32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岡谷市議会 2014-12-12 岡谷市議会 会議録 平成26年 12月 定例会(第8回)-12月12日−04号

岡谷市も、以前、人口増対策を行っていたことがあり、減少率は減りましたけれども、かつて、作家の堺屋太一さんが、人口増加に関する政策は何をやってもうまくいかないと言っていたことがありますが、市として、この地方創生関連2法で本当に人口がふえると思うか、お聞きします。  次に、(3)市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略です。  

諏訪市議会 2014-09-09 平成26年第 5回定例会−09月09日-04号

そんなものだめだということでこれを蹴ってやってきたわけでありますけれども、ちょうど堺屋太一さんの奥さんの池口史子さんが来てお話をしたときに、彼女の個展をやったときに、氷柱を立ててやらせていただきました。氷の柱立てて涼しむようにいうことで、それから後で相談したときに、市長、諏訪市には家電の安売り店はないのと言いまして、ありますよと。どうしてそこで買ってこないのと言うんですよ。それでいいんですかと。

軽井沢町議会 2013-03-04 平成25年  3月 第1回定例会(3月会議)-03月04日−03号

日本では堺屋太一氏の「知価社会」が有名です。全くその時代を迎えております。  農業生産が主であった時代は、国土面積が国の富であり、覇権主義のもとに競って植民地化を図りました。それが産業革命以降、主軸は工業生産力に変わり、さらに現代は付加価値の創造、知の生産が国や企業の富、力となっております。

諏訪市議会 2012-09-06 平成24年第 4回定例会−09月06日-02号

これも堺屋太一さんですとか藤原正彦さんが言うと、これは国がやるべきだということを言っております。  ですから現実を、今の何を行政で、ほかのところはやっているかというと、3月になると収支を合わせるために大変なんですよ、これは何を買い入れたり、何を買い入れたりですね。

千曲市議会 2012-06-07 千曲市議会 会議録 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月07日−03号

このようなインフラを例えば堺屋太一氏は、昭和2年にアジアで初の地下鉄をつくったのは、今日の交通状況をある程度予測していたからで、そのおかげで私たちは地下鉄を便利に使えている。「過去からの補助金」というふうに表現をされております。  これは当たり前のことと思いますが、なかなか認識をすることはできないことでございます。

安曇野市議会 2012-03-12 平成24年  3月 定例会-03月12日−04号

評論家の堺屋太一さんはこのように言っております。日本の敗戦の第1は幕末、第2が太平洋戦争、第3回が今回の大地震だと言われております。しかし、第1も、第2も、見事に復活して現在の日本があります。  そういうことを踏まえて市長にお伺いいたします。我が安曇野市は、津波の心配こそないものの大きな山に囲まれております。またダムも背負っております。そして大きな川に囲まれております。

千曲市議会 2011-06-17 千曲市議会 会議録 平成23年  6月 定例会(第4回)-06月17日−03号

蛇足ではありますが、堺屋太一さんの近著「第三の敗戦」という著作がありますが、彼はこの中でこう述べています。「第一の敗戦は幕末、第二の敗戦は太平洋戦争、そして下り坂のことしに来た未曾有の大震災が第三の敗戦である」と。「ここで大改革ができなければ、日本は負け続けることとなる。東日本大震災は第三の敗戦とも言うべき深刻な事態である。しかし、絶望することはない。

飯田市議会 2010-09-28 平成22年  9月 リニア推進対策特別委員会-09月28日−01号

この日は、東京大学名誉教授の井口雅一先生、それから作家で、元経済企画庁長官の堺屋太一先生の有識者ヒアリングということであります。  1ページの概要について御説明いたします。  井口先生は、車両関係の専門家であります。したがって、そのリニアの開発の委員と技術開発に当たっての御意見があったということであります。  

岡谷市議会 2008-09-08 岡谷市議会 会議録 平成20年  9月 定例会(第6回)-09月08日−03号

作家で元経済企画庁長官の堺屋太一氏が、戦後の第1次ベビーブーマーを団塊の世代と名づけたことは御承知のとおりであります。昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)の3年間に生まれた人々がこれに当たります。前後の世代に比べて突出して数が多く、高度成長から今日まで日本社会に大きなインパクトを与えてきたと言われています。  一昨年来、2007年問題が取りざたされました。

箕輪町議会 2007-03-12 平成19年 3月定例会-03月12日−02号

まず、最初は団塊の世代の受け皿対策ということで提案をしてまいりたいと思いますが、作家の堺屋太一さんが命名をしたようでありますけれども、その経済波及効果も6,400億円とか、あるいはその金融機関を取り巻くその退職金のいろいろな作戦もやっているやに報道されている昨今であります。

