2250件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

水戸代団地建替事業建設工事建築工事を施工するについて、議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、議会議決を求められているものであります。  質疑では、坪単価は幾らになるのかの問いに、代表的なものであると坪86万円となるが、床面積が小さいためにキッチン等の設備の比率が大きくなり、少し高くなってしまっているとの答弁がありました。  

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

水戸代団地建替事業、これは数年間にわたってやっておりますけれども、これも億単位のかなり大きな事業になります。これらこれまで進めてきた継続的な大型ハード事業に加え、新しいハード事業がちょっとここで重なってきたこともありまして、結果的には過去最高規模になっている。そんなふうに捉えていただくのがいいのかなと思っております。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

産業面では世界有数の精密産業を担う近隣の工業団地への効率的な輸送ルートが確立されることによる産業の発展が期待されますし、観光面においては上諏訪温泉などの諏訪湖周の観光施設のアクセス向上により、観光振興に貢献することができます。さらに、2027年に開業が予定されておりますリニア中央新幹線駅との連携により、広域観光ルートの交通拠点としても機能するものと期待されるところです。  

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会−06月10日-01号

生活圏経済圏が同じ諏訪圏域6市町村は、ものづくりの強みを生かした諏訪圏工業メッセの開催や、SUWAブランド創造事業、観光地域ブランド「諏訪の国」の構築、医療介護の連携、移住促進、税証明書等のコンビニ交付など、共通した課題に一緒に取り組み、施策の効果を高めることで成果を上げております。  

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

今回、土地開発公社では上緑町工業団地の周りを宅地造成をしていきたいというところをお話をしまして、一応、理事の皆様には御了解をいただいておりますので、そのようなところからでも入っていきたいという考え方です。 ○議長(平林寛也君) 梨子田議員。 ◆2番(梨子田長生君) 確かに、大規模な開発、こういうことは、これがあるおかげにね、しなかったやれなかったと、こういうような経緯も過去にあるかと思います。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

平成30年度の効果検証において先ほど御説明があったのですが、就職関係のインターンシップ、ガイダンス以外にも、新規創業した工業事業所数、新技術・新製品研究開発による新製品市販化数、諏訪圏工業メッセ共同出展における商談成立、継続交渉件数、大学と市内企業とのマッチング件数、ひとり親世帯の就業支援による就業成立数、ワーク・ライフ・バランス啓発など、いわゆる産業振興や仕事関係の項目が努力が必要だという形になっています

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

さぞかし移住者が続出と思われるのですが、村のほとんどは市街化調整区域と工業専用区域で住宅建設が不可能と。というよりは、人口はふえてくれなくてもいいということだと思います。  ですから、どうしても飛島村に住みたければ、そこの住人と結婚するか、養子縁組をするか、あとは村民の家に居候させてもらうしかないということだそうです。ある意味、よそ者は受け付けないという鎖国状態です。

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

そして、決定的なのは、農業工業と違って、気象や水などの自然を依存して、農産物を育てているわけであります。冬は稲をつくれず、収穫量は災害などの自然条件によって左右されます。  他方で、工業生産は、例えば自動車でありますと、夏、冬問わずつくることができます。あるいは順序はどこからつくってもいいわけです、ハンドルからつくろうがエンジンからつくろうがドアからつくろうが、順序は自由であります。

伊那市議会 2018-12-12 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 総務文教委員会-12月12日−01号

これに対しまして今年度でありますけれども、9月補正に提案させていただきました工業団地の売却、これが約1億5,100万円ほどになります。で、今回が7,300万円ほどということになりまして、合計で6億8,900万円と、こういった金額になってまいります。  以上でございます。 ○委員長(唐澤稔君) いいですか。  飯島委員。

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

6月定例会で私、質問いたしましたスマートインター周辺産業団地拡張の件ですが、地域未来投資促進法を活用し開発行為をするに当たって、民間か、行政か、二通りの進め方があると答弁をいただいておりましたので現在の進捗状況を聞くつもりでしたが、昨日の竹内議員の答弁で、土地取得から造成、販売まで行政が行う方向で進んでいるということでありました。  

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

都市建設部長(篠原尚一) 今、議員おっしゃいますところは、茅野市の都市計画マスタープランの関係ではないかと思うわけでございますが、マスタープラン、これにつきましては、土地の考えでそれぞれ市街地ゾーン、ゾーン分けしてございまして、都市計画土地利用を図る風景等をイメージしておりましたり、緑と人の農住共生ゾーン、特に本市の自然環境象徴するゾーンとして農地と集落地、点在する工業団地が立地していく風景を

安曇野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号

その支援策の一つとしまして、農地転用許可にかかわる配慮を活用したあづみ野産業団地の拡張計画を練っている最中でございます。  また、生産性向上特別措置法に伴います市が定める導入促進基本計画に基づきまして、先端設備導入計画を作成した企業は12社でございます。導入された設備数は19台、投資額は2億1,000万を超えております。

伊那市議会 2018-12-05 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

駒ヶ根市や辰野町では、駒ヶ根工業や辰野高校存続のために、自治体関係者も含めた運動が始まっていると聞きます。 ○議長(黒河内浩君) 白鳥市長。 ◎市長(白鳥孝君) 上農高校でありますが、ここの生徒は目的を持って今学びをしておりまして、非常にいい成果が上がっているということは承知をしております。  

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

私、以前にもお話ししたことがあるかどうか、産業振興の中で企業誘致ということを以前大分取り組んで、長野県もやっていますし、私ども原村も工業団地をつくって、そこへ企業が来ていただいているわけですので、私の正直、経験としまして、一部上場の企業で、ある市に従業員9,000人から1万2,000人の規模の企業がありまして、私もそこに一応かかわる仕事をさせていただいていました。

諏訪市議会 2018-11-26 平成30年第 5回定例会-11月26日-目次

                 │ │   │       │  ⑦反省点と課題                     │ │   │       │(2)フォトニクスポリマイノベーション国際会議について  │ │   │       │  ①趣旨(産業集積地としての認知度アップと圏域外取引の拡 │ │   │       │   大、良質な雇用、生産性の高い仕事の創出)の成果    │ │   │       │  ②工業