737件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

質問番号4番、質問事項 2市1町の合併について、都市計画マスタープラン改定に向けてのアンケート調査について、国道20号バイパスについて、各会計における未納・不納欠損状況について、自然エネルギーについて、議席2番、岩村清司議員、質問席にお着きください。 ○議長 岩村清司議員。 ◆岩村議員 質問ナンバー4番、議席番号2番の岩村清司です。5項目について質問させていただきます。  

岡谷市議会 2018-12-05 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−03号

毎年課税と不納欠損を繰り返すこともできず、このような状況になっていると考えられるが、この扱いは課税自体が保留されるため、徴収状況に関する公表資料にはあらわれず、地方議会の案件になることもこれまでほとんどなかったと見られているとのことでありました。  

上田市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

次に、貸付金元利収入の収納率が3.5%という中で、滞納繰越分については将来的に不納欠損として処理していくのか。また、平成33年度で公債費の償還が終了するが、基金の取り扱いについてはどのように考えるか。  これに対し、債権放棄については、公平性の観点から考えていないが、10年以上経過し、借入者から時効の援用の申し出があった場合には、年度ごとに不納欠損をしていく必要があると考えている。

岡谷市議会 2018-10-01 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-10月01日−05号

次に、不納欠損額について。  資料No.16「一般会計決算歳入不納欠損額の諏訪地方の状況(5年間)」を御参照ください。  不納欠損処分については、滞納処分の停止期間中に5年が経過したもの、生活困窮・所在不明の状態が3年間継続したもの、法人の破産や倒産などのケースについて、地方税法や岡谷市債権管理条例に基づき、適正かつ慎重に行っている。  

安曇野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号

◆藤原委員 別冊の28ページなんですけれども、不納欠損についてちょっとお聞きしたいんですけれども、今後、少子高齢化ということで有収率が確実に減ってくるということで、逆に設備投資がどんどんふえてくるというような、そういう状況にあるということで、監査委員がおっしゃっていたとおりなんですけれども、著しく困難になった債権が151件あった。処分したのが103万5,000円なんですよね。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

不納欠損では、倒産、破産について裁判所の審理結果が出た段階で判断されるもので、現年度の破産ではない。現年度の不納欠損では、1社で約7割を占めていた。  教育こども課に行きます。歳入で、保育料の納入未済約469万円のうち、大半は28年度以前の滞納繰越分で、29年度は4万6,750円で、収納率は99.96%となっている。  教職員住宅使用料は、単身用が月額2万800円、世帯用は月額4万800円。  

安曇野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号

◎山人権男女共同参画課長 今のところ、収納課との具体的な話というものは特にないのですが、この1億4,000万超えの滞納額でございますけれども、この中にはかなりもう困難で、もう不可能というような債権もあるというようなことで、全国的に見ましても債権を放棄したという事例は今のところないということでございまして、不納欠損というような対応をこれから考えていかなければいけないのかなというようなことを思っています

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

個人市民税は前年度比0.4%の増ですが、法人市民税は2.1%減、不納欠損は、法人市民税で562万6,500円、対前年度比507.2%、固定資産税2,346万221円で105.2%の増で、全体で98%の増となっています。非常に厳しい状況にあると認識をしております。  また、ふるさと寄附は残念なことに大幅に減少しました。積極的な取り組みを期待するものであります。  

伊那市議会 2018-09-18 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月18日−05号

「上下水道の不納欠損の主な理由は何か。」との質問に対し、「水道料金では、合計378件のうち所在不明が250件、財産なしが128件、下水道使用料では合計274件のうち所在不明が119件、財産なしが155件である。」旨の答弁がありました。  「下水道事業経営健全化計画の実施状況で、昨年度進捗したのはどこか。」との質問に対し、「計画はおおむね順調に進んでいる。

