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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

続いて、議案第2号平成31年度諏訪市国民健康保険特別会計予算について。反対討論では、今まで他の市町村は繰り入れをして保険料を抑えてきた。諏訪市は保険料の値上げで対応をしており、上げ過ぎた保険料を下げるべきなので反対。  賛成討論では、平成30年度分は8,000万円ほどの黒字会計であると説明を受けたが、返還金は今後決定されるわけで不透明な部分もある。

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

◆6番(内田章子) この条例改正は、10月1日以降の消費税増税の立場に立った改正案であること、その中で第5条ですけれども、原村国民健康保険直営診療所の使用料、手数料については、消費税だけではなく、死亡診断書を現行の3,500円から5,500円へと2,000円上げるということにもなっています。  

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

2 議案第10号 平成31年度原村国民健康保険事業勘定特別会計予算について      原案を可決すべきものと決定する。(賛成7 反対2)   内容 歳入歳出総額それぞれ10億600万円。前年度比3,500万円減。   反対討論      国保税の子どもの均等割について減免するべき。平等割・均等割は廃止すべきである。   賛成討論      一般会計からの繰り入れがされている。

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

まず最初、国民健康保険税についてということです。2019年の納付金についてということですけれども、県の市町村から集める納付金の総額で574億円、2018年度の551億円に比べて4.1%の増になっています。また、公費を充てて保険料の上昇を抑える激変緩和措置適用についても、それを受ける市町村も増加傾向にあるという現状です。県の1人当たり平均は、2019年、平成31年度ですね、12万7,184円。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

その内容として、地球環境の負荷を減らすとか、騒音が発生しないとか、災害時の交通機能を維持するとか、国民健康やスポーツの維持とかありますが、原村にとってはどれも大事なんですが、4番目の観光の振興などが想定される内容です。  原村にとっては中央高原を中心に、原村の鏝絵、田園風景、縄文の里などをめぐる観光資源があります。

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

風邪をひかない、インフルエンザにかからない健康な体力づくりを実現するため、また、フレイル、高齢者の虚弱を防止するための一つの方法として、市民を巻き込んで息の長い運動として展開していけば効果があると思います。  健康長寿が実現すれば医療費の削減が可能となります。相互扶助で成り立っている国民健康保険料も引き下げの可能性が出てきます。また、子育て支援に還元できるわけでございます。

原村議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-02号

◆6番(内田章子) 働き方改革で過労死問題とかが大きく国会でもされてきたんですけれども、この中で村長が規則で定めるということで、月45時間というのが規則の中にも書かれていますが、これが医者等が医学的に見て一番健康を維持できる最大の労働時間だと、延長時間だというふうに定めているということで、そういうことの確認ということなんですけれども、そういうことを考えているということでよろしいでしょうか。

原村議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-目次

 4号 原村学童クラブ設置条例の一部を改正する条例について  議案第 5号 原村下水道条例の一部を改正する条例について  議案第 6号 原村道路線の廃止及び認定について  議案第 7号 平成30年度原村一般会計補正予算(第10号)について  議案第 8号 平成30年度原村下水道事業会計補正予算(第1号)について  議案第 9号 平成31年度原村一般会計予算について  議案第10号 平成31年度原村国民健康保険事業勘定特別会計予算

原村議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-01号

設置条例の一部を改正する条例について  5.議案第 5号 原村下水道条例の一部を改正する条例について  6.議案第 6号 原村道路線の廃止及び認定について  7.議案第 7号 平成30年度原村一般会計補正予算(第10号)について  8.議案第 8号 平成30年度原村下水道事業会計補正予算(第1号)について  9.議案第 9号 平成31年度原村一般会計予算について  10.議案第10号 平成31年度原村国民健康保険事業勘定特別会計予算

諏訪市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-02号

について  議案第19号 諏訪市公営企業の設置等に関する条例及び諏訪市簡易水道事業及び飲料水供給施設事業に地方公営企業法の規定を適用する条例の一部改正について  議案第20号 財産の取得について  議案第21号 市道路線の廃止について  議案第22号 市道路線の認定について  議案第23号 工事請負契約の変更について  議案第 1号 平成31年度諏訪市一般会計予算  議案第 2号 平成31年度諏訪市国民健康保険特別会計予算

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

市長提出  報告第 1号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  報告第 2号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  報告第 3号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  諮問第 1号 人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めるについて  議案第 1号 平成31年度諏訪市一般会計予算  議案第 2号 平成31年度諏訪市国民健康保険特別会計予算

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

午前10時00分開会 〇議事日程  会議録署名議員指名の件  会期決定の件  報告第 1号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  報告第 2号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  報告第 3号 専決処分の報告について(和解及び損害賠償の額を定めるについて)  議案第 1号 平成31年度諏訪市一般会計予算  議案第 2号 平成31年度諏訪市国民健康保険特別会計予算

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

また、市は今まで保険料の上限があった中で医療費を抑制したため、保険料が安くなっている。国民健康保険事業が広域化されることで少し負担がふえることは、持続可能な財政運営を考えたときには仕方がないと思う。また、基金もあったことから、保険料が激変に高くなることを抑え、引き上げ率も5.3%に抑えていただいた。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−資料

)12月21日受理議案第104号安曇野市公告式条例の一部を改正する条例12月21日原案可決議案第105号安曇野市有明会館条例を廃止する条例12月21日原案可決議案第106号安曇野市西穂高会館条例を廃止する条例12月21日原案可決議案第107号安曇野市西穂高会館維持運営基金条例を廃止する条例12月21日原案可決議案第108号安曇野市離山会館条例を廃止する条例12月21日原案可決議案第109号安曇野市国民健康保険税条例

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

議案第82号 平成30年度下諏訪町一般会計補正予算(第5号)  議案第83号 平成30年度下諏訪町国民健康保険特別会計補正予算(第3号)  議案第84号 平成30年度下諏訪町特別養護老人ホーム事業特別会計補正予算(第2号)  本委員会は、平成30年12月11日に付託された上記議案について審査した結果、それぞれ原案どおり可決したから、会議規則第73条の規定により御報告します。  

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

本陳情は継続すべきという旨の意見としては、納税は国民の義務である。消費税の一部が社会保障制度へ向けられるということであれば、低所得者や生活困窮者にも税は還元される。一方、負担する側にとっては、消費税は上がらないほうがよいが、将来の日本の仕組みをもっと議論していかなくてはいけないので、本陳情は継続すべき。また、消費税については疑問がある。

茅野市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−資料

同「2017年看護職員の労働実態調査」では、慢性疲労を抱えている看護師が71.7%、健康不安の訴えが67.5%、そして、「仕事を辞めたい」と思いながら働いている看護師が74.9%で、その理由としては「人手不足で仕事がきつい」が47.7%と最も多くなっています。  また、介護現場では長時間夜勤の割合はさらに高く、小規模施設では1人体制の夜勤が恒常的に行われています。  

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

先ごろ、台湾でも、日本食品の検疫に関する規制緩和、これが国民投票で否決されております。これは御存じのとおりだと思います。私も食品会社で輸出にかかわったことがありまして、それまで台湾や香港に輸出された食品が3.11を境に全てストップ。そして、その後、何度か再開を試みたんですが、未だに壁が高いのが現状です。  

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

こういう厳しい状況の中で、農家の皆さんが一生懸命仕事をされて、道の駅であるいは学校給食、さまざまな販売所などに農産物を提供して地場、地産地消で村民の健康を守り、健康を保全していると思います。  そこで、農業を基幹産業として位置づけ、抜本的な支援策を講じる必要があると思います。