44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

ヨットハーバーも国体が近くなっている。さまざまな観点でやはり議論をしなきゃいけないということは、とかく周知しても、なかなか議論の場というのに参加しづらいというか、入ってこないところもあるものですから、その辺はやはり広く周知をしていただきながら議論の設定をしていただくということかなと思っております。  一番大事なのは、やはり近隣に住む住民の合意形成という部分です。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

○伊藤浩平 議長  教育次長 ◎後藤慎二 教育次長  御承知のとおり、諏訪湖ではヨットハーバーを起点としまして、セーリングを初めとする水上スポーツが行われており、令和9年の長野県で開催予定の国体において、諏訪市はセーリング競技の候補地となっているところです。また近年、諏訪湖や周辺の河川でカヌーやカヤックを楽しむ方もふえてきているようです。  

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

そしてまた、多くの皆さんに親しんでいただいている町民レガッタ等の練習の折には、桟橋が2本しかありませんから、国体、インターハイを目指して練習をしている高校生のクルーと町民レガッタのために練習をしたクルーが、なかなか桟橋につけられないで、非常に困難を来している。  そういうもろもろの状況を考えて、艇庫を何とか湖畔側に移転して設置をしていただけないか、そういう要望が出てまいりました。

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

◆河西議員 今後、当町も国体の開催、またオリンピックの事前合宿等で県内外から、また外国から多くの方を呼ぼうとしておりますので、ぜひともですね、これについては観光客、また外国の方々が安心して下諏訪町に来られるような対応をよろしくお願いいたします。  続きまして、諏訪湖クリーンセンターについてお伺いをさせていただきます。

諏訪市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会−12月05日-05号

次に、2027年国民体育大会についてですけれども、諏訪市は過去に国体の受け入れをやった経験もあるということでございますけれども、これらの受け入れ体制にかかわる各施設の整備計画についてちょっとお伺いしたいと思います。  国体の準備状況と会場の選定状況について、これはヨットハーバーでございますので、この大会はヨットの関係になります。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

それから、中長期的な施策に関しましては、今後2020年東京オリンピック・パラリンピックの事前合宿の誘致だとか、2027年の国体競技会の誘致、それから現在進めております健康スポーツゾーン構想に基づく施設整備を進め、さまざまな機会を通してスポーツへの関心を高めながら、誰もが気軽にいつでもスポーツに親しめる環境の整備を進めていきたいと考えております。私からは以上でございます。

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

今後2027年に長野県で再度国体が開催され、夏、冬のダブル国体とお聞きしています。前回ヨット競技、現在ではセーリング競技ですが、諏訪湖で開催いたしました。ヒシやクロモの繁茂や水深が浅くなっているこのような状況で、今度の国体でもセーリング競技を実施するおつもりなのか。また、実施する場合、決定する時期など、どのような進捗状況なのかをお聞かせください。

下諏訪町議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会−06月08日-04号

体育館の暖房の関係でございますが、この体育館の空調設備につきましては、昭和53年のやまびこ国体建設当時、重油ボイラーによる全館暖房機能を有しておりました。その後、詳細な経過だとか理由はちょっと不明でございますが、恐らくランニングコストの関係かと思われますが、平成4年には既に消防署に対しまして重油自家タンクの休止届が提出をされております。

下諏訪町議会 2018-05-31 平成30年 6月定例会−05月31日-目次

           │・改正バリアフリー法について      │  │   │ ├──┼─┼───────────┼────────────────────┼──┼───┤ │ 7│1│スポーツ振興について │・スポーツ施設使用料金見直しについて │ 4 │森  │ │  │ │           │・体育館の冷暖房について        │  │   │ │  │ │           │・国体誘致

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

そういったことも踏まえまして、高木菜那さんの金メダル獲得を祝う、それとともに、先日もお話をさせていただきましたけれども、サンキョースケート部の皆さんがいろいろな大会で、オリンピックのみならず国体等でも活躍をいただいておりますので、そういった選手の皆さんがそろったらパレードをしたいということで、今、協議を進めてまいりました。  

