1783件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

また、郵便局や長野県タクシー協会、諏訪トラック協会などとも提携し、情報を提供していただいておるところであります。さらに職員にも、庁内LANの掲示板を利用し、情報提供を呼びかけているところです。  建設課では2カ月に1回程度、2名1組で10班編成にて市内の幹線道路約110キロについて定期的に道路パトロールを行っております。現場へ出た際にも注意しているところであります。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

続いて、教育環境整備についてということで、未来創造ゆめスクールプランの現状と今後の進め方ということと、それから西部、南部の小中一貫校はいつころ開校するのかお伺いしたいと思います。 ○伊藤浩平 議長  教育長 ◎小島雅則 教育長  お願いします。未来創造ゆめスクールプランの現状でございますけれども、まずこの策定経過に触れたいと思います。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

│   │       │   ついて                        │ │   │       │  ①児童虐待防止について                 │ │   │       │  (ⅰ)どのように人権と命を守るのか           │ │   │       │(12)教育環境の整備について                │ │   │       │  ①未来創造

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

教育関係では、小中学校のあり方検討会がまとめた提言書に基づき、昨年3月に未来創造ゆめスクールプラン基本構想を策定し、少子化施設の老朽化などの課題に対応しつつ、小中一貫教育の導入など将来像を示しました。今後、進むべき方向を定めることができたことは大きな成果と受けとめています。  

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

国保加入者の平均保険税は、政府の試算でも中小企業労働者加入する協会けんぽの1.3倍、大企業労働者加入する組合健保の1.7倍です。安曇野市民の5人に1人以上が加入する国民保険制度の重要な柱を担うべき国保が、他の医療保険制度に比べて著しく不公平で、大変重い負担を強いる制度になっているのです。  

茅野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−04号

◆8番(小松一平) ゼロ歳から18歳までの一貫した子ども・子育てのこども部の設置、それやら福祉の関係、そういうのが安定しているという意味で、それから新しい芽というものでは、ことし4月の諏訪東京理科大学公立化、また、観光協会法人DMO、ワークラボ、具体的にはそういうことを指しているのではないかなと私は捉えております。

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

この他、障害者の日常的なスポーツ参加を進めるため、長野市障害者スポーツ協会協力して、障害者団体施設に出向き、スポーツ出前講座を実施しております。また、教育委員会でも、全小・中学校東京2020教育プログラムにおけるオリンピック・パラリンピック実施校として登録し、各校でのオリンピック・パラリンピック教育を推進しております。  

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

さらに、有識者を対象とした調査でも、業務遂行能力基礎的素養よりも、チャレンジ精神主体性、行動力、洞察力などの人間的資質、企画発想能力創造性を挙げる人が多かったそうです。求められる人材が変化する中、人材戦略をどう考えていくのかも重要だと考えます。人材育成の原点は採用だとすると、時代に合った人材を獲得するために、採用方法、育成方法も変えていく必要があると思います。

岡谷市議会 2018-12-05 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

今後も岡谷市観光協会や関係団体等と連携した商談会の中でPR強化に努めるとともに、来館される方の声に耳を傾けながら、魅力ある企画展や体験事業等を企画し、また訪れたい施設として博物館のリピーターにも配慮しながら、効果的に情報発信をしてまいりたいというふうに考えております。 ○議長(武井富美男議員) 中島保明議員。 ◆7番(中島保明議員) どうもありがとうございました。

伊那市議会 2018-12-05 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

協会けんぽは7.6%、組合健保は5.8%、共済組合が5.9%ですので、その負担の重みがわかるかと思います。せめて協会けんぽ並みに国保の保険料を引き下げをというのが、日本共産党の提案です。全国知事会は、この国保制度の存続のために、国の1兆円の負担増を求めています。全国市長会も、国による3,400億円の財政支援を継続するよう求めています。これ以上の負担増は耐えられません。

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

長野県総合計画5カ年計画、しあわせ信州創造プラン2.0がこのSDGsの先進的な取り組み事例として内閣府作成のリーフレットなんかで紹介をされています。県は総合計画とSDGsに関する取り組みを普及させることで、自治体とSDGsの関係性が具体化されて、より効果的に多くの市町村に浸透させることが可能となると考えて、この総合計画の説明会を4月から5月にかけて県内10地域で開催されたと聞いております。  

軽井沢町議会 2018-12-04 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号

麹町中学校の工藤校長創造学校運営、マンネリズムを排した決断力ある学校運営は、学ぶところが多いのではないかと私は思います。こうしろとは私からは言えるものではありませんが、こういうような事例を見たときに、教育長はいかがお考えでしょうか。または、町長もお考えがあったら感想なりお聞かせください。 ○議長(市村守君) 答弁願います。  荻原教育長。      

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

○金子喜彦 議長  市長 ◎金子ゆかり 市長  長野県は、ことしの3月に2018年度を初年度とする5カ年のしあわせ信州創造プラン2.0、長野県総合5か年計画を策定しております。その中で、地域の自治の力みなぎる県づくりということで、県内の10圏域それぞれが地域施策を推進していくことになっておりまして、地域振興局を核とした地域課題の解決が一つ課題になっておるわけです。  

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

政府の試算でも国保料は中小企業労働者が中心に加入している協会けんぽの1.3倍になっている。それから、大きな企業労働者加入している組合健保ですか、これの1.7倍という高さになっています。国民保険制度の重要な柱になっている国保が他の医療保険制度に比べて加入者に対して非常に重い負担となっているのが実情です。

軽井沢町議会 2018-12-03 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号

そんな中、長野県は今年、平成30年6月に他の自治体とともに全国で初めてSDGs未来都市に選定されており、「しあわせ信州創造プラン2.0」として、信州から世界へとこの理念を発信しております。  北海道ニセコ町においては、持続可能なまちづくりが評価され、自治体モデル事業に選ばれております。