208件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

箕輪町議会 2020-12-07 12月07日-02号

今まさに狩猟シーズンですが、狩猟で使用されている鉛製銃弾を貴重な鳥類が飲み込んで鉛中毒にかかり、ひいては死に至るケースがあるとして、環境省が非鉛製銃弾への切り替えを進める方針を示しました。現在は北海道のみが従来の鉛の鉛銃弾が禁止されていますが、本州では現在も鉛弾の使用が容認されているため、北海道に行ったハンターが使用した鉛弾中毒で大鷲やオジロワシが死ぬケースが相次いでいるそうです。

諏訪市議会 2020-02-26 令和 2年第 1回定例会−02月26日-04号

生息数につきましては、年3回、6月、10月、1月に県の鳥類生息調査を行っておりまして、それによりますと、平成26年に13羽だったものが平成27年76羽、平成28年128羽、平成29年212羽、平成30年210羽、令和元年265羽ということで、年々増加をしている傾向でございます。              

岡谷市議会 2019-12-04 12月04日-02号

今後の課題としましては、ワカサギ等大量死の原因と考えられる貧酸素状態の解消に向けた湖内の環境の改善や外来魚魚植生鳥類による食害への被害防止が上げられます。 また、ワカサギは放流により資源回復を図ることができますが、コブナなどワカサギ以外の減少した在来種の魚類をどう回復させるかも課題と認識しております。 私からは以上であります。 ○議長渡辺太郎議員) 今井市長。     

飯田市議会 2019-09-05 09月05日-03号

さらには鳥類による拡散も危惧されるということで、いわゆる先ほども申しました100頭ということと、広がりのエリアという部分がさらに拡大してしまっているという可能性も、これは否定できないというふうに言われております。 

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

伊藤浩平 議長  経済部長 ◎大舘道彦 経済部長  市内における近年の主な農業被害状況でございますが、鹿、イノシシといったけものによる野菜の被害と、カモカラス、サギなどの鳥類による米、果樹への被害が挙げられます。鳥類もの類ともに、年ごと被害状況にはばらつきがございますが、近年5年間の状況を見ますと、鳥類被害増加傾向にある数字となっております。              

小諸市議会 2019-03-22 03月22日-05号

委員外委員より、懐古園西側斜面林の整備について具体的な計画等はどうかとの質疑があり、今年度については倒木の処理作業一式、遊歩道の開通作業斜面林付近一帯鳥類等動植物調査を行った。鳥類等動植物調査については、昨年の夏から今年の夏まで年間通して動植物調査をかけ、生態系を確認する予定であるとの答弁がありました。 

中野市議会 2019-03-08 03月08日-04号

平成25年度から平成29年度までの5カ年における鳥類被害面積は約4,652アール、被害金額は約1,077万円。獣類被害面積は約2,455アール、被害金額は約2,450万円となっております。 獣種別被害面積被害金額は、イノシシが約369アール、約340万円。ツキノワグマが約372アール、約646万円。カモシカが約1,214アール、約47万円。ニホンジカが約214アール、約160万円。

長野市議会 2019-03-07 03月07日-04号

さて、有害鳥獣駆除についてですが、大型魚食性鳥類鳥獣被害防止計画指定について。 昨年3月市議会定例会でこれについて検討していくとの市長答弁が示されたところでございまして、11月には、カワウ等大型魚食性鳥類に関する意見交換会が初めて開催されたと承知しております。今後の指定鳥獣への追加に係るスケジュール感について伺いたいと思います。

伊那市議会 2019-03-06 03月06日-02号

また、ツツジなどの植栽が多くですね、それを求めて多くの昆虫や鳥類がたくさんいる、そして先ほどちょっと星の観察というありましたけど、夜空のすばらしさも私もよく写真を撮るところであります。そういうことから、既にですね自然学習環境整っている場所であるということが、まず第一であります。 

佐久市議会 2018-09-10 09月10日-03号

なお、洞源湖は、長野県が絶滅危惧鳥類としているヨシゴイの繁殖地として確認されたこともあり、また様々なトンボが生息するなど、希少生物生育環境に適している場所であることから、湖内のしゅんせつやヨシなどの草刈りなど、人工的な手は加えないほうがよいとの専門家のご意見もございます。 以上でございます。 ○議長高橋良衛) 7番、土屋議員

伊那市議会 2018-09-07 09月07日-04号

蜜に毒があるためシカは食べませんが、沖縄などの南洋から渡ってくるアサギマダラは、その毒性を体内にためることにより、飛来の際に鳥類からの生命危機被害を逃れる手段としているそうです。 南アルプス林道に限らず、さまざまな道路などの主にのり面に繁茂しているのを見かけます。したがって、アサギマダラ南アルプス林道周辺に限らず見ることができます。

須坂市議会 2018-09-06 09月06日-04号

このほかハクビシンタヌキなどの小型獣捕獲については、須坂市農林課において捕獲おり貸し出しや猿や鳥類については、追い払い器具の貸し出しと追い払い用花火を用意しておりますので、これらを御利用いただく中で、状況に応じて御相談をいただければ、対策方法等について情報提供ができ、御相談に乗れるものと考えております。 以上でございます。