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261件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 しかし、自主防災組織では、防災訓練の費用や資機材を維持管理する費用が既出になるところ、防災啓発に関する補助金の額は、これら防災訓練費、資機材維持管理費の合算額に対して補助率2分の1であり、しかも上限額は3万円です。訓練用の炊き出し費用や機材の修理費で3万円を超えてしまえば、防災士資格に対する補助は実質的に受けられないことになります。 もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 一方で、時間外勤務が特定の職員に集中するといった傾向が見られ、1か月の時間外勤務が100時間を超えるケースについて働き方改革関連法の時間外労働の上限規制の趣旨を勘案いたしますと、早急に改善を図ることが必要であると考えております。   もっと読む
2018-12-05 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号 特に、スーパーマーケットなどの小売業や介護事業などへの派遣事業につきましては、10月から就業時間の上限の緩和により、週20時間から週40時間まで就業可能となる特例措置を活用し、就業の拡大を図るとともに、人手不足分野への対応の強化に努めております。  一方、企業の雇用延長によりまして60代の会員が激減し、減少傾向である上、高齢化も進んでおります。 もっと読む
2018-10-04 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、 次に、環境建設分科会の質疑において、運賃低減バスの実証運行については、1年程度の実証運行期間が残っているが、期間終了後の方針については現時点でどのように考えるか。  これに対し、運賃低減バス実証運行が来年度の途中で終了する予定であることから、期間終了後の方針について今年度中に結論を出す必要があり、検討をしっかりと進めていきたい。現時点では、運賃低減を何らかの形で継続していきたいと考えている。   もっと読む
2018-09-14 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−04号 長野シルバー人材センターでは、多様化する就業ニーズへ対応するため、介護事業への参入や派遣事業の就業時間上限の緩和などに努めているところであり、市ではセンターの機能強化、事業推進に対して引き続き積極的に支援してまいります。   もっと読む
2018-09-12 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号 本年の猛暑に先立つ6月、生活保護受給開始世帯に5万円を上限としてエアコン購入・設置費用を支給できるとした通知を国が施行していますが、この目的は何でしょうか。支給対象となり得る被保護世帯には、どのように新規制度の利用を勧奨したでしょうか。また、本市の支給実績はいかがでしたでしょうか、伺います。       もっと読む
2018-09-11 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 年額1戸1,000円、1乗車200円の住民負担があり、市からの補助金は運行経費3分の1以内、100万円を上限としています。前例がなく、実現までに相当な時間がかかったということですが、先駆的な取り組みとして全国的にも注目されております。形成計画では、このような制度の導入支援を挙げていますが、他地域の計画など、どのような状況でしょうか。  4点目は、運賃低減バスの継続です。 もっと読む
2018-09-10 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号 この協力隊制度では隊員の定住、定着に向けまして、任期満了を迎えた隊員もしくは1年以内に任期満了を迎える予定の隊員が起業または事業を承継する際に、経費について100万円を上限に補助金による財政支援が可能となっておりまして、今回本定例会に予算をお願いしているところでございます。  これに限らず民間企業への就職といったことも想定をされまして、任期満了後の選択肢の一つとなることはもちろんでございます。 もっと読む
2018-06-15 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−03号 事業は平成19年度から開始をしておりますが、当時は不妊症治療のみを対象とし、所得制限730万円未満、補助率2分の1、上限10万円の申請要件で助成をしておりました。その後、平成24年度からは所得制限を廃止するなど要件を緩和し、平成27年度からは不育症治療も対象に加え、補助率は3分の2、上限も30万円とするなど事業を拡充して実施をしております。   もっと読む
2018-06-15 佐久市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月15日−04号 なお、補助額には上限10万円と30万円の2種類がございます。平成29年度の交付実績でございますが、全て上限10万円の補助であり、12件の申請に対して91万8000円の交付実績となっております。  以上でございます。      〔「市長の所見をお願いいたします」と言う人あり〕 ○議長(高橋良衛) 柳田市長。 ◎市長(柳田清二) 皆様、おはようございます。   もっと読む
