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990件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 今回の一般質問のきっかけは、29年度主要な施策の報告にあった給食センター費で、学校給食費の未収金対策が課題とされており、学校教育課では、給食費管理システムの導入によって、4つの学校給食センターで給食費収納状況が確認できるようになっているとの御答弁をいただきました。   もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 大阪府の寝屋川市役所では、午後6時になるとパソコンが強制的に使えなくなるシステムを導入、業務に支障が出るのではという始まる前の懸念はあったものの、導入前の綿密な準備のかいあって導入後はスムーズに職場に受け入れられたそうです。結果、80時間以上の残業をしていた職員は55人から9人に、100時間以上残業をしていた職員は19人からゼロ人に減少したそうです。 もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 そのため、導入に当たっては、その効果をしっかりと検証し、採用する業務の選定を行う必要があると考えております。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 そして、いよいよ3学期より町内全ての小・中学校においてタブレット端末を貸与し、教育用コンテンツやツールを使用して学習するタブレット教育の導入を予定しています。  そこで伺います。  タブレットを活用した学習方法を導入するに当たり、具体的にどのような準備とサポート体制を教育現場で進めていますか。 ○議長(市村守君) 答弁願います。  森こども教育課長。       もっと読む
2018-09-18 飯田市議会 平成30年  9月 産業建設委員会協議会-09月18日−01号 次に、移管後の施設の管理体制等でございますが、改修工事が終了する平成32年度までは市による直営管理とし、改修工事終了後においては、指定管理者制度の導入を図ってまいります。  以上、受け入れに当たっての方針案について御説明いたしました。   もっと読む
2018-09-14 長野市議会 平成30年  9月14日 まちづくり対策特別委員会-09月14日−08号 平成12年から導入をいたしまして、以下のような三つの導入目的に基づきまして、33人乗りの小型ノンステップバス4台で運行をしてございます。便数は15分間隔で1日44便という形になりまして、運行主体はアルピコ交通、長電バスに私どもがお願いをいたしまして、運行赤字分を市が補填しているといった内容でございます。  その右側に赤いぐるっと回る矢印が書いてあります。 もっと読む
2018-09-12 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号 そうした中、諏訪形自治会では市内3カ所目の生ごみ処理機の導入を検討していますが、さらなる地域での導入に期待いたします。  また、ただいま答弁の中で事業系ごみの排出量が横ばいとのことでありました。今後庁内関係部局や民間団体等との連携を一層図り、早急な対応を望みます。   もっと読む
2018-09-11 佐久市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−04号 塩尻市の片丘小学校では、今年の夏、全クラスに熱中症計を導入し、室内の温度や湿度を随時計測して熱中症危険度に対応しておりました。あわせて、日本体育協会が示す熱中症予防のための運動指針の基準にも対応しているとのことであります。また、同じ校内でも場所や階によって暑さが違うことが熱中症計でわかったと。熱中症予防の一つの目安として有効に活用しております。 もっと読む
2018-09-03 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月03日−02号 新人はテンポもよくはなく、失敗もよくします。それだけでもかなりの罪悪感を抱いているのに、そこで先輩、しかも複数人や主任等の大先輩からの執拗な叱責等で心身がすり減っていき、最悪の場合退職しなくてはならなくなってしまうことも実際起こっているようです。  4として、サービス残業の多さ。先ほども触れましたが、保育士は子どもとかかわっている時間だけが仕事ではありません。 もっと読む
2018-08-01 飯田市議会 平成30年  8月 総務・産業建設委員会協議会(合同)-08月01日−01号 これは非常に幾つもばらけておりますけれども、やはり20地区の考え方といった捉え方を、もう少しそれぞれの地区の取り組みをわかるようにしたらどうかというような、あるいは他市町村との差別化をするとか、それからやっぱり人が足りないんじゃないかという、専門性を持った人、それは人を発掘してしっかりサポートするという見方と、こちらから人をやはり導入するんだという考え方、あるいは納税については、これはやっぱり増額に もっと読む