佐久市議会 2006-09-15 平成18年  9月 定例会(第3回)-09月15日−03号

これは堺屋太一氏の命名によるものだそうですが、今や社会用語として使われています。60歳定年制をとっている企業、そして公務員は数年で定年を迎えようとしています。この世代の出生数は今から5年前の2001年から2003年の出生数の2.3倍だそうです。生まれたときから常に競争の人生を歩んできた世代ではないでしょうか。入学難、就職難、結婚難、そして職場において昇給難にさらされてきた闘志ある皆さんです。

安曇野市議会 2006-03-14 平成18年  3月 定例会-03月14日−04号

これを生み出した堺屋太一、当時の経済企画庁長官でありますが、直接このことについて勉強させていただいた、そういったことから始まってきたわけであります。決してつい最近になって突然この手法を編み出したということではないわけであります。  既にこのことについては、全国各地でこの手法は、この間も勉強会をやっていただきましたけれども、さまざまなことについて活用をされておるところであります。

諏訪市議会 2004-12-13 平成16年第 6回定例会−12月13日-03号

よく諏訪へ来ていただいております堺屋太一さん、あの人が都会で、この自転車に乗るのが大好きでございました。そういう方もおられるわけでありますので、また別な取り組みで、私どもも研究させていただきたいと思いますし、またそれぞれその地区において、また研究をいただきたいかなと思っております。以上であります。 ○河西保美 議長  教育長 ◎細野祐 教育長  お願いします。

原村議会 2004-06-14 平成16年第 2回定例会−06月14日-02号

2項、村は村民の村づくりに参加する意識の高揚を図るため、村づくりに関する講座、講習会等の学習の機会を確保し、その生涯学習を推進しなければならないとありまして、なお原村の、その平成関ヶ原合戦というその堺屋太一さんのあれを見ると、村は予算総額の1%相当に当たる約3,000万円の一般財源を人づくり特別枠と定めているというふうに、そういうソフト事業を推進してますと載っておりますが、この村づくり、人づくり、そういうことへの

小諸市議会 2003-12-11 平成15年 12月 定例会(第6回)-12月11日−03号

また先日、これは10月17日ですけれども、堺屋太一さんが講演されて、講演のタイトルが「日本浮上のために」ということで講演されたそうでございますが、講演のあらましはこのような話でございました。小学校で体育が上手で算数の苦手な生徒がいる。アメリカでは体育を伸ばし、将来プロフットボール選手として活躍できる人材を育てる。一方、日本の学校では、数学を教えて苦手を克服させる。

千曲市議会 2003-11-18 千曲市議会 会議録 平成15年 11月 定例会(第2回)-11月18日−07号

たまたま私も先月の29日、堺屋太一さんの講演を聞く機会がございました。その中で会場の中から、たしか山ノ内町の方だと思うのですけれども、私たちのふるさとも非常に観光客が減ってしまったと、先生何かいい提案はないかとこういう御質問をされた人がおりました。

茅野市議会 2003-06-10 平成15年  6月 定例会-06月10日−04号

それをどうやってクリアしていくかということが大きなテーマになるわけでありまして、最近の堺屋太一さんの出された書き下ろしの小説を今思い出したわけでありますが、彼はどちらかというといつも将来に希望を持つような言い方をしてきているわけでありまして、私たちの世代を団塊の世代というように名づけたのは堺屋太一さんでありまして、団塊の世代が60代になって、要するに金を持って暇があるという世代になったときに、もう1

松本市議会 2000-09-11 松本市議会 会議録 平成12年  9月 定例会-09月11日−02号

堺屋太一経済企画庁長官が2年前に出した本に「未来はいま決まる」との題名の本があります。本の内容は、金融関係の話でありますけれども、私は行政にも議会にもそのことが当てはまると強く感じております。有賀市長におかれましては、松本市の将来、未来を決定する執行権者であります。私は、有賀市長の行政手腕またその感性、そして市長の血気に期待をさせていただき、質問を終わりとさせていただきます。

佐久市議会 2000-03-10 平成12年  3月 定例会(第1回)-03月10日−03号

それから経済企画庁の堺屋太一長官はことし9月に先ほど目標 0.5から 0.6をこれを上向いてくるのではないか。明るさが出てくるのではないかということも言っております。しかし、なかなか失業の問題、雇用の問題、または個人消費の問題、これはもう新聞の中を見ればなかなか厳しいものがあるのではないかというように思います。  

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