3218件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会−03月07日-01号

目4土木費国庫補助金は、都市計画費補助金は記載してございませんが、これは皆減のため記載はございませんのでお願いしたいと思います。  28ページ中段をお願いいたします。目1の総務費委託金でございますが、参議院選挙により増額となっております。  飛びまして、32ページ中段をお願いいたします。目3の土木費委託金は、都市計画基礎調査委託金により増額となっております。  33ページ中段をお願いいたします。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

款別の補正額は、1款議会費は80万3,000円の増額、おめくりをいただきまして2款総務費は812万円の増額、3款民生費は200万円の増額、4款衛生費は75万円の増額、6款農林水産業費は65万円の増額、8款土木費は90万円の増額、10款教育費は177万7,000円の増額、合計で1,500万円の増額であります。  補正額の詳細につきましては、26ページからの給与費明細書をごらんください。  

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

国土交通省の発表では、特にデータのかい離値が大きい建物について検証したところ、震度6強から7程度の地震に対して倒壊するおそれはないとのことでありますが、第一庁舎・芸術館に設置された製品は、不適切な製品かどうか不明の状態であり、同社の調査結果の報告を待っているとのことです。  

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

また、地域の森林整備等により産出される木材を利用することに関しましては、国でも積極的な国産材の利用を提唱しており、長野県、また当市においても県産材の利用を促進するために、公共建築物、公共土木工事等の木材の利用の促進に関する方針を定めております。  

松川村議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会−12月11日-01号

次に、第30回暴力追放・交通安全村民大会についてであります。  安全で住みよい村を目指して、11月11日、すずの音ホールにて第30回暴力追放・交通安全村民大会を、村民約200名の御参加をいただき開催することができました。ことしは大町警察署生活安全課の皆さんで、特殊詐欺についての講演と寸劇をいただき、熱演と笑いを織り交ぜながら、特殊詐欺の手口や防止対策についてわかりやすくお話をしていただきました。

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

ただ、まちなかへ来てから自由に動けなくなってしまう、利便性が低くなると、やはり、まちなかまで公共交通機関では来ないということがありますので、中心市街地における利便性の高い公共交通網の整備を更に進めることもセットにした上でないと、なかなか渋滞解消にまではならないかと思います。  

岡谷市議会 2018-12-06 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号

国土交通省では、地籍調査は都市をめぐる行政活動、経済活動全ての基礎データを築くものであり、いずれは全国全ての地域で完了させるべきものとしています。現在の地籍の情報は、登記所の簿冊と地図によってあらわされており、いまだに明治初期の地租改正事業の調査記録を基礎としたものが多く、面積等が正確でないことはよく知られております。

伊那市議会 2018-12-05 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

また、伊那市木材利用推進方針について、県が定めた長野県内の公共建築物、公共土木工事等における県産材利用方針に即して、伊那市が整備する公共建築物及び伊那市が行う公共土木工事等において、積極的に木材及び県産材、県産材とは長野県内で素材生産された木材の利用を推進するため、必要な事項を定めています。  

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

原村へのアクセスについてですけれども、国土交通省の道路法が改正されました。これは重要物流道路制度というのが新設をされました。物流施設などと直結できるスマートインターチェンジの建設に優先的な補助を行うと。このほかにですね、地方自治体がインターチェンジの周辺に工業団地へのアクセス道路を整備する、またそういう際にはですね、社会資本整備交付金を重点的に配分するというような改正であります。

長野市議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号

公共交通の整備・再編のうち、中心市街地循環バスぐるりん号につきましては、市民や議会の皆様の御意見をお聴きしながら、運行コース等の見直しを進めてまいりました。  その結果、民間バス路線との役割分担を明確にするとともに、定時性を確保するよう外周を回るコースに決定し、来年4月からの運行に向け、市民の皆様への周知など、適切に準備を進めてまいります。  

軽井沢町議会 2018-11-29 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-11月29日−01号

改正前(8)につきましては、名称を現状に合わせ改正後の区分を(8)市町村交通災害共済用診断書とし、金額は2,000円のままで名称を変更させていただいてございます。  改正前(9)の証明書につきましては、改正後の区分及び金額を以下の3つの区分とさせていただいております。まず、改正後の(7)身体障がい者用診断書3,000円として、名称及び金額を新設させていただいてあります。

伊那市議会 2018-11-26 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-11月26日−01号

今月、11月5日から始まりました国土交通省との協働事業による道の駅「南アルプスむら長谷」を拠点とした自動運転サービスの実証実験を、国会議員、国土交通省の幹部、また阿部長野県知事など多くの方々が視察をされました。また、自動運転バスの実証実験に合わせて、ドローン配送、AIによるタクシーの自動配車システムを組み合わせた複合実験も実施をいたしました。

安曇野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号

両事業とも社会資本整備総合交付金を活用して実施していることから、先般、8月2日になりますが、国土交通省本省、地整、また国会議員の皆様に、交付金の十分な配当と長期安定的に事業が進められるよう、関係予算の所要額確保について要望を行ってまいりました。  昨年度から継続しております穂高の西友通りの歩道改良工事につきましては、2工区に分け、発注し、契約済みとなっております。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

歳出で、諏訪交通安全協会下諏訪支部活動補助金については、企業からの賛助金等もある。新規事業がふえれば補助金もふやすことになる。  交通安全施設整備工事では、町で手がけられるものが限られている。ミラー、注意看板、白線など。  土木総務費、備品購入費では、国・県からの図面等を印刷していた古いタイプのトナー式のプリンターがリース切れとなったので、新機種を購入した。  

伊那市議会 2018-09-18 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月18日−05号

審査の中で出された主な質疑は、「総合計画の市民アンケートの結果で、公共交通の充実は満足度が低いが、具体的な問題を見据えて取り組んでいるか。」との質問に対し、「市の公共交通については、地域公共交通協議会を組織して運営しているが、ドライバー不足への対応と運賃を含めた地域間格差の解消という大きな二つの課題ある。基本構想に基づく基本計画、さらには各分野の事業計画の中で将来を見据えた計画を示したい。