252件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

なお、放っておきますと、松川でもそういうところはないことないですけれども、樹木が非常に大きくなってしまい、雑草が生えて、カラスやそれからウサギのねぐらになってしまっているというところも見受けられます。それは衛生上の問題も、それから防災の面からいっても、非常にこれから大きな問題になるんではないかと考えております。  

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

観光地のカラス対策については、廻本議員の質問に御答弁いただいていましたので、鳥類としてカラス対策にドローンを使用できないかをお伺いしたいと思います。 ○金子喜彦 議長  経済部長 ◎大舘道彦 経済部長  まず、鳥の被害には二つございます。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

確かに駅前の開発のことについてもたくさん御意見を出してくださる方がいらっしゃいましたけれども、ほかの議員等々からも意見が出ていますので、私は市街地のカラスのことを書いてくださった方がいらっしゃったので、そのことについてお伺いしたいと思います。  カラス対策として鷹匠による市街地のカラスの追い払いをしましたが、また市街地の道路が鳥のふんで真っ白になっています。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会-02月19日-目次

│   │       │(2)すわっチャオとの連携                 │ │   │       │(3)上諏訪地区の公民館活動の将来             │ │   │       │5.鳥害や一斉清掃について                 │ │   │       │(1)鳥害対策とドローン                  │ │   │       │(2)観光地のカラス

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

それで、有料化した場合の手数料収入をごみステーションの増設やカラスよけ、有料化初期の指定ごみ袋配布などを検討したいという旨の報道がありましたけれども、ごみステーションの増設要望がどのくらいあるのか。また、ほかの市町、岡谷市、下諏訪町は、有料化したときのお金を何に使われてきたのかについて伺いたいと思います。

飯田市議会 2018-09-14 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号

◎農業課長(伊藤弘君) 地域が一丸となった取り組みでございますが、内容としますと、山本、大瀬木、千栄、北方、座光寺あたりでは、猿の追い払いというような取り組みをしていただいておりますし、猿の追い払いのような取り組み、そういったところを市のほうの者でやっておりますし、また少しそういう個別の地域というものとは別に、昨年度はカラスの対策として、先生に御協力いただきながら、全体で餌づけをしないというようなこと

飯田市議会 2018-06-19 平成30年  6月 産業建設委員会協議会-06月19日−01号

次に、有害鳥獣の対策でございますが、堆肥センター周辺の果樹団地へのカラス被害対策としまして、堆肥センターの敷地内におりを設置しまして個体数調整を実施したほか、施設内の侵入防止に効果がありましたチェーンカーテンを堆肥製造置き場や資材置き場にも設置をして対策を講じてまいりました。  2ページの中段以降でございますが、取締役会、定期株主総会の開催状況でございますので、御確認をいただきたいと思います。  

上田市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

〔農林部長 中澤 勝仁君登壇〕 ◎農林部長(中澤勝仁君) カラスによる農作物被害の年間被害額は幾らかとのご質問を頂戴いたしました。JAなどからの報告によりますと、カラスによる被害額は、平成27年度は約380万円、平成28年度は約450万円、平成29年度は約460万円とされており、増加傾向にございます。

諏訪市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-04号

本日はカラス対策ではなく、サギの被害についてお聞きをいたします。ここ数年、高鳥公園内のケヤキに、多分アオサギだと思いますが、群れで営巣しております。足元にはふんで真っ白、地元の方が掃除しても切りがないとこぼしております。観光地がこんな状態でいいのかとお叱りを受けることもあります。  また、もっと厄介なことに鳴き声がうるさいことです。

上田市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−03号

また、カラスやキツネなどの野生動物対策なども不十分であり、堆肥化していただいている作業環境も非常に厳しい状態であると感じました。施設の早急な改善が必要ではないでしょうか。堆肥化の方法も生ごみと牛ふんを攪拌して自然発酵させながら2週間に1度の切り返し、これは堆肥に発酵を促進させるために空気を入れる作業ですが、それを繰り返して約3カ月程度保管するシンプルな方法で製造されています。

安曇野市議会 2018-03-09 平成30年  3月 経済建設委員会-03月09日−01号

現在、市内、主に豊科高校から吉野神社、それから堀金地域、三郷地域に約800から1,000羽くらいのカラスが、今飛び回っています。そして過日、農作物等を初め、ふん等の被害も出ております。現在の被害状況並びに駆除、個体数の調整等、どのようにしているか、進捗状況等お聞かせ願いたいと思います。 ○召田委員長 丸山課長。

諏訪市議会 2018-03-01 平成30年第 1回定例会−03月01日-04号

カラス対策のその後についてでございます。一つは、鳴き声やふん害などに市民の苦情が絶えない、町なかのカラス対策につきましては、これまでも長年にわたり鳴き声やサーチライト等さまざまな方法で対策をされておりましたけれども、この件についても何回か質問がございました。

諏訪市議会 2018-02-21 平成30年第 1回定例会−02月21日-01号

さらに、鹿やイノシシ等による農作物への食害を防止するため、電気柵や防護柵の整備、鳥獣被害対策実施隊等による駆除活動を行うほか、今年度実施した鷹匠によるカラスの追い払いについては、効果を検証しながら実効性のある手法を検討し、市街地のカラス対策を推進します。  

諏訪市議会 2018-02-21 平成30年第 1回定例会-02月21日-目次

            │ │   │       │(2)県実施の勤務間インターバル制度導入について、反応と試験│ │   │       │   導入は                        │ │   │       │(3)子育て世代のワーク・ライフ・バランス施策の推進は   │ │   │       │(4)ノーマイカーデーと自転車デーの検討は         │ │   │       │3.カラス

伊那市議会 2017-12-14 伊那市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月14日−03号

それから、次に、カラスの被害状況についてですが、当市の被害状況は猟友会員のおりなどによる捕獲が順調に進められたことによりまして、平成26年度、カラスによる被害は120万円弱、それから、平成27年度は99万8,000円、それから、昨年平成28年度は約70万円と被害額は減少してきております。

安曇野市議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会-12月08日−05号

特にニホンザルあるいはニホンジカ、カラスなどの被害が多く発生している状況だというように報告を受けております。  市では、西山山麓におきまして電気柵を平成24年度に三郷の南小倉地域から始めまして、平成27年度に堀金岩原地域まで、地元の皆さんの協力のもとに設置をしてきたところであります。

岡谷市議会 2017-12-06 岡谷市議会 会議録 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月06日−02号

答弁をいただいた中で、市からの補助金や地域ごとの衛生費などを集めて、各地区の衛生自治会で回収ステーションのお掃除などをしてもらっていますが、猫やカラスに荒らされ、ごみが散乱するなどの声も聞きます。対応はどのようにしているのかお聞きいたします。 ○議長(武井富美男議員) 百瀬市民環境部長。

諏訪市議会 2017-12-06 平成29年第 5回定例会−12月06日-05号

事業の結果としてでございますけれども、1カ月間やったわけですが、メリットとしては、カラス被害が減ったことが言えるかと思います。  一方、デメリットでございますけれども、生ごみの資源化の経費が非常にかかる、コストが非常に上がること。また市民の負担感が非常に多くなったという感じがございまして、排出日から排出日の間の保管の方法でありますとか、8月という時期もありましたので、においの問題。