1151件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

地域医療・介護連携推進センター「ライフドアすわ」の設置、健康づくりプロジェクト事業の推進、特定健診の受診率向上のための諸施策を実行されてきました。  今後、さらに成果を上げるための官民一体の取り組みとして、食事のとき、まず野菜を先に食べる、ベジタブルファースト、サキベジ宣言をすることを提案いたします。  既に、長野市、松本市等で取り入れられていますので、特に目新しいことはありません。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

議員の御指摘のとおり、周辺の商店街との連携、協力が不可欠であると思っておりまして、地元の商業会、それから駅、観光協会、温泉旅館組合、商工会議所等関係団体と意見交換を行ってアイデアを出し、協力して取り組んでいきたいと考えております。  駅西口との格差とかバランスの問題ですけれども、西口との連携、人の流れは非常に重要だと思っております。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

それから近隣住民の皆さんや周辺の商店街、上諏訪駅、観光協会などさまざまな周辺関係者とも連携をして、にぎわいの創出の相乗効果、これを高めるイベントの企画立案など検討してまいりたいと思います。官民連携の取り組みは大切でございまして、議員、あるいは市民各位の御協力をよろしくお願い申し上げたいと思います。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

顧客│ │   │       │   誘導とその対応は                   │ │   │       │2.市長二期目出馬の決意と今後の考えについて        │ │   │       │(1)行政・議会・会議所の役割分担を明確にした連携が大切とさ│ │   │       │   れたが具体的内容と対策は               │ │   │       │(2)満足度

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

この地方創生推進交付金制度は、官民共同、地域間連帯、政策関連帯等の促進、先駆け的優良事例の横展開を支援するとして平成30年度予算は1,000億円の予算を計上しているものです。たしか上限2億円で2分の1の助成で、しかも複数年間なのかなと思うのですが、この交付金またはこれらの支援制度を活用するプランや予定はありますでしょうか。 ○議長(平林寛也君) 村長。

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

次に、議案第75号 岡谷市スポーツ施設の指定管理者の指定について、委員より、岡谷市公の施設指定管理者選定等審議会答申書の意見・要望から、岡谷市のスポーツ施設は市外の方の利用者も多く、岡谷市民にとって、より地域や団体との連携した取り組みが課題と捉えたが、指定管理者選定に当たりどのような議論がされたかとの質疑があり、市民の利用が大事と思っているが、市外の方と市内の方の利用料金が同じという現状もある。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

質疑では、今後これ以外にもさまざまなサービスが展開されるのかとの問いに、コンビニ交付のシステムはJ-LIS(ジェイリス)という国の機関を通して行うものであり、J-LISで情報連携できるものが決まっているとの答弁がありました。  

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

そうしたことで、より担い手さんの負担軽減が図られているということで、ここでの農業機械の取得に対しましてはかなり充実した支援が、行政、それからJAと連携することによってできているのかなというふうに思います。今後につきましても、より効果が高まるようなJAの支援策があるようであれば、市の支援もそこと連携してやっていければというふうに考えております。 ○議長(両角昌英) 小松一平議員。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

現在は、事業・企画委員会、広報マーケティング委員会、環境整備委員会、開発事業連携委員会、単位観光協会連携委員会、産業・まちづくり連携委員会の六つの委員会が組織され、会員団体から選ばれました委員による協議内容は、理事である委員長を通じて理事会に反映させる体制をとっております。  推進機構の組織体制及びその機能は、準備組織である茅野市観光まちづくり協議会において協議をし、定めてまいりました。

伊那市議会 2018-12-07 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

また、当然各地区に今、平成27年以降順次地域のその守り育てる会という組織化をお願いしてきておりまして、そういった個々の状況も共有をさせていただき、地元との連携といいますか、そういった意識の共有を図ってきているところでございます。 ○議長(黒河内浩君) 飯島議員。 ◆16番(飯島光豊君) 便数、利用料、出発時刻と利用方法を教えてください。 ○議長(黒河内浩君) 飯島企画部長。

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

また、オールシーズンの観光戦略に関する対話内容につきましては、施設間連携等による相乗効果を発揮できるように、今後の事業展開につなげてまいりたいと考えております。  現在、興味、関心を示している事業者とは情報交換を継続しているところでありまして、公民連携による飯綱高原全体の活性化が実現できるよう取り組んでまいります。

岡谷市議会 2018-12-05 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

こうした取り組みに加えまして、新聞や雑誌への広告や記事への掲載のほか、駅構内の看板の設置、中央高速道路下り線サービスエリア3カ所におけます案内表示や信州シルクロード連携協議会と連携したイベントでのPR、また経済産業省関東経済産業局やネクスコ東日本などと連携したスタンプラリー事業などにも取り組んでいるところでございます。

軽井沢町議会 2018-12-04 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号

まず、信大と連携を生かした医師の派遣というようなお話でしたので、私のほうからちょっとその点についてお答えさせていただきたいと思います。  まず、現在行っています大学連携に関しましては、軽井沢病院の内科関係の医師確保に関する事項を最優先事項として進めておるところですけれども、今後、ほかの診療科につきましても、必要に応じて要望を上げていくことは可能と考えております。  

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

金子市長は昨日、2期目の出馬表明をされましたが、官民協働のプロジェクトを立ち上げ磨いていけば、新たな諏訪市の産業として発展につながっていくと確信いたします。そこで、市長の諏訪市の地酒による地域振興・乾杯条例に対する所見、思いをお尋ねいたします。  以下の質問は質問席でお尋ねいたします。 ○金子喜彦 議長  市長 ◎金子ゆかり 市長  おはようございます。