33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下諏訪町議会 2020-12-17 令和 2年12月定例会−12月17日-03号

また、業務可視化及び現場の無駄の削減につきましては、行政効率化とともに職員適正配置や部署間の業務量平準化のために必要な課題でございますので、業務量の測定と難易度の定義に向けて効果的な事例研究取組について、民間企業参考にさせていただきながら、さらに検討を重ねてまいりますが、近い将来には公務の現場AI技術導入されると想定もされますので、検討を加速化していきたいと考えているところでございます

下諏訪町議会 2020-09-03 令和 2年 9月定例会−09月03日-04号

個人的には将棋愛好家である私にとって、最近では基本から創造へ大好きなことに打ち込みながら学び続け、AI活用しながら実力とともに爽やかな感性を高める高校生プロ棋士であります藤井聡太新棋聖・新王位、その姿に感動しながらも、持続可能な開発のための教育並びに次世代を担う若者の活躍の多くに新時代を感じ、明日への期待を私としても願いたいと思っています。以上です。 ○副議長 林議員

上田市議会 2020-02-01 12月02日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

地方行政デジタル化に当たっては、具体的に行政手続デジタル化情報システム標準化AI活用などが盛り込まれており、政府は新政権に移行後、矢継ぎ早にその政策方向性を打ち出しているところであります。年内には、行政デジタル化推進に向けた工程表を示し、これを踏まえて自治体DXデジタルトランスフォーメーション推進に当たっての指針や、国による支援策を盛り込んだ計画をまとめるとしております。

飯田市議会 2019-12-06 12月06日-04号

総合政策部長IIDAブランド推進課長櫻井毅君) まず、庁内のそういったAI研究という状況ということをまずお答えしますと、今、行革で効率的な業務の遂行という観点で捉えますと、いわゆるRPA、Robotic Process Automationと言われるソフトウエアのロボットをどう活用していくか、これは全国的にも先進事例もございまして、これを飯田の中では今、事務の一つの効率的な扱いとして行革部門

上田市議会 2019-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

こうした中、第3回の検討委員会においては、この条例は、理念的な条例であり、普遍性を持たせることが必要といった議論がなされたところでありまして、昨今の課題でもあるグローバル化IoTAIへの対応など、個別の項目は規定しないこととした経過がございます。このため、ご質問いただいた災害への対応も含め、個別の項目につきましては、条例には規定せず、商工業振興プランに位置づけてまいりたいと考えております。 

伊那市議会 2019-09-13 09月13日-04号

この著しい集落の強靭性、これも非常にこの大事なこれからの行政のかかわり方として、非常に大事な視点かなというふうに思い、これからいろいろ先ほどのAIの話と並行してですね、やはり地域にそれぞれこうあったふさわしい行政、そんなことができないかなというふうに思っております。

上田市議会 2019-06-04 06月18日-一般質問-03号

また、現在国が掲げているソサエティ5.0で実現する社会は、ビッグデータAIが解析し、ロボットなどを通して人間にフィードバックすることで、これまではできなかった新たな価値が産業社会にもたらされるものであり、上田市におきましても少子高齢化人口減少を乗り越え、将来にわたって地域活力を維持していくためには、AI最先端技術活用が不可欠な状況と認識しております。 

塩尻市議会 2019-06-04 06月04日-01号

この事業では、業務プロセスを再構築し、RPAAI活用アウトソーシング導入などについて実証を行い、業務時間では約1,200時間、率にして約40%の削減につながりました。また、業務期間では入園の決定通知の発送を約1カ月前倒しできることが見込まれるなど、市民サービス向上につながる成果を得ることができました。 

千曲市議会 2019-06-04 06月04日-03号

また、AI活用も、またこれからの課題と思いますので、その辺については先進事例などを参考研究してまいりたいと考えております。 ○議長荻原光太郎君) 中村眞一議員。          〔6番 中村眞一君 質問席〕 ◆6番(中村眞一君) ぜひよろしくお願いいたします。またその都度、気づいたことがありましたら申し上げたいと思います。 

上田市議会 2019-04-01 03月05日-一般質問-03号

したがいまして、上田市にとって、また市民にとって最善の選択となるよう、引き続き必要な情報収集に努め、国の動向を注視しながら、他におくれることなくIoTAI導入検討し、地域産業活性化住民サービス向上、未来に目を向けた持続的に発展するまちづくりを目指してまいります。 私からは以上でございます。 ○議長小林隆利君) 飯島議員質問が終了しました。 

須坂市議会 2019-03-06 03月06日-04号

自治体としては、少子高齢化による労働人口減少や市の職員数減少も予想されることから、AIロボットにかえられる業務については、AIで代替し、職員数が減っても市民サービスレベルを落とすことなく、行政事務を行うことが必要になってきます。 また、産業分野での展開については、産業連携開発課事務局となって、須坂AIIoT活用研究会取り組みが昨年8月より始まっております。

松本市議会 2019-03-06 03月06日-04号

1995年(平成7年)、阪神・淡路大震災があった年ですが、ウインドウズ95が発売され、一般家庭にもパソコンが普及し、インターネットやメールが普及、ポケベルからPHS、携帯電話、そしてスマートフォンへと、日本は高度情報化社会へと変貌を遂げてきて、IoTAI活用による働き方改革が叫ばれる時代になって、本市平成31年度予算にも盛り込まれるようになりました。 

塩尻市議会 2019-03-05 03月05日-04号

事業につきましては、業務プロセスを再構築した上で、RPAAI活用アウトソーシング導入により、業務量削減効果が大きいという実証結果が得られております。この結果を踏まえまして、ICT等を戦略的に活用しながら、効率化により生み出された時間で職員がより住民サービス向上につながる、そういう仕事に取り組めるように全庁的な改革に取り組んでまいります。 

伊那市議会 2019-02-25 02月25日-01号

産業技術推進取り組みにつきましては、現在スマート農業スマート林業、ドローン物流インテリジェント交通ICT教育の5つのテーマを柱としておりますが、新たに若い世代が地域で暮らし続けることができる環境を整備するアメニティ定住IoTAI先端技術地元製造業事業経営に落とし込むスマート工業テーマとする部会を、新たに設置をしてまいります。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

諏訪地域製造業の底力を内外にアピールする諏訪圏工業メッセの開催を支援するとともに、医療ヘルスケア機器分野など成長産業への参入や、IoTAI先端分野導入を支援する補助制度を創設し、企業競争力強化を進めるとともに、世界最大医療機器展示会への市内企業の出展に際しトップセールスを行い、世界有力企業への販路拡大共同研究への道づくりを支援しました。

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