2018-07-23 長野市議会 平成30年  7月23日 まちづくり対策特別委員会-07月23日−06号 そこのところで民間事業者が運行する分には収益が上がるということなんだろうけれども、ただあれを導入したことによって、一番突き当りに工業団地があるという話ですけれども、徐々に利用者は年々増えていますという動向ですよね。だから、よく考えれば一つの起爆剤になり得る可能性はあるんだけれども、ただ本市の38万都市という規模を考えたときに、どこまで体力がもつかという話。 もっと読む
2018-06-15 長野市議会 平成30年  6月15日 まちづくり対策特別委員会-06月15日−05号 解体整備後に当たっては、民間活力の導入を検討すると共に、現在の利用者の皆様やテナント等の移転や再編等に向けた対応も行っていきます。早期検討に着手すると共に、着実な進捗を図るため、スケジュールを明らかにして進めていくということでございます。   もっと読む
2018-06-14 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−02号 前回計画からの見直しにつきましては、普通交付税の段階的縮減、新ごみ処理施設、新総合体育館の整備建設といった状況を踏まえたこと、また平成30年度からを計画期間とする第2次総合計画の実現を見据えたものとしたほか、会計年度任用職員制度の導入を想定をした点などが主な改正点であります。   もっと読む
2018-06-13 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号 そのためには、市長の発言にありました失敗を恐れず挑戦していく、全てこれに尽きると思います。ぜひ失敗や批判を恐れるのではなく、夢や希望を持ち、お答え願います。  それでは、人口問題、最後でありますが、質問いたします。人口の維持や減少数の抑制ではなく、人口をふやすための具体的な施策のうち、現実的に実施が可能な施策は何かあるか。また、予算を考慮しなければ実施できる施策についてはどうか。   もっと読む
2018-06-12 茅野市議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−05号 茅野市では、平成26年9月に茅野市再生可能エネルギー発電設備の設置等に係るガイドラインを制定し、再生可能エネルギー発電設備の新設、増設、改修を行う事業者に対しまして、市、関係区及び住民等に対しまして事業概要を明らかにするための手続や、設備の設置等に当たりまして配慮すべき事項を定めることにより、生活環境や自然環境等への配慮を促し、発電事業者と市民が相互理解のもと、円滑に再生可能エネルギーが導入されるよう もっと読む
2018-06-11 諏訪市議会 平成30年第 2回定例会−06月11日-03号 あわせて今後ICT、タイムカード等の導入に対するお考えは何かあるのかどうかをお聞きしたいと思います。 ○金子喜彦 議長  総務部長 ◎宮坂茂樹 総務部長  lCT、タイムカード等の導入でございますけれども、現在、市役所ではタイムカード等による機械的な出退勤管理は行っておりません。 もっと読む
2018-06-11 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号 職員一人一人が市民とともに上田再構築を目指し、変えていかなければならないことは失敗を恐れずに果敢に挑戦していく、それが市民の幸福や満足度の高い行政サービスの実現につながるものと考えており、最後の責任は私がとるので大いに力を発揮してほしいと伝えたところでもあります。   もっと読む
2018-03-05 軽井沢町議会 平成30年  3月 第1回定例会(3月会議)-03月05日−02号 全国に先駆けて実施した富山市での成功例や青森市での失敗例があり、コンパクトシティ事業は一朝一夕にできる事業ではないということはわかっております。   もっと読む
2018-03-05 箕輪町議会 平成30年 3月定例会-03月05日−02号 昨年3月議会で提案しましたところ、早速導入をしていただきました。嬉しい限りであります。そこで利用状況はどのようなものか、何かご意見が届いておりましたらお伺いいたします。 ○木村議長 町長 ◎白鳥町長 こころの体温計でございます。昨年9月にホームページに導入をしまして利用状況でありますが、月平均1,283件でございます。 もっと読む
2018-02-28 松川村議会 平成30年第 1回定例会−02月28日-03号 ◆10番(平林幹張君) やはりこの事業は大きな目玉であって、それが海外交流であり、それからやはりそういうことをやっている村だというところでPRをして、ここに人口定着をしていくという本当に大きなプロジェクトなので、このやり方いかんでは、やはりいろいろな部分で影響がしていって、絶対にこれは失敗はできないと。 もっと読む