者がふえています。ことし9月26日時点の特別養護老人ホームの待機者数は、233名でした。11月1日現在では、208名の待機者がいます。これでは、申し込んでも1年以上待たないと入れないのではと思います。2015年4月から、原則要介護3以上に入所申し込みが制限されて、待機者は全国的に減りました。 もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 最初に、市街地では県と同様に除雪機械ごとの待機補償費を計上していただきたいとのことについてでありますが、待機補償費は、大雪警報又は注意報が発令され運転要員として待機したが、除雪の出動に至らなかった際に、その待機費用を支払うものであります。県は、広域的な幹線道路などを除雪対象としているため、複数の除雪機械の稼働を想定した待機補償費となっております。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 また、児童発達支援センター整備の前から、支援を必要とする児童に対し早期支援につなげる体制を確立していくため、来年度におきましては、1歳6カ月児健診で成長・発達面の経過観察が必要となった児童に対し、3歳児健診実施前の期間に成長の様子を確認し支援ができるよう、既に実施している乳幼児相談の中に言語聴覚士による言葉の相談を追加し、また、作業療法士や臨床心理士、保育士、保健師による2歳児教室を予定しております もっと読む
2018-09-25 茅野市議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−06号 今回の施設は、ほとんど未満児対象の施設になるので、待機児童対策として小規模保育事業を提案している。まだ決定している事項ではないが、一つのやり方として検討しているとの回答がありました。  さらに、中央病院の中にも病院内の保育所は該当にならないかとの質疑があり、これに対し、市側からは、中央病院は認可外保育施設ということで行っている。 もっと読む
2018-09-21 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月21日-05号 児童手当は少子化で減少し、29年度は2万5,838件で、月平均2,150件だった。  教職員用コンピューターは、教室に112台、図書館に5台が設置されている。  小学校就学援助は、28年度101人、29年度89人。特別支援教育就学奨励費は、28年度15人に対し、29年度は21人となった。  中間教室の教育相談員賃金は、1名分。 もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 児童館費の中の児童館運営費についての補正でございます。委託料62万7,000円と工事請負費1,401万6,000円を追加するものでございます。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 ところが、ああいう形で児童が亡くなったと。こういうことであります。  文科省は、この事故を受けて緊急の安全点検を全国の自治体に実施するように通知しております。松川村も安全点検をそれに基づいて実施されているようですけれども、その結果をお尋ねいたします。   もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 問題の内容により、家庭児童相談室と情報共有をして支援会議を開き、児童相談所や医療等の外部機関とも連携して対応しております。特に、情報の共有という点につきましては、毎週1回、教育・福祉担当者会議を開き、子供の多様な問題にかかわる市内外8カ所の担当者が集まり、情報共有と対応について検討しております。 もっと読む
2018-09-12 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号 国の児童虐待防止対策の強化に向けた緊急総合対策では、増加する児童虐待に対応し、子供の命が失われることがないよう、国、自治体、関係機関が一体となって対策に取り組むこととされ、子供の安全確認ができない場合の対応の徹底、乳幼児健診未受診者、未就園児、不就学児等の緊急把握の実施、また、児童虐待の早期発見、早期対応、児童相談所や自治体の間の情報共有の徹底等を示しております。   もっと読む
2018-09-12 飯田市議会 平成30年  9月 社会文教委員会-09月12日−01号 ◆委員(古川仁君) 以前にもお伺いしたと思うんですが、待機者はこのところ減ってきてはおると思うんですけれども、今現在、どのぐらいの待機者がおって、これが半数になることによって影響があるのかどうかということだけお願いします。 ○委員長(福沢清君) 原副参事。 もっと読む
2018-09-11 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 また、介護老人保健施設も待機者がいる状況の中、広域的な医療、介護連携の取り組みが必要だと思います。そこで、上田市として、二次医療圏内の市町村や隣接する市町村との連携はどのように行っているのかをお聞きします。  さて、最近では、各種メディアでも、終活、終末期の終活、またターミナルケア、みとりといった言葉を見聞きする機会がふえています。 もっと読む
2018-09-11 佐久市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−04号 平成28年には軽トラによる酒気帯び運転で4人の児童が負傷しましたし、今年の2月には望月小学校の2年生の児童が酒気帯び運転の乗用車によって命を奪われるという痛ましい事件も起こっております。そして、こともあろうに、同じ望月地区で、中学校の教諭がまたまた飲酒運転事件を起こしたわけであります。そして、自損とはいえ事故に発展いたしました。   もっと読む
2018-09-11 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 社会委員会-09月11日−01号 またはそういった届け出における家庭的事業というのは行われていないわけでございますけれど、そうした家庭的保育事業に対して、今回の国の改正においての趣旨とするところは、そういった施設に働く保育士の休暇等の場合においてもですね、代替保育士の確保、またその基準を満たすための施設や調理施設の基準について緩和をするものでございまして、今後におきまして伊那市におきまして将来的にですね、国の都会等で見られているような待機児童もっと読む
2018-09-10 佐久市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−03号 そこで、まず児童生徒の熱中症予防対策についてお聞きしてまいります。  1つ目です。子どもたちが1日の大半を過ごす学校で、暑さで気分が悪くなったり、学習に集中できないなど、健康面や学習面に影響があったのでしょうか。  2つ目です。児童生徒は、熱中症の症状や応急処置、予防方法などをどのように学習し、生かしているのでしょうか。 もっと読む