茅野市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−05号

市税の課税情報や収納管理情報については、厳重なセキュリティをとっている住民行政システムの中で行っていると思いますけれども、もう一つ、人が汗をかいている滞納処分の執行停止決議書や不納欠損処分または防災対策の中での要援護者の名簿だとか、保育園の個人情報の入った資料など、そのようなものはどのような扱いになっているか、説明をお願いします。 ○議長(両角昌英) 企画部長。

箕輪町議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会-09月10日−02号

ですのでそれは維持をしていかなきゃいけないし、過年度分をどうするかというのは実は不納欠損をどのくらいにするかによって率は大きく変わりますので、そういったところをまた私も飯田市も分ちょっと承知をしておりませんので調べさせていただきたいというふうに思います。

伊那市議会 2018-09-10 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 経済建設委員会-09月10日−01号

◆6番(飯島進君) 上水だけじゃなくて下水のほうもそうなんですけど、不納欠損が出てるんだけれど、250万とか、下水のほうでも200万ぐらい出ているんだけれども、この不納欠損の主な理由わかれば教えてください。 ○委員長(唐澤千明君) 飯島水道業務課長。 ◎水道業務課長(飯島浩君) まず水道料金の関係は、全部378件のうち所在不明が240件、それから財産なしと認められたのが128件でございます。

下諏訪町議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会-09月05日-02号

まず執行停止による消滅でございますが、こちらは財産調査などをしまして、財産がないというような場合に執行を停止し、納税義務を消滅させるということで、こちらは3年間継続をした後に不納欠損を行います。それから、財産なしによる即時の消滅というのは、徴収することがもうできないということが明らかであるときには、その納付を直ちに消滅させるというものでございます。

岡谷市議会 2018-09-03 岡谷市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−01号

それから、不納欠損の関係ですが、これも一応、決算の歳入の最後、決算書で言えば63ページですかね、例えば63ページを見させていただくと、不納欠損の処理をしたのは5,366万円ということで、たしか説明では、対前年比4,687万円というような説明ではなかったかと思いますが、不納欠損したのは大半が市民税かと思うのですが、対前年比の増加が非常に大きいという部分もありますので、どんな実情かお伺いしたいと思います

茅野市議会 2018-08-29 平成30年  9月 定例会-08月29日−01号

続いて、15ページの不納欠損処分調書をお願いします。  1款の市税、12款の分担金及び負担金、13款の使用料及び手数料の合計で7,516万8,696円を不納欠損処分いたしました。  次の16ページからは未収入調書です。  18ページの合計欄をお願いします。収入未済額の合計は4億6,293万5,535円となります。  次に、19ページは繰越明許費繰越額調書となります。

伊那市議会 2018-08-27 伊那市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-08月27日−01号

下から4行目、当年度純利益は2億1,757万6,402円で、当年度繰越欠損金は10億2,062万7,623円、当年度未処分欠損金は前年度より約3億円減の8億305万1,221円となってございます。企業債償還の増、これらを視野に、この累積赤字の早期解消、これが喫緊の課題となってございます。  おめくりをいただきまして、74、75ページをお願いいたします。  

長野市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−06号

初めに、一般会計及び各特別会計に共通して、不納欠損額及び収入未済額の削減について申し上げます。  平成28年度の予算に対する収入率は、一般会計が90.1パーセント、特別会計が96パーセントで、平成27年度と比較いたしますと、一般会計が1.9ポイント、特別会計が1ポイントそれぞれ低下しており、不納欠損額及び収入未済額は、平成28年度も多額の金額が計上されています。  

松本市議会 2017-12-11 松本市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月11日−02号

所有者不明の土地になってしまうと、固定資産税の徴収が難しく、不納欠損が増加するようになります。高齢化、少子化で人口減少が進むことにより、相続は各家庭や行政としても大きな課題となるのではないでしょうか。  今後、相続が困難になり、放棄される方も予想される中で、現状、財政面から松本市内にはどのくらいの所有者不明の土地があるのでしょうか。