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9476件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 高過ぎる保険税問題を解決することは、市民の暮らしと健康を守るためにも、国保制度の持続可能性にとっても、社会の公平、公正を確保する上でも重要です。この問題を解決する方向は、全国知事会、全国市長会、全国町村会などが求めているように、この問題を国保の構造問題と捉え、国保を持続可能とするために抜本的な財政基盤の強化が必要として、全国知事会は1兆円の公費負担増を求めています。 もっと読む
2018-12-21 下諏訪町議会 平成30年12月定例会-12月21日-05号 しかし、今回9.7%、平成14年以来ということでありますが、一番の問題は昨今の町民の生活実態の状況であります。最近の消費者物価の指数は、1年11カ月ぐらい上昇し続けています。この町でも一昨年の国保税の引き上げ15%、また、これから消費税の増税というのが計画をされています。 もっと読む
2018-12-21 佐久市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号 また、全国知事会の提言に沿った内容で問題はないが、その提言を受けて現在、国がどのような対応をしているのか研究をしていかなくてはならない。また、全国知事会と同じ内容のものを佐久市議会として、意見書として提出する必要があるか、もう少し議論していかなければいけないので、本請願は継続すべきなどが出されました。   もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 これはこれで大きな問題だと思います。  ただ、池田町も松川同様に課題としているのは滞在型観光地になっていないということです。宿泊施設がないために遠くからの観光客はみんなよそへ行って泊まってしまうと。通りすがりにちょっと寄ってみるだけの観光地に余りお金は落ちません。  そこでお聞きします。 もっと読む
2018-12-18 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号 多いとこで持つのが、多分これ割り当てで一人当たり幾らということになるから、全体で割るんじゃなくて多いところの人が多く払うようになると思うのですけれども、私は、そこんとこが一番問題かなって、読む人はどこの図書館からも借りて本を読めていいことだけれども、それを持っている図書館の負担をどのように考えるか、これも私は一番大きな問題になるというように思っております。   もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 この間、ずっと社会保障費が削られてきたというところに非常に大きな問題があり、当事者である老人クラブなどから意見が強く出ていることも踏まえると、気持ちだけでなく形に表して請願に賛同していただきたい。まずは医療機関に掛かりやすくして早く治療することや、低所得者に対する医療費窓口負担軽減の必要性を踏まえると、願意を酌んで国へ意見書を上げるべきであるとの意見が出されました。   もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 この問題に関して、現実的に生活に困窮していないから問題にならない。誰かがやってくれるだろう程度です。なぜか。政権下で将来を見据えたときに、まず先に地方に緊縮財政を強いられることは明白です。というのは国が何かの破綻状態になれば、当然この当町においても緊縮財政が迫られてくるというふうに私は思うわけです。  ですから、リーダーである町長が日本の将来を見据えて先に動かなければならないのです。 もっと読む
2018-12-13 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月13日−05号 記  1.指定管理者制度に関する事項  2.防災対策に関する事項  3.空き家問題から考える都市計画に関する事項  4.農業と観光の連携に関する事項  以上でございます。 ○議長(市村守君) ただいまの委員長からの申し出のとおり、閉会中の継続調査とすることにご異議ありませんか。      〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(市村守君) 異議なしと認めます。   もっと読む
2018-12-13 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号 ただ、なかなか場所的な問題、そして協働コーディネートの問題もありまして、先ほどおっしゃったとおり、センターを知らないという方がアンケートの中では7割弱いたと、また、今回第2次の協働のまちづくり推進基本方針及び協働のまちづくり推進行動計画を策定していますが、第1次の評価の中でも、なかなかセンターの機能が十分とは言えないという評価をいただいたということで、改めてセンターのあり方を見直しまして、第2次の計画 もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 いずれにしても、医学的な問題、科学的な問題も含めて素人としていろいろ言うべきではないというように考えておりますので、専門家の意見をしっかりお聞きをしながら対処していくべき課題だというように捉えております。 ○議長(小松洋一郎) 増田議員。 もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 このことから、大量の物資の保管場所の問題、また食料備蓄の分散化が可能となりまして、大変充実ができたところでございます。  次に大きな問題となるのは、議員御指摘のトイレの問題でございます。熊本地震など過去の災害では、地震発生後に水洗トイレの機能が停止し、トイレが使えなくなるなどといった報告がございました。 もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 (発言する声あり) ◆7番(山田幸与) そうしたもので問題はないのですかね。もう一度教育部長。 ○議長(小松洋一郎) 教育部長。 ◎教育部長(西村康正) 問題はございません。 ○議長(小松洋一郎) 山田議員。 もっと読む
2018-12-11 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月11日-02号 これは例えば今回も本当に今後の水道事業を推進していくために、そのことは担保していけるかどうかというのは、一つはやっぱり行政の基本的な姿勢にかかわる問題だというふうに思いますので、まずその点をお伺いしたいというふうに思います。  それから、どうしてもここで本当に値上げをしなければならないのかという課題であります。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 市長の6月のお答えは、市内4校の高校の地域のかかわりは深く、各校とも特色のある教育とともに、市内で活躍するすぐれた人材の育成を担っているということで、高校再編は地域のバランスが絡む問題で、非常に難しい問題であると認識しているというお答えをいただきました。   もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 市政においても、山ほど課題に対応しておられる姿は、副市長のノートをちらりと見ましたが、1日にノートに書き切れないほど問題が書かれておりました。  部長、課長もよくやっております。これだけ職員全体が一丸となって市民のために働いているのにと思いますが、市民の方々はさほど感じていない、これが市政かなとも思います。もっと市民に市政が伝わるように、市の仕事をPRすべきではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-07 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号 こうした、非常に問題のある全国学力・学習状況調査への参加は中止すべきと考えますが、教育長の見解を伺います。  また、事前に過去の問題の指導、全国学力・学習状況調査を想定した宿題などをどのくらい実施されているか、市内の学校の実態について伺います。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 また、全国ひきこもり家族会連合会の調査によると、ひきこもりの人の平均年齢は34.4歳、家族は64.5歳で、親が高齢になると病気や介護、経済的困窮が重なり、福祉の現場では、親が80代、子が50代のケースを8050問題として支援が急務になっており、危機感を持っているとのことです。これまでひきこもりを若者、思春期の問題として就労支援を最優先に取り組んでこられた一面があるのではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 先日、KYB株式会社の役員が陳謝に見えたとのことですが、謝れば済む問題ではないし、オイルダンパーを取り替えれば済む問題でもありません。この建物は本市の防災拠点であります。それを承知での不正であり、命に関わる不正であります。本市の38万市民に対する挑戦と受け止めており、私は強い憤りを感じています。 もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 学校の問題でやりたいと思います。  学校の教職員の長時間勤務が、これは全国的に政治的な課題として大きく浮かび上がっているわけでございますけれども、私自身も記憶に新たなのは2014年10月、福井県美浜町で起きた嶋田友生さんという先生の練炭自殺の事件です。   もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 食料、人権問題、また衛生問題や悪化の一途をたどる地球環境でありますけれども、人類の英知は必ずやそれを克服するものと信じて疑いません。  それには、先進国も開発途上国も一体となって、同じ目標に向かう必要があります。その意味で、まさに人類、国連でありますけれども、ここにSDGsを産み落としたと私はとらえております。   もっと読む