下諏訪町議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会−03月07日-03号

また、オリンピックには出られなかったけれども、国体に出て点数をとってくれた選手もいらっしゃいます。ですから、そういった選手が皆さん、シーズンオフになって、そろったところでパレード等を考えたいと思っています。  また、今御指摘のとおり、何か栄誉賞的なものをということでございます。

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

新艇庫建設工事については、オリンピックや国体への協力もある。艇庫に限らず、錬成の家の平成32年以降改修やプレハブの解体もある、町単独の負担では大変であり、県立の艇庫や県営を要望したが、県の方針もあり、断念せざるを得なかった。防災拠点としての機能も持たせ、それに伴う起債などの財源を検討したい。艇庫の収納にルールがなかったが、新築後には確立したい。

下諏訪町議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会−09月06日-03号

最初に、2027年の国体について質問をさせていただきます。2027年の第82回国民体育大会が長野県で開催されることが、去る7月18日の日本体育協会理事会で内々定しました。これにより1978年、昭和53年のやまびこ国体以来、49年ぶりとなる県内での本国体開催が事実上決まりました。27年国体は本国体と冬季国体をあわせた完全国体となります。第27回全国障害者スポーツ大会もあわせて開催されます。

諏訪市議会 2017-09-05 平成29年第 4回定例会−09月05日-04号

、次の大会の長野県のあれについて内々定というより、まだ決定じゃないですけれども、これから国の体育連盟のメンバー視察とか、あるいは状況視察とか施設の内容だとかそういうものをやって、最終的にはあと6年後にはそういう話、5年後ですか、話が始まって、6年目にはそういった施設の状況のチェック、それから大会の3年前に最終的な大会許可が出るということだそうでございますけれども、これについては県のほうから、次期の国体

下諏訪町議会 2017-08-29 平成29年 9月定例会-08月29日-目次

制度につい│・下諏訪町の交付状況と問題点について  │  │   │ │  │ │て          │・情報提供ネットワークシステムの試行につ│  │   │ │  │ │           │ いて                 │  │   │ ├──┼─┼───────────┼────────────────────┼──┼───┤ │ 5 │1│スポーツの振興について│・2027国体

下諏訪町議会 2017-03-22 平成29年 3月定例会−03月22日-05号

戦前の治安維持法の経験、これは正確ではないかもしれませんが、国体を変革し、もしくはその計画を立てた者は死刑もしくは無期懲役という刑に処した。それによって、密告や疑心暗鬼、不安に陥ったために、戦後憲法の中では廃止され、このことの十分な反省が新たな憲法のもとに制定されているというふうに思います。再びそういうことのないように、そしてまた市民生活が安泰であるように、このことを願わずにはいられません。  

原村議会 2017-03-14 平成29年第 1回定例会−03月14日-05号

これはもうまさに戦前1925年でしたか、つくられた天皇制国体変革、それから私有財産を改めるという目的、ものを治めるということでつくられた治安維持法の再来ということになると思います。  そういう意味で何としてもこれは、こういう法案の提出はとめなくちゃいけないと思います。そういう意味で賛成です。 ○議長(小平雅彦) ほかに討論ございますか。松下浩史議員

下諏訪町議会 2017-03-08 平成29年 3月定例会−03月08日-03号

長野県は2027年度の国体誘致を県会で決議いたしました。当然下諏訪町はボートだということで、もっといろいろやっていただきたいですけれども、ボートだということになろうかと思いますが、そういうものを見据えたり、それからもう一つはサイクリングロードですね。2027年度から長野県諏訪市岡谷市、下諏訪町で湖周をサイクリングロードにすると。

諏訪市議会 2016-12-07 平成28年第 4回定例会−12月07日-05号

まず水たまりが大分できてしまうという形で、この排水がどうかなということで、昭和53年の国体のときもホテルのそれぞれシートとかをいただいてきて、海綿で全員で水を吸い取ったということもありました。ああいうところまでいかなくていいと思うんですけれども、水たまりのできることのない策をひとつまた考えていただけたらありがたいと思います。