運営者 Bitlet 姉妹サービス
569件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 このように、種子廃止は日本の農業、ひいては日本の食とその食が育む命にどれほどの悪影響を及ぼすか、はかり知れません。  種子廃止を受けて、地方自治体がそれを肩がわりする条例をつくるから大丈夫ということで済む問題ではありません。国会では種子復活法案の議論が今も続いております。この機を捉えて、ぜひ地方自治体からも主要農作物種子の復活を求めるべきだと考えますので、本陳情の採択に賛成をいたします。 もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 続いて、質問事項、公文の対応の質問を許します。梨子田議員。 もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 しかし、学校給食に基づき、市内17の小・中学校に通う児童・生徒9,000人弱の子供たちへの給食提供を市が行っている現状からすれば、これについては、こども園は指定管理者により各園で給食を実施しているので委託料だけで決算がされていますが、現在の給食会計の運営や経理状況について、公にできる方式を採用すべきではないかと考えます。   もっと読む
2018-09-20 安曇野市議会 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号 ◎関参事兼総務課長 説明が不足していた件がございますけれども、この当初の公文館への移転につきましては歴史的な文書ということで、この予算等の計上を文化課でやっていて、その中で文書館へ穂高会館の図書館から歴史的文書を移転すると書庫があくという中で、外書庫の現用文書を移して、外書庫については後利用というものを考えましょうということで、当初はそれを全部やっていただけるというような見込みでございました。 もっと読む
2018-09-18 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−04号 本年2月に河川管理者であります長野県とカヌー競技場の改修案につきまして協議を行わせていただき、県の皆様にも6月には現地を確認していただいたところでございます。  毎回申し上げていますが、いわゆる河川の制約がございます。整備後の流下能力の検証等の作業を今行っております。今後も整備に向けて引き続き河川管理者と協議を進めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 昨日から御質問いただいておりますとおり、この10月に開館する安曇野市文書館は、民家の土蔵などに眠っていた古文書や歴史的公文、古写真などの史資料を収集、保存しており、市誌を編さんする中心的役割を担う施設であると認識しております。   もっと読む
2018-09-14 長野市議会 平成30年  9月14日 公共施設の在り方調査研究特別委員会-09月14日−04号 (1)個別施設計画策定作業につきましては、これまでも説明してきておりますけれども、今年度中には、先行する形で市民プール及び公文館の個別施設計画の策定を進めていく予定となっております。  (2)公共施設のうち建物の現状につきましては、6月に本特別委員会で説明させていただいた後、公表したところでございます。   もっと読む
2018-09-13 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−02号 さて、公民館や博物館・図書館は、生涯学習の推進をうたっている社会教育において社会教育施設に位置づけられておりますが、文書館は、公文公文管理等に関する法律、いわゆる公文管理に位置づけられておりまして、社会教育施設とは少し位置づけが異なっております。 もっと読む
2018-09-10 飯田市議会 平成30年  9月 総務委員会-09月10日−01号 行政手続を受ける特定の個人の識別するための番号の利用等に関する法律、いわゆるマイナンバーでありますけれども、こちらにつきましては平成27年10月より施行され、平成28年1月からは、マイナンバーで定められた事務で個人番号の利用が始まっております。   もっと読む
2018-09-10 佐久市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−03号 あと、やはり大重大なことは、何よりも子どもたちが自分の健康を自分で守れるように、熱中症予防については正しい理解と予防を学習し、実際にそれが活動に浸透しているかということがとても大切かと思うんですけれども、浸透していくように今後は更に実践的な取り組みをお願いしたいと存じます。   もっと読む
