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2773件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号 )     議案第116号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市三郷デイサービスセンター)     議案第117号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市堀金デイサービスセンター)     議案第118号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市明科デイサービスセンター)     議案第119号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市三郷福祉センター及び安曇野市三郷屋内ゲートボール もっと読む
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 ただし、村の取り組みを紹介させていただきますと、村内の主要生産者の圃場におきまして、信交545の試験栽培、山恵錦の深水栽培試験などを、酒蔵、農家さん、JA、県の農業普及センター、村の営農支援センターと共同で行っておる状況です。酒米の品質及び生産力向上を目指して頑張っているところでございます。そんな状況でございます。 ○議長(平林寛也君) 平林議員。 もっと読む
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 平成31年3月から本稼働予定の長野広域連合ごみ焼却施設、ながの環境エネルギーセンターのごみ発電による電力購入モデル事業が、同年4月から開始の予定で進められています。 もっと読む
2018-12-13 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月13日-04号 まず、今御指摘いただいたように、職員がそういった訓練をすることが大変重要だと思っていますので、もしこういったものを呼んで貸していただけるようなことがあったりとか、導入を考える前に、ちょっと試験的にそういった保育士なんかでも対応できるかどうか、そういったことも検証させていただいて、導入について検討していきたいというように思っております。 ○議長 宮坂 徹議員。 ◆宮坂議員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-12-12 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号 ここで、再度、松本市の子ども日本語教育センターの例を紹介します。特別な教育課程における日本語教育という確かな位置づけの中で、センター運営を多文化共生の市民NPOに委託し、支援員は第2種の臨時職員の立場で働いています。このように、公と民の連携がしっかりと体制がつくられていることで、子供たちへの対応が充実しています。   もっと読む
2018-12-12 下諏訪町議会 平成30年12月定例会−12月12日-03号 文化センターや体育館など、下諏訪町、料金が高くないか、それから減免を受けても他の市町村のほうが安価で使用できる、他市町村では減免によって無料になるところもあると聞くという声が私たちの耳に届いています。   もっと読む
2018-12-11 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号 今回の一般質問のきっかけは、29年度主要な施策の報告にあった給食センター費で、学校給食費の未収金対策が課題とされており、学校教育課では、給食費管理システムの導入によって、4つの学校給食センターで給食費収納状況が確認できるようになっているとの御答弁をいただきました。   もっと読む
2018-12-10 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号 現在は、市全域の大まかなものですが、今後、地域の実情を反映した地域版のケアパスについて、各地域包括支援センターで順次作成する予定でおります。  今後も各地域包括支援センターの認知症地域支援推進員を中心に医療・介護関係者等と連携し、認知症の早期発見、早期対応により、適時適切な支援につながるよう努めてまいります。   もっと読む
2018-12-06 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号 さらに、本年度からは東京で開催した本市職員採用試験への支援や保育士等養成校の学校訪問など、首都圏での活動が継続的かつ効果的に行われるよう側面から支援しているところでございます。  また、ビジネスマッチングとして、若穂ジビエ肉の都内飲食店での取扱いや施設建設のサウンディング調査情報を関連企業等へ提供するなどの取組を行っているところでございます。   もっと読む
2018-12-04 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月04日−03号 これは、発達障がい児を診療できる医師を育成するのがねらいで、発達障がいの診断ができる資格を希望する医師は、定められたカリキュラムを信州大学で受講し、試験などで一定の基準を満たせば、専門医という認定を県から受けることができるという仕組みであります。同時に、医師と福祉機関や学校との担当者が会合を持ち、障がいのある子どもに関する情報を地域ごとに共有するシステムも構築するという計画であります。   もっと読む
2018-11-29 長野市議会 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号 また、(仮称)篠ノ井総合市民センターの建設につきましては、さきの9月市議会定例会において、翌年度繰越しに伴う補正予算を議決いただきましたので、平成31年7月のしゅん工を目指し、鋭意取り組んでいるところであります。  耐震化が図られていない七二会支所庁舎等につきましても、今後、整備を進めてまいります。   もっと読む
2018-11-28 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-11月28日−01号    議案第116号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市三郷デイサービスセンター)    議案第117号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市堀金デイサービスセンター)    議案第118号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市明科デイサービスセンター)    議案第119号 公の施設の指定管理者の指定について(安曇野市三郷福祉センター及び安曇野市三郷屋内ゲートボール場) もっと読む
2018-09-25 長野市議会 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号 初めに、議案第94号長野市交流センターの設置及び管理に関する条例について申し上げます。  本議案は、長野市社会教育委員会議からの答申などを受け、公民館施設の利用における制限を緩和し、地域の拠点施設として、より地域活動に活用できるように、4施設をモデル的に交流センターへ移行するためのものであります。 もっと読む
2018-09-25 安曇野市議会 平成30年  9月 経済建設委員会-09月25日−01号 それから、大豆でいえば、中信の農業試験場のところで開発した華大黒、これもうちでつくっていますね。それから、普通の白いナカテユタカですか、皆さん、農協でつくっている大豆。それから麦も開発されています。これもみんな長野県の農業試験場種子センターで開発したものです。   もっと読む
2018-09-21 安曇野市議会 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号 長兼学校給食担当係長兼安曇野市中部学校給食センター所長               丸山仁一    課長補佐兼学校給食担当係長兼南部学校給食センター所長               宮澤慎二    学校給食担当係長兼北部学校給食センター所長               小穴広之介    生涯学習課長     臼井隆昭     課長補佐兼社会教育担当係長                                    もっと読む
2018-09-20 安曇野市議会 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号 9節旅費については、コンビニ交付システム改修の際に、J−LIS地方公共団体情報システム機構で証明書の発行交付試験を行うための職員の旅費で2万6,000円の補正。  12節役務費は、コンビニ交付システム改修の際、市内のコンビニ店舗で証明書の試験交付を行うための手数料で5,000円の補正をそれぞれお願いするものでございます。   もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 ○議長(平林寛也君) 営農支援センター事務局長。 ◎営農支援センター事務局長(高山重典君) 現在の加工用米の見込みという内容でお答えさせていただきたいと思います。  先日、農協さんのほうで示されました概算金につきましては、前年より約1,000円ほど増加している状況になっております。 もっと読む
2018-09-19 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月19日−05号 また、新規狩猟者の確保については、補助金等のほかには、狩猟の初心者や関心を持っている方を対象とした、県が実施をしておりますハンター養成学校への周知ですとか、または狩猟免許試験初心者講習会、また、狩猟免許試験を当市において開催されるよう地元として協力を行っているところでございます。  あと、有害鳥獣駆除に従事する方は、ハンター保険への加入ですとか、猟具の購入等さまざまな管理経費がかかります。 もっと読む
2018-09-14 飯田市議会 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号 事務事業名は、農業振興センター事業でございます。この農業振興センターは、生産団体と行政が連携して農業振興を行うということで、そこに対する負担金を支出しております。  農業振興センターの取り組みについて御説明申し上げます。 もっと読む
2018-09-14 安曇野市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−03号 最初に、三郷堆肥センターの運営と今後について伺います。  安曇野市三郷堆肥センター条例の第1条には、市内の自然環境を保全し、市民の生活環境を保持するため、蓄ふん尿等を原料とし、優良な完熟堆肥を製造することにより、市の有機農業を恒久的に発展させることを目的として、安曇野市三郷堆肥センター等を設置するとあります。 もっと読む