2984件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

今、原村にも外国労働者の方がふえていますし、今回、国のほうでもそういう形で労働者、外国の方をふやすという方向を持ちましたので、一に寄り添って最後の1まで見捨てない、その言葉を今こそ問われるんだと思うんです。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

それから、ロードマップ以外の事業としましては、二つ目はインバウンド事業による外国旅行者の集客でございます。それから三つ目が体験型ツアーの開発と育成、それから四つ目が次世代産業の展望と育成です。これは農業と観光事業、6次産業、星・音楽をテーマとしたインバウンド連携も必要です。五つ目が広域連携です。諏訪地方観光連盟や八ヶ岳観光圏事業、それから定住自立圏、八ヶ岳広域連携も大切と考えております。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

今後、外国観光客の増加等も見込まれますので、現況の避難所看板等の状況を確認し、必要に応じて拡充をしてまいりたいと思っています。              〔「議長14番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  水野政利議員 ◆14番(水野政利議員) ただいま両部長から細かな具体的な説明を受けました。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

ある研究によりますと、観光客数は日本人観光客数と訪日外国客数の比率が、2016年に日本人7、訪日外国1であったものが、2030年には日本人2、訪日外国1となる予想がされております。延べ宿泊数に関しましては、2030年には日本人1に対して訪日外国1.7と、訪日外国が日本人を上回るという予測もされております。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

また、障がいのあるの社会参加を促進するため、諏訪圏域障がい者総合支援センターオアシスと連携して、障がい者の相談支援体制を充実し、雇用や就労支援の強化を進めると同時に、ペーパーリサイクル事業では、コピー用紙の再生作業等を障害者就労移行支援事業所に委託するなど、障がい者の就労や自立に向けた支援を行っております。  

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

◎総務課長(白沢庄市君) 地方創生推進交付金の関係でございますが、現在、安曇野市と池田町との連携事業として安曇野地域農産物/特産品輸出と外国旅行者誘致事業として平成28年度から32年度まで行っている状況でございます。  今、村長が申しましたように、これは広域的に取り組むということの中で安曇野市と池田町と一緒になってやっているわけでございます。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

◎経済課長(丸山稿君) 今、いろいろな提案等をさせていただいて、聞いたわけですけども、職員派遣等の部分につきましては、相談いただければ出向いて行って対応していきたいというふうに思いますし、外部の専門家、こちらにつきましては、どういった相談かって利用状況があるかと思いますが、こちらについても相談しながら検討して進めていきたいというように思います。  

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

本市においては、平成29年度の農業研修センターの開設に続き、今年度からは親元就農者支援事業を実施しているところですが、農業研修センターの研修課程修了者や支援制度を利用した新規就農者などに対して、今後も農業を安心して継続していくことができるよう一層の支援、相談体制の充実を図るよう要望いたしました。  

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

低所得者、要保護者、ホームレス、DV被害者、無保険者などの生活困難、生活困窮にあるたちがその対象です。困っているならば、外国であっても対象になります。  しかし、現在安曇野市内にこの無料低額診療を行う医療機関はないことから、安曇野市として国民健康保険法第44条の一部負担金免除制度の運用を検討する必要があると考えます。  

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

現在、町の自殺対策の取り組みでは、身近なの自殺の危機を示すサインに気づき適切な対応がとれるゲートキーパーの普及・養成、心の不安を抱えるの個別相談相談窓口の周知を推進しています。また、県の開設するLINEによる相談窓口も若者には有効と考えますので、周知を図ってまいります。  

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

市長はそのときに粟沢区のその取り組みを引き合いに、これからもそれぞれの地域に合った形で、区・自治会と市も相談し合いながら、一、一歩一歩進めていきたいと、これはまさにこれから進めていくんだと力強く御答弁されていました。この条例自体が市長の思いがこもっている条例なんですけれども、その取り組みというのは一歩一歩まさに進んだかどうか、そこを市長にお伺いします。 ○議長(両角昌英) 市長。

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

国は、水道の技術者をどんどんと減らし、そして管理するがいないから、だから公設民営の方向に進めるんだということで外国資本を導入し、そして安心・安全な水の確保をするという方向の逆方向を進めているわけでありまして、この方向を断じて認めるわけにはいきません。非常にすぐれた決断であり、そして判断であるというように思っているわけであります。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

最近ではSNSが思いもよらない名所を作り上げているようで、特に外国の着眼点には、日本人の感性と違うものを感じます。その一方、炎上という好ましくないことも想定され、その対応が大切です。長野市は豊かな自然に恵まれています。SNSによって長野市の良さを拡散していただけるよう、山々の眺望のきれいなスポットの整備をどのように対応しているのか伺います。

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

は現在約256万、世界第4位との説もあり、例えば新宿区においては、新成人の45パーセントが外国、最近、都内のコンビニで日本人を見付けることのほうが難しいとの実感がありますが、ちなみにセブンイレブンにおいては7.9パーセント、3万1,000外国。  

伊那市議会 2018-12-05 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

後任の医師の確保の取り組み状況については、今お話があったように、伊那市の公式ホームページあるいは医師の紹介センターとか、長野県ドクターバンクのホームページへの情報掲載というものをしておりまして、また伊那市の医師会、また関係機関、中央病院とか厚生連とかそうしたところへの相談とか、また東部地区の開業医の先生方への相談、さまざまなアプローチをしながら支援の糸口を探っているところであります。  

岡谷市議会 2018-12-05 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

まず、母親支援では、産後の初期段階における支援を強化するため、産後2週間及び産後1カ月の産婦に対しまして、産後鬱病のスクリーニングを行う産婦健康診査事業を新たに実施をするほか、母乳相談、発育発達相談、沐浴や授乳等の育児指導などを受けることができる産後ケア事業の拡充を図り、子育て世代の包括的な支援を強化をしてまいります。  

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

今後、JR上諏訪駅周辺のにぎわい創出と絡め、上諏訪駅と諏訪五蔵等を結び、訪日外国や観光客に対し、諏訪五蔵を含めた諏訪の観光PRを図ってまいりたいと考えております。いずれにしましても、地酒の消費拡大に向け側面的支援を続けていきたいと考えております。               〔「議長2番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  近藤一美議員 ◆2番(近藤一美議員) いろんな取り組みをされている。