2018-09-03 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−趣旨説明−01号 また、来年度に向けた公文館の併設に伴い、丸子郷土博物館のリニューアル事業にも取り組んでおり、これにより地域の歴史文化を顕彰する施設として、さらなる利活用が促進されるものと考えております。  次に、公立大学法人長野大学について申し上げます。   もっと読む
2018-06-25 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号 次に、丸子郷土博物館内に設置される公文館について、公文館に保管する文書はどのようなものを予定しているか。また、文書目録検索システムは、市で保管すべき公文全体を管理するシステムであるか。  これに対し、公文館発足時に保管する文書については、旧町村時代を含めて昭和30年以前に作成、取得した文書全てが対象となる。 もっと読む
2018-06-13 長野市議会 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 ○議長(小林治晴) 島田危機管理防災監      (危機管理防災監 島田 斉 登壇) ◎危機管理防災監(島田斉) 私から、自然災害への対応についてお答えします。  現在、市内には土砂災害警戒区域及び特別警戒区域が4,235か所指定され、雨による災害が予想された場合には、できるだけ早い段階で必要な地域に注意喚起や避難勧告の発令を行っております。   もっと読む
2018-06-12 諏訪市議会 平成30年第 2回定例会−06月12日-04号 いずれにいたしましても、行政機関につきましては、障害者差別解消に基づきまして、障がい者に対する合理的な配慮が義務となっておりますので、点字ブロック等につきましても、適正な管理を行ってまいりたいと考えております。               もっと読む
2018-06-11 諏訪市議会 平成30年第 2回定例会−06月11日-03号 この間、国内の政治も公文の改ざん、書きかえと言ってもいいのかわかりませんが、自衛隊の日報問題、官僚の不祥事問題などにより、国会審議が政策論争以外の場となってしまったことは、国民の一人として、うんざりでもあり、国会議員のモラルはどこへいってしまったのか、議員報酬を返上していただきたいくらいの気持ちでございます。   もっと読む
2018-06-04 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−趣旨説明−01号 また、市内2カ所目となる病児・病後児保育施設整備事業や丸子郷土博物館に併設する公文館整備事業、ふるさと上田応援寄附金推進事業などさまざまな事業を計上いたしました。  次に、事件決議案につきましては、「北陸新幹線佐久平・上田間小牧橋補修及び耐震補強工事に関する協定の締結について」のほか、「字の区域変更」に係る議案など合計6件の提案であります。  最後に、報告事項について申し上げます。   もっと読む
2018-03-22 飯田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−04号 しかし、この陳情にあるように、我が国は既に災害関連や有事関連があり、緊急時の対応は整備されているので、緊急事態条項を憲法に制定する必要はないと考える。  自民党の憲法改憲草案では、緊急事態の範囲を我が国に対する外部からの武力攻撃、内乱等による社会秩序の混乱、地震等による大規模な自然災害その他の法律で定めるとあり、範囲が非常に広く、極めて曖昧なものである。 もっと読む
2018-03-22 飯田市議会 平成30年  3月 全員協議会-03月22日−01号 ◎人事課長(原田太仁君) この方針に基づいて職員を育成するには、やはり上位職の者、管理職職員という理解をしておるわけでございますけれども、その管理職がやはりこの方針を理解することは非常に大事なことだというふうにも思っております。 もっと読む
2018-03-19 飯田市議会 平成30年  3月 総務委員会協議会-03月19日−01号 あいさつ」では全職員コンシェルジュ宣言の再認識、次の「地域に帰れば一市民」では職員の地域活動参加の啓発・推進ということ、3つ目の「AKBよりAKF 職場の断捨離宣言」では職場の整理整頓、AKFの徹底を図る取り組みということで、ちなみにAKFというのは欄外の2のとおり、市役所が採用しております公文管理技法をいいます。   もっと読む
2018-03-19 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月19日−05号 次に、委員会付託請願・陳情43−3、主要農作物種子廃止に際し、公共財としての日本の種子を保全する新たな整備と積極的な施策を求める請願(請願)について審査をいたしました。  審査の中で、「12月定例会にも同様の請願が出されている。主要農産物種子の廃止によってこうむると予想される問題に対して、新たな整備と積極的な施策の実施は必要であるため、採択とすべき。」 もっと読む