362件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

昔見ましたパンフレットに、下諏訪は東洋のスイスですというのを見まして、精密機械製造、時計やオルゴール、そしてまた高山植物があったり湖があったり山があったり、音楽、食べ物など共通の文化を通じまして交流を深め、観光振興へ結びつけていきたいなと考えております。  そこで、スイスに限らず観光振興に結びつくような外国との交流の状況はいかがでしょうか。 ○副議長 産業振興課長。

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

本年8月厚生労働省は、乳幼児用液体ミルクの製造販売を可能にする規格基準を定めた改正省令を施行しました。国内にはこれまで、安全性を担保する基準がありませんでしたが、企業が製造販売できるようになりました。  読売新聞によりますと、この液体ミルクは、早ければ来年の春には市販される見通しとのことでございます。液体ミルクは常温で保存ができ、容器に吸い口を装着すればすぐに飲めます。

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

その他、銀座NAGANOを活用したイベント以外になりますが、東京において、銀座ミツバチプロジェクトと共同して日本酒を製造し、その販売を通じて長野市をPRする大岡で銀座と酒造り事業や、加工品や農産物の宣伝、観光PRなどを実施するNAGANOマルシェin日本橋等を開催しております。  

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

例として、後期高齢者肺炎球菌ワクチン接種85%の不用率、出産育児一時金52%の不用率、高額療養者貸付金85%の不用率、お土産品開発事業奨励金80%の不用率、前年は100%の不要率でありました。人工降雪機のリース料72%の不用率、これは月割り分を1年分計上したことによるものです。不用率100%、出産費貸付金84万円、28年度も利用者がありませんでした。

飯田市議会 2018-09-14 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号

畜産農家の施設整備、それから素牛導入への支援のほか、家畜伝染病予防のためのワクチン、ウイルス検査に対する支援を行っておりますし、生産団体に対しましては飼育技術の向上を目指す畜産共進会への支援、そういったものが主な内容でございます。  決算額につきましては、前年と比べ500万円余の減となっておりますが、28年度に県食肉公社の飯田支社の施設の解体に伴う支援を行っていることが主な要因でございます。  

箕輪町議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会-09月11日−03号

それとものづくり産業の支援ということで町村の中では際立って施策がある、メニュー化しているというふうに思いますけれども製造業に対する支援が充実ができてきたというふうに思っております。それと各分野で町の(聴取不能)とかのブランド力とか知名度とかそういったことをあげたいということで取り組みました。

上田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号

この肺炎球菌ワクチンは、大きな医療費削減効果も期待されております。高齢者肺炎球菌ワクチンを毎年65歳の方全員に接種した場合、1年当たり5,115億円の保険医療費が削減できると試算されております。今後の超高齢社会を迎えるに当たり、国保の医療費の増加を抑えるためには、このワクチンの接種率を上げて肺炎に係る医療費を削減することが非常に有効な手段と考えられます。

箕輪町議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会-09月03日−01号

個人所得の伸びにつながらないなど企業間や企業種間の格差もあり実感として好景気とまでは言えないという指摘もございますが、地方におきましても全体として所得や雇用環境が改善され、上伊那地域におきましても製造業を中心に設備投資などに積極的な企業が出てきています。有効求人倍率が2倍に近く人手不足を訴える企業が多い状況にございます。

下諏訪町議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-03号

予防接種は一定の期間を置きながら3回のワクチン接種が必要で、任意接種には1回6,000円から9,000円、3回を接種するには2万円近くが必要となります。  国においては、世界的には大変なおくれをとりつつも、2016年4月からB型肝炎予防接種の定期接種が開始されました。自己負担なしで予防接種を受けることができることになったわけです。

岡谷市議会 2018-03-06 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−04号

このほか、長野県岡谷技術専門校や諏訪地域の製造業の支援機関でございます長野県中小企業振興センター諏訪支所、長野県テクノ財団諏訪テクノレイクサイド地域センター、NPO法人諏訪圏ものづくり推進機構の方にも会議の内容に応じて御出席をお願いし、情報提供をいただいているところでございます。  

箕輪町議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会-03月05日−02号

そうした中で町の現状を数値で示すものといたしましては、住民基本台帳等の人口に係ること、少子化対策としての合計特殊出生率また製造業における製造品の出荷額、アンケート数値としては住民の満足度でありますとか、セーフコミュニティの認知度・満足度などがございます。これらの数値、いずれも良い方向に進んでおります。

安曇野市議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会-03月01日−03号

農産物であっても、あるいは工業製品であっても、この地域で生産をされ、地域で製造されたもの、いわゆるメイドイン安曇野、これについての返礼品をやはりお送りするということで安曇野市を全国に発信をし、PRをすることになりますし、さらに地域の地場産業の活性化、雇用の促進などにつながって地域振興につながっていくものと考えております。  

上田市議会 2018-02-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月14日−一般質問−03号

インフルエンザ予防接種につきましては、罹患すると重症化しやすく、ワクチン接種の意義が特に大きいと考えられます65歳以上の方及び60歳から64歳の心臓、腎臓、呼吸器等に障害のある方については、法に基づきまして定期接種の対象となっており、上田市でも公費負担をしております。  

岡谷市議会 2017-12-06 岡谷市議会 会議録 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月06日−02号

11月末ごろより急に朝晩寒くなり、長野県内でもインフルエンザの患者さんが急増しているようで、予防接種のワクチンが不足して、多くの医療機関で予約を断っているとのことです。今回の議会においても、体調を崩している方もおられる様子です。行政の皆さんも、これからますます寒くなりますが、日々自身の健康管理をしっかりとしていただき、休むときはしっかりと休んでいただきながら業務を行っていただきたいと思います。  

軽井沢町議会 2017-09-13 平成29年  9月 予算決算常任委員会(9月13日)-09月13日−01号

なお、このワクチンは平成26年12月で製造中止となっております。  次に、2種混合、ジフテリアと破傷風の予防接種者は147人、小学6年生が対象者で各学校で集団接種により実施しており、1回の接種となります。  次に、日本脳炎の予防接種者ですが、延べ人数で490人、生後6カ月から7歳6カ月までの間に3回、9歳から12歳までの間に1回、合計4回の接種となります。  

岡谷市議会 2017-09-12 岡谷市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号

このような状況の中、本市の事業につきましても、乳幼児健診、予防接種、保育園や学校の嘱託医など、多岐にわたる業務をお願いしており、また、昨年10月からはB型肝炎ワクチン予防接種が定期接種に追加されたことなど、医師の先生方の負担は増加傾向であると認識しております。加えて、国が進めております在宅医療・介護連携推進事業においては、医師の先生方の協力が不可欠であります。