2018-06-14 松川村議会 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号 時間外勤務の上限を定め、ICカードによる出退勤管理、部活動の見直し、授業の質を高めるのが狙いですが、定着には保護者や地域社会の協力が不可欠であるとのことです。先生方の心身の健康は子供たちの未来を左右するということです。  昨年度の時間外勤務の県の平均が64時間とありますが、ここ松川小中学校の現状はどうなっているかお聞きします。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 もっと読む
2018-06-14 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−02号 それでは、次に、あづみんの運賃見直しについて政策部長に伺います。  ことし3月定例会終了後に、穂高地域に住む老婦人の、84歳になる婦人から電話がありました。内容は、入浴割引券を利用して温泉に行くことを楽しみにしている。ただ、交通手段がないのであづみんを利用し片道300円払っているが、自分たちよりずっと若く元気そうな人が100円で利用している。 もっと読む
2018-06-11 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−一般質問−02号 あわせまして、人口減少の中、役員選出が困難等の課題を抱える自治会に対する市長の考えと、今まさに動き出そうとしています住民自治組織の交付金は上限ありきの実質的には10分の10の補助金であります。大きなイベントを計画しても実現がかないません。上限は当然あってしかるべきですが、交付金として積み立てすることができないわけであります。住民自治組織に対する市長の考えについてもお聞きいたします。 もっと読む
2018-03-13 箕輪町議会 平成30年 3月定例会-03月13日−04号 3市町村で260万円の不足が生じたためで内容の主なものが当初見込んでいなかったバスの関係に消耗品点検、タイヤの入れ替えの実費文等の調整が約210万円、当初は運賃287万円を見込んでいたが収入見込みが270万円と17万円の不足の見込みである。伊那中央行政組合の負担金の減の主なものはし尿処理経費の節減によるもの。 もっと読む
2018-03-13 長野市議会 平成30年  3月13日 建設企業委員会-03月13日−01号 Bの街路事業費交付金が5億3,393万3,000円で、内訳は、北部幹線他の都市計画道路が4億2,471万円、県庁緑町線沿線地区が1億922万3,000円で、交付率の上限は10分の5.5でございます。  次に、Cの公園緑化費交付金が2,100万円でございます。これは、城山公園再整備事業並びに南向近隣公園整備事業に対する交付金で、交付率の上限は、城山公園が2分の1、南向公園が3分の1でございます。   もっと読む
2018-03-06 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−04号 シルキーバス事業において市は、利用者の減による運賃収入の減少、車両等の修繕費や運行経費の増加による市の負担増を課題に上げています。その解決に向け、今まで市は、利用者増に向けPRに努めておられたことと思います。  平成30年度の予算では、車両交換を行う計画、あるいは広報おかやに無料券を載せるという計画もなされていますが、とてもいいことだと思っています。 もっと読む
2018-03-01 上田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月01日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、 本案については、農業委員会等に関する法律が改正、施行されたことに伴い、農業委員の定数の上限が変更されるとともに、農地利用最適化推進委員が新設されたことから、両委員の定数を定めるとともに、農業委員会の委員等の報酬を規定した上田市特別職の職員等の給与並びに旅費及び費用弁償に関する条例の一部改正など、必要な条例の整備を行うものであるとの説明を受けました。   もっと読む
2018-02-26 伊那市議会 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月26日−01号 医療費の負担軽減では、子ども医療費の窓口での支払い額の上限を、平成30年度8月診療分から、最高で500円といたします。また、産後ケア事業の公費負担割合を5割から7割に増額するとともに、利用可能期間も拡大いたします。  地域における福祉活動を推進するため、社会福祉協議会の地域福祉コーディネーターの配置に対して補助してまいります。 もっと読む
2018-02-14 上田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月14日−一般質問−03号 大会の統廃合を進め、学校が参加する大会数の上限を定める。こういったことなども盛り込まれまして、従前のものに比べると教員の働き方改革を意識した内容となってきたように感じます。今回この指針は、上田市が示してきた指針と比べてどのようなところに特徴が見られるのか、ご答弁願います。 ○議長(小林隆利君) 小林教育長。            もっと読む
2018-02-13 上田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月13日−一般質問−02号 また、雇いどめがしやすいよう、契約更新年数に上限を設けるようなことはしていないでしょうか。  さらに、今後は人材難から、キャリアと専門性を持ち合わせた職員は貴重な戦力となっていきます。正規職員は計画的に定員を減らす方向である以上、契約年数の上限にかかわらず、優秀な臨時職員はもっと積極的に活用していくべきと考えますが、どうでしょうか。   もっと読む