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3450件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 ◎総務課長(白沢庄市君) 地方創生推進交付金の関係でございますが、現在、安曇野市と池田町との連携事業として安曇野地域農産物/特産品輸出と外国旅行者誘致事業として平成28年度から32年度まで行っている状況でございます。  今、村長が申しましたように、これは広域的に取り組むということの中で安曇野市と池田町と一緒になってやっているわけでございます。   もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 ◎経済課長(丸山稿君) 今、いろいろな提案等をさせていただいて、聞いたわけですけども、職員派遣等の部分につきましては、相談いただければ出向いて行って対応していきたいというふうに思いますし、外部の専門家、こちらにつきましては、どういった相談かって利用状況があるかと思いますが、こちらについても相談しながら検討して進めていきたいというように思います。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 本市においては、平成29年度の農業研修センターの開設に続き、今年度からは親元就農者支援事業を実施しているところですが、農業研修センターの研修課程修了者や支援制度を利用した新規就農者などに対して、今後も農業を安心して継続していくことができるよう一層の支援、相談体制の充実を図るよう要望いたしました。   もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 低所得者、要保護者、ホームレス、DV被害者、無保険者などの生活困難、生活困窮にあるたちがその対象です。困っているならば、外国であっても対象になります。  しかし、現在安曇野市内にこの無料低額診療を行う医療機関はないことから、安曇野市として国民健康保険法第44条の一部負担金免除制度の運用を検討する必要があると考えます。   もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 今国会で、入管法の一部改正が成立し、外国労働者の受け入れが拡大されます。このことは、単なる労働人口がふえるということではなく、我々日本人が、異なる文化の方たちとどうともに生きていくかという、多文化共生のあり方がこの社会で一層求められることを意味します。  今回の改正では、家族も帯同できる在留資格もつくられ、学校においても外国籍を含めた外国由来の子供たちがふえることが予想されます。 もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 現在、町の自殺対策の取り組みでは、身近なの自殺の危機を示すサインに気づき適切な対応がとれるゲートキーパーの普及・養成、心の不安を抱えるの個別相談相談窓口の周知を推進しています。また、県の開設するLINEによる相談窓口も若者には有効と考えますので、周知を図ってまいります。   もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 現在、市では、外国の皆さんが安曇野市内で暮らしていくために必要となります日常生活のルールや子供たちの教育関係などさまざまな相談事業につきまして、市民相談室や市民課の窓口で対応をしていると思います。  そこで、外国相談事業の現状について、窓口の状況などについてお聞かせいただきたいと思います。 ○議長(小松洋一郎) 市民生活部長。       もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 日帰りの客数については、なかなか把握はできておりませんけれども、訪日外国の皆さんの延べの宿泊数でございます。平成25年に6,010、26年に7,155、27年に1万2,155、昨年は2万1,210と、ここ数年で3倍を超える状況となっておりまして、外国の観光客の皆さんの受け入れ体制整備というものが急務であるというように捉えております。   もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 最近ではSNSが思いもよらない名所を作り上げているようで、特に外国の着眼点には、日本人の感性と違うものを感じます。その一方、炎上という好ましくないことも想定され、その対応が大切です。長野市は豊かな自然に恵まれています。SNSによって長野市の良さを拡散していただけるよう、山々の眺望のきれいなスポットの整備をどのように対応しているのか伺います。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 は現在約256万、世界第4位との説もあり、例えば新宿区においては、新成人の45パーセントが外国、最近、都内のコンビニで日本人を見付けることのほうが難しいとの実感がありますが、ちなみにセブンイレブンにおいては7.9パーセント、3万1,000外国。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 いろいろなことがメリットとしてあるので、ぜひそういうところこそICT支援員に相談してほしいと思います。   もっと読む
2018-09-25 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号 毎年、障害者採用の募集をしているものの、ここ数年は採用に至らないため法定雇用率に達しておらず、人数で16.5不足しているとのことです。と仕事のマッチングが課題であり、ハローワークに相談したり、まずは非常勤職員として採用し、市役所の仕事を知ってもらったりする取組を検討していくようですが、早期に法定雇用率に達するように引き続き取組を実施していくよう要望いたしました。   もっと読む
2018-09-25 安曇野市議会 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号 ◎中村集落支援担当係長 そちらの評価の仕方なんですけれども、すみません、きょう詳細な資料を持ってきてないものでいけないんですけれども、私のちょっと記憶ですと、その評価、毎年、策定をしたときから1年に1ずつふやしていく目標設定をしておりまして、近年では毎年10ぐらいが新規就農者で入っていただいているんですけれども、毎年11、12、13、最終年で15を目標にしておりまして、毎年10ぐらいではあるんですけれども もっと読む
2018-09-21 下諏訪町議会 平成30年 9月定例会−09月21日-05号 町は相談サービスとして写真を撮っている。マイナンバーは有効性が上がる方向である。  和田トンネル有料道路割引券利用者負担金では、29年度は普通車2,075台、軽自動車1,122台で減少した。通勤・通学等の援助が目的で、時間が限定されている。諏訪方面へ通うが多いようだ。  資源物売却料で、ストックヤードでの剪定木について、まきにできるものは有料だが、チップは無料としている。 もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 確かに精神に関する患者さん、あるいは相談件数は実感としてもふえているなという感じはします。それから、その方を取り巻く環境がなかなか支援が難しいような状況もございますので、一の方に手がとられることも多々ございます。 もっと読む
2018-09-20 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月20日−05号 昭和20年8月9日の原子爆弾で7万もの犠牲者を出した被爆地長崎市の出身でございます。  この議会にはもう一、長崎県出身者を家族に持つ議員もおります。全国の地方議会の中で、少なくとも広島市、長崎市の出身議員がいる議会で、核兵器禁止条約の批准に反対した議会を私は知りません。どこの議会も全会一致で批准に賛成しております。  最後に、もう一つだけつけ加えさせていただきます。   もっと読む
2018-09-20 安曇野市議会 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号 住民基本台帳の件ですが、安曇野市の人口の中で外国が1,268、30年3月で確認されているということですが、これはどういった位置づけの外国の、例えば研修生か、それとも就労で来ている方もいるのか、どういう位置づけの方がどのくらいの割合いるかわかりますか。 ○山田委員長 市民課長。 ◎鳥羽市民課長 今の御質問で、多い在住資格の件数とか、そんなものをお答えすればよろしいでしょうか。多い在留資格。   もっと読む
2018-09-20 松川村議会 平成30年第 3回定例会−09月20日-04号 ◆11番(小原吉幸君) 以前の松川村の理想人口は1万700と聞いております。9,500と言わず、ぜひ1万を超える人口にしていただきたいと希望しております。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 またここ数カ月、ハローワーク大町の求人案内を拝見いたしますと、外国管内ですごく目につくのが製造業と医療福祉業でした。同一業者が何カ月も連続で、募集をかけているということです。つまり、何度募集をかけてもが集まらないということです。  私が、このあたりから松本市まで車で走っていくと、介護施設と思われるところのほとんどに介護士急募や看護師パートを求むといった看板を見かけるようになりました。 もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 一方、子供相談室や窓口の設置については、教育委員会において、学校教育課に教育相談室、生涯学習課に青少年センターを設置して相談業務を行っております。教育相談室では、発達障がいや不登校、学校生活の悩みといった相談に対応しており、保護者等からの18歳以下の青少年に関する相談が9割を超えております。 